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■当サイトは既婚女性を中心に描いている連続長編の官能小説サイトです■性的な描写が多く出てくる為18歳歳未満の方の閲覧はご遠慮下さい■

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第6章 温泉旅行 第11話 長年眺めてきた熟れた果実 錦哲雄

僕がシャワーを浴び全身をくまなく

洗い特に僕の勃起時は全長26cmに

はなる大砲にはボディーソープを丹念に

塗り何度も何度も洗い客室に

戻ると喪服姿の山木由紀子は

ソファに座りながら膝には大事

そうにバッグを乗せたまま僕に

いつもの僕をいじるような

冗談で攻めているような

いじわるな視線を向けながら

笑っている。

僕に営業報告をしに来てくれる

ようになり今の営業補助の女の子の

中では1番勤務歴が

長い山木由紀子は

常務である僕にもキチンとした

敬語では話すものの

話す内容は徐々にキツクなって

きて僕が怒らないし冗談が

通じる人間だと解ってからは

たまに背中を叩きながら

突っ込みを受けることもあった。

僕もその方が親しみがわき

嬉しいので山木由紀子には

そのままでいて欲しかったので

ワザと突っ込みを受ける様な

下ネタを連発したりもしていた。

そんないつもの山木ちゃんが

今日はいつにも増して

色っぽく見えるのは

シャワーに入る前は

まだやや明るさを

残していた窓から

覗く海の景色が

浴室から出てみれば

タイミングよく

月明かりに

高速道路の明かりを

映し出す夜景の

海に変わっていたことと

普段は見ることがない

山木ちゃんの

喪服姿が大きな理由であろう。

「もう~

山木ちゃん~

僕まだ何も言っていないのに

その視線かい~?」

僕は今からSEXをすると

どのようになるのか

どのような声を出すのかが

ある意味うちの女性社員では

1番想像しにくい山木由紀子を

恐らくは山木ちゃんのご主人の

物より太くて長いであろう僕の

大砲を打ち込んだ時にどのような

反応をするのか?

どのような声を上げるのか・・・

それを想像するだけで嬉しくて

既に僕の大砲はブリーフの中で

唸りを上げていた。

さて・・・

いきなりで恐縮だがまずは

山木ちゃんに夜景を見ながら

後ろから入れさせてもらおうかな。

その前にこの常盤貴子似の

美人の山木ちゃんが今日は

喪服に合わせキチンと黒の

下着をつけているか

確認する必要もあるな~

それにいつもパンスト越しで

しか触れなかった

あの山木ちゃんの

ムッチリ太ももの感触を

生で触らせて貰ってからかな・・・

僕はここ最近では

ありえないほどの

ウキウキした気分で

山木由紀子が座る

ソファの横に座りに行くと

山木ちゃんが

「常務~

いきなりパンツ1枚とか・・・

気が早すぎますよ~」

と僕の肩を叩いて来る。

「痛いよ~

山木ちゃん~

僕がこの日を

何年夢見てきたと

思っているんだい?

そりゃ風呂上りも

パンツ1枚で出てくるよ~」

「もうっ

確かに常務らしい

ですけど・・・」

「いや~

しかしさすがは主婦歴の

長い山木ちゃん。

落ち着いてくれているから

僕も安心だよ。」

「え~

何か人の事

動じない子みたいに

思っていません?

私これでも今

結構

緊張していますよ~」

私を攻めるような含みを

持たせたような視線で

横目でみながら

ソファで揃えていた足を

組む山木ちゃん。

その喪服のタイトスカートから

覗く薄い黒のパンスト越しの

太ももが本当にエロティック

で僕の大砲へ着火する。

「そうかい?

とてもそうは

見えないがね~」

「こういう所も

本当に久々なので・・・

あっそれでは

私もお風呂に入って

来ますね・・・」

山木ちゃんが苦笑いで

ソファから立ち上がり

お風呂へ入りに行こうと

するので僕は

山木ちゃんの

手を掴み引き留める。

「お風呂は後~

まずは一発させてよ~

山木ちゃん~」

山木ちゃんは少し驚いた

ような表情で振り向き

僕を睨むような視線で

見下ろすと口元は笑っていた。

「ご自分だけ

お風呂でスッキリして

ズルいですよ~常務~」

「僕は男だから

綺麗にしておくべきだろ~?

それに君はその服装で

ないと~

今日は喪服姿の

山木ちゃんと

一発やってから

後はじっくり楽しみ

たいんだからさ~」

「え~

でも・・・

確か喪服でと

おっしゃっていましたものね・・・

もう~

どうすれば良いんですか?

私本当に長い事

こういう事が無くて・・・

手順とかも分からないですから

もう常務にお任せ致します」

山木ちゃんは僕に手を掴まれたまま

僕の前に戻って来る。

僕は立ち上がり

山木ちゃんの

手を引きながら

夜景に海が見える

窓際に山木ちゃんを

引っ張っていく。

「ほら~

ここ

綺麗でしょ?

