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第5章 悲報 第39話 才媛の性技 小田切省三

彼女は・・・

響子さんは息子恵三の妻である。

そして私から見ると義理の娘に当たる。

しかし血のつながりはないのだ。

年の差こそあれ近親相姦とは言うまい。

私は62歳、響子さんはまだ31歳だ。

丁度私の半分の年齢とはいえ31歳と言えば

丁度女盛り

しかも響子さんは出産もしていて

母親としても女性としても成熟した

立派な女だ。

この小田切省三、

生きて来て今初めて悪いと思う事を

分かっていて行う決意ができた。

私は息子の妻であり

私の義理の娘でもある

この響子さんを男として貫きたいのだ。

響子さんの柔肌をもっと感じたかった。

響子さんの透き通るような美しい肌を

もっとこの目に焼き付けたかった。

響子さんのまだ見ぬ女陰の感触を

私の久々に元気になった

愚息にまとわり

つかせたかった。

響子さん・・・

あぁ・・響子さん・・・

君は何て罪な女なのだ。

62年間まっとうにモラルに準じ

生きて来たこの私に

このような

過ちを犯させるのだから・・・

私は抱きしめていた響子さんを

優しく私の胸元から離すと

無言で響子さんの

浴衣の肩の部分に手を当て

「響子さん・・・

私もね。

男なのだよ。

君のような美しい女性・・・

いや

今から思えばそうだったのかも

知れないなぁ・・

恵三がね君を初めて家に連れて

来た時からね。

私は君は恵三に取って

理想の嫁と大喜びしたのだが

あれはね。

私に取っても響子さんは

理想の女性と思ったんだと

今となってはそう思うよ・・・」

響子さんはうっすらと

笑みを浮かべながら私が

当てた手の甲に手を添えると

私の手を動かし浴衣を

ずれ落とすように誘導する。

響子さんの血管が浮き出ている

白い首から鎖骨にかけては

ほとんど無駄な肉がなく骨が

浮き上がって見える。

そして私の手でも掴みきれると

思う位の細い二の腕から

黒色のブラジャーに包まれた

大きくはないが形の良さそうな

胸元まで顕わになると

私の鼓動と股間の

膨張は比例して

速さと熱さを増していく。

「お義父様・・・

わたくしお義父様に

認められていたのですね。

嬉しいです・・・

わたくしに取っても

お義父様は理想の男性でした。

でもわたくしは小田切恵三の

妻であります。

それは今後も変わりませんので・・・

今日だけはお義父様に

今日だけは・・・」

華奢な細い肩から

白く血管の動きまで

分かるくらいの響子さんの

上半身の肌からさらに浴衣の

帯をほどき浴衣を剥ぎ取って

いくと目立たない程度の脂肪に

守られた細い腰から今日幾度の

なく私の視界に飛び込んできた

響子さんの黒の下着全体が

顕わになり

その黒の下着から伸びる

響子さんの美しい脚。

上にいくほど肉付きが良いのは

人間の構造上そうなっているもの。

響子さんであっても例外では無く

膝から下は余分な肉もなく

バランスが良く見える。

こうして下着だけの響子さんの

全身を改めて眺めるが私は今まで

これほど男として欲情を刺激される

女体に出会った事はなかった。

人は私を堅物と言い

モラルの権化とまで

揶揄された事もあったが

何を言う・・・

私もお前たちと同じただの雄だよ・・・

ただ今までは雄と化すほどの

女性に出会ってこれなかっただけだよ。

「響子さん・・・

本当に美しい子だね

君は・・・

私はね。

ここまで理性を揺さぶられたのは

生まれて初めてだよ・・・」

私は浴衣を全て身から剥がされた

響子さんを再度抱き寄せると

強く引き寄せすぎると折れそうな

二の腕の感触を右手で感じながら

左手を響子さんの腰に回し

口づけをした。

響子さんは目を閉じず

ずっと私を見つめながら

私が押し込んだ舌を舌先で

応じるように絡めてきた。

響子さんの手は私の張に

つけられた胸の傷と太ももの

傷の上に依然あり

まだ撫でてくれている。

私は一通り接吻を堪能すると優しく

響子さんの薄くも柔らかい肩を

掴み交錯していた舌をほどき

口を離す。

響子さんは今まで見せたことも無い

妖艶な表情になり

頬を赤らめながら私の首筋に

口づけをすると

「お義父様・・・

わたくしあの名作の

白い巨塔が好きなのです。

中でも父の居なかった

私は東教授役の

石坂さんが好きで・・・

こんな父がいたら

良いなと思っておりました。

お義父様・・・

石坂さんに

そっくりなのですもの・・・

わたくしも初めて

お会いした時から

素敵なお義父様ができて

嬉しいと思っておりましたよ・・・」

そう言うと響子さんは

私の首筋から胸元、

乳首にまで口づけをしてきた。

「きょ・・・

響子さん・・・

(最近の若い子は

大人しそうに見える子でも

皆このように性技が達者なのか?)

石坂さんかぁ・・

良い俳優さんだよね・・・

うっ・・うぅ・・・

光栄だよ・・・

響子さん・・・」

私も義理の父でも父は父。

さすがにここは半分の年の

子に押されていては父の威厳に

関わると思い私の胸からヘソの辺りへ

舌を這わせていく響子さんの黒の

ブラジャーのホックを外すと

響子さんのBカップくらであろう

小ぶりではあるが型の良い胸を

優しく揉みながら乳首を摘まんでやる。

「あっ・・

あぁ・・

お義父様っ・・」

「せっかくだからね。

今日は響子さんにも

気持ち良くなって

もらわないとね。

私も久々だが若かりし頃を

思い出し頑張ってみるよ」

響子さんは私の股間辺りまで

顔を下ろし四つん這いのような

態勢になっていたが私を見上げ

妖艶な視線を送ると

「わたくしも

頑張ります」

と言い私のボクサーパンツを

ずらしにかかる。

さすがにこんな部分を

妻意外の女性に見せるのは

本当に久々なので

少し恥ずかしかったが

私の今日1度射精済なのに

響子さんの知性と妖艶さの

入り交ざった魅力の為に

また全盛期以上の

輝きを取り戻している

男根がボクサーパンツという

猛獣を閉じ込める檻から

放たれると響子さんの美しい

顔をめがけ飛びかかった。

バチーーーンッ!

「きゃっ・・・

わっ・・・

お義父様・・・

さすがお義父様です・・・

こんなに凄い性器

わたくし初めて

目にしました・・・」

「あっいや・・・

済まないね。

響子さん・・・・

痛くなかったかい?」

「はい。

お義父様にお叱り

受けれて嬉しかったです。」

響子さんは私のモラルと言う

檻をかみ砕いた猛獣を

握りしめながら見上げた

視線で微笑みながらそう言った。

「いやいや・・・

響子さんは本当にかわいい子

だね。

しかしそんなに・・

凄いのかね?

私のは・・・

恵三も変わらないだろ?

もう大人なのだし・・・」

響子さんは私の猛獣を

握りしめ離さないまま

「いえ・・・

1,5倍くらいは・・・

お義父様の方が大きいかと

思います・・・

やはり父は偉大なのですねっ」

響子さんは嬉しそうに

そう言うと私の猛獣を

手で手なずけた後

その小さくも可憐な口で

捕獲した。

ペロペロ・・・

チュパチュパジュポジュポ・・・

音を立てながら私の男性器を

口に含むと上下させる響子さん。

これは現実だよな?

そう自問自答するも男性器に

感じる今まで味わった事の無い

快感がこれを現実は現実だと

教えてくれる。

私はこのような行為を

妻にすらしてもらった

事はないが今の若い子たちは

こういう事を平気でするのだろうか?

しかしこれは・・・

何という気持ち良さであろう。

口というものの中に男性器を

含むと言う行為が気持ち良いのか

それとも響子さんのこの行為が

他の女性と比べ秀でているのか・・・

「うっ・・・

きょ・・

響子さん・・・

き・・

君はそんなことまで・・・

出来る子は何でも

上手なのだね・・・」

響子さんは一旦口に含み

上下しながら私の精子袋を

手で撫でてくれていた行為を

中断すると私を見上げ

「フフフ

気持ち良いですか?

お義父様。

お義父様の・・・

凄く太くて長いので

わたくし顎がはずれそうです・・・

でも頑張りますね」

響子さんはそう言い

また先程と同じように

私のモラルを崩壊させた

猛獣を咥え込み響子さんという

檻の中で調教を始める。

私が

ああ気持ち良いよ・・

と言った時には既に

私の猛獣は響子さんの口の

中で悲鳴を上げていた。

ジュポジュポジュポジュポ・・・

こっこれは・・・

いかんっ!

いかんぞっ!

省三っ・・・

うっ・・・

・・・・・

ゴクン。。。

「はぁはぁはぁ・・・

お義父様~

沢山出ましたね。

わたくしお義父様の・・・

飲んじゃいました。

こんな事初めてですよ・・・

精子って結構

苦いのですね・・

わたくし

勉強になりました」

私は響子さんの口の中で果てた・・・

そして私の・・・

恵三の兄弟姉妹に

あたる何十億という分身を

響子さんは1人残らず飲み干した。

そして最後には最後の一滴をも

吸い取ると言う意志のごとく

私の男性器の先を

吸い尽くしていた。

あの聡明で知性溢れる

小田切家の良妻、

才媛の響子さんがした行為とは

とても思えずそのギャップがさらに

私の興奮に火をつけて

響子さんの口の

中で本日2度目の

射精を終えたばかりなのに

私の愚息はこれまで

以上の唸りを上げていた。

「うぅ・・・

響子さんがこんなことを

してくれるなんて・・

正直驚いたが・・

生きていて1番気持ちの

良い瞬間だったよ・・・

正直私の男性器が響子さんの

その小さな口に吸いこまれるのかと

思ったよ・・」

「わたくしも・・・

こんな事は恵三さんにも

した事ないです・・・

全部本で得た知識ですので・・・

実践はお義父様が初めて

なのですよ・・」

なんとっ!

そうであったのか?

響子さん・・・

君と言う子は何に対しても

勉強家で真面目と言うのは

良い事だが・・・

しかしこういう事を

本から知識として得るというのは

恵三はきちんと響子さんに

夜の務めを果たしているのか?

あのバカ息子・・・

こんなに良い嫁を欲求不満に

しているというような事は

ないであろうな?

私は事実そうであるか

そうでは無いかは

分からないが息子に

対する罪悪感を払拭

したうえでこの特上の

女体を貫通したく

思い息子に成り代わり

響子さんを満足させて

やらぬばという

大義名分を掲げていた。

「そうかね・・・

そうかね・・・

響子さんは何でも才能の

ある子だからね・・・

1度読んだ知識はすぐに

実践できるのだと思うよ・・・」

先程よりも大きくなっているのかと

思うほど唸りを上げている

私の男性器を

まだ握り続ける響子さんが

「凄いです・・・

お義父様・・・

わたくしのお口の中に

あれほどお出ししたのに

もうこんなに・・・」

「ははは・・・

年甲斐もなく元気なのは

それだけ響子さんが

魅力的だからだよ・・・」

「お義父様嬉しいです・・・

わたくし・・・

お義父様にも舐めて頂きたいの

ですがお義父様そういう事って

嫌いでございますか?」

響子さんが私の物を握りしめ

上下させながら響子さんの

口から本当に出た言葉かと

疑いたくなるような言葉を発す。

「いや・・

いや大丈夫だぞ

響子さん。

そろそろ

父の威厳も見せないと

このままでは響子さんの

口の中で果ててしまった

だけのダメオヤジになって

しまうからね。

さあ響子さん私が寝るから

響子さんのお尻を

私の顔に向けなさい」

響子さんは恥ずかしそうな

それでいて嬉しそうな表情で

「はい。

お義父様・・・」



膝立ちになると唯一身に着けて

いた黒の下着を膝までずらし

右足を通すと次に左足から

抜き取り全裸になる。

今日1日で気づいた事だが

響子さんは結構な安産型であった。

恵三が家に連れて来たころは

全体的に華奢であったが

どうやら孫の鈴を

出産してくれてから

あの魅力的なヒップに

育っていったのであろう。

座布団を枕に寝ころぶ私の顔の前に

響子さんのヒップが乗せられる。

響子さんは陰毛も薄くその陰毛の

先にある女性器は既にかなり潤って

いて水滴が光っている。

鈴は帝王切開であったので

ヘソの下には

まだ傷跡が

残っていたが母親である

証拠が生々しい。

「わたくし

こういう格好も初めて

なのです・・・

お義父様・・・

さすがに恥ずかしいです・・・」

「君が舐めて欲しいと言ったのだよ。

響子さん覚悟しなさい」

私の顔に跨り私の男性器を

両手で握り締めている響子さんが

振り向き泣き言を言うので

少しは父らしくそれでいて優しく

意地悪を言ってみた。

「あぁ・・・

はい・・・

わたくしお義父様に

叱られましたっ

嬉しいです・・・」

もしかしたら響子さんは

幼いころに実の父を亡くしていて

父親にコンプレックスがあるのかも

しれない。

それで私に異常に懐いてくれたのか・・・

それで響子さんはどういうわけか

もしかしたら父親に叱られると言う行為に

性感を感じるタイプなのかもしれないな?

今の言葉だけで響子さんのこの

綺麗な股間はさらに潤いを増した・・・

そうか・・

そうだとしたら

響子さんを気持ち良く感じさせてあげる

ためにもここは厳しい父親を演じてみるか。

私はこの後人が変わったように響子さんを

虐めてみたくなった。

そう思うと響子さんの手の中で私の猛獣は

更に太さを増していた。

《第5章 悲報 第39話 才媛の性技 小田切省三 終わり》



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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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