山木ちゃん」

山木ちゃんは僕に手を

引かれて窓際の桟に

手を付ながら夜景を見て

「本当ですね~

結構

昼に見たら

汚い海ですのにね。

夜はこんな顔に

なるんだ~」

外はもう暗くなっているので

景色を見る山木由紀子の

常盤貴子似の美形な

顔が夜景を映し出す窓ガラスに

映り僕は今は夜景よりも

彼女の窓ガラスに

映る姿を見ていた。

「そうでしょ~?

山木ちゃん

そこにそのまま手を

付いて景色を見ていてね」

「えっ?

良いんですか?」

「うん。

もう少し

前の方に

手を付いて・・・

そうそう・・・

お尻はこう突き出す

感じで・・・

お~ちょうどその恰好っ」

山木由紀子は窓の

桟のスペースの半ば

辺りに手を付き窓ガラスの

方を向いたまま腰を反らせ

お尻を突き出すような

恰好になっている。

「え~

常務まさか

こんな態勢で

私にエッチする気

ですか~」

山木由紀子が笑いながら

窓ガラスに映る彼女の

後方に居る僕に窓ガラス

越しに視線を突き付け

いつもとは違う

色気のある笑みを

僕に向けた。

「大正解~!」

僕はそう言うと一気に

山木ちゃんの

喪服のスカートを

捲り上げた。

「きゃっ!」

山木ちゃんが後ろ手て

僕の手を阻止しようと

しながら彼女が

入社したての頃に

お尻を触った時の

ような悲鳴を

上げた。

タイトスカートを腰まで

捲り上げたが彼女のお尻の

ボリュームで引っかかり

幸いスカートが落ちてくる

事はなさそうだ。

黒のパンスト越しに黒色の

Tバック気味のショーツを

履いているのが確認できた。

そして太ももからお尻にかけて

の予想以上の肉付きを肉眼で

確認できたことにより

僕のブリーフははちきれんばかりの

大砲の制御に苦労しているようで

悲鳴を上げている。

「山木ちゃんはやはり

賢いね~

喪服の中も黒って

ちゃんとわかっているんだものね~」

僕は窓の桟に手を付き

お尻を突き出し腰のくびれが

強調されるような

立ちバックの態勢で

景色を見ながら

ついにスカートの中を

僕に晒している山木由紀子の

お尻の前にしゃがみパンスト越しに

太ももを撫でたりお尻の肉付きを

確かめながらそう言った。

「元々

黒の下着の

バリエーションが

多かっただけですよっ

喪服の時は常に黒と

決めているわけでは無いですよ」

この辺りを僕に触られるのは

慣れているのか案外平気そうに

下着を晒し悲鳴を上げたのも

最初だけでやはり今日はここに

僕とSEXをしに来たと覚悟が

できているみたいで

お金で割り切れて

いる部分もあるのかも知れない。

やはり何度か

挿入してガンガン責めて

旦那と比べさせてみないと本性は

見れないか?

そう思い僕は早く山木ちゃんの

生太ももに生尻を揉みたくて

パンストをずらしにかかる。

「あ~・・・・

さすがに知っている人に

こんな格好は

少し恥ずかしいですね~」

と口調は恥ずかしそうに聞こえない。

僕に仕事の報告をしに来るときと

変わらぬ口調でそう言いながら

抵抗も非難もせずに立ちバックの

姿勢のままの山木由紀子。

「男はね~

よ~く知っている女性の

秘め事ほど

覗きたいものなんだよ~

お~!

しかし良いね~

山木ちゃんの生足は~

この生尻も~

お~

お肉がタプンタプンッと

揺れてるっ

揺れてるっ」

山木由紀子は絶景の海を眺めながら

僕に更なる肉の絶景を見せてくれて

いる。

僕はしゃがんだまま黒のTバックに

包まれている山木由紀子の揺れる太もも

を握りその弾力を楽しみながら

黒のTバック越しに揺れる山木由紀子の

尻肉を掴みそのボリュームに満足する。

「常務掴み過ぎですよ~

くすぐったいです~」

腰を少しくねらせ

僕の手から逃れようと

する山木由紀子の動きに

少しのMっ気を感じ

普段のいじりキャラの山木由紀子

とのギャップが垣間見えて

僕の性癖にさらに火が付く。

「こんなに良い

お尻を見たら

これくらい

力が入ってしまうよ~

じゃあそろそろ

まず一発目の

喪服姿の山木ちゃんと

したくなってきたから

山木ちゃんを沢山

濡らさなきゃね。

山木ちゃん。

僕の凄く太いから

沢山濡れなきゃ入んないと

思うからちょっと

念入りに濡らしてあげるね」

僕はそう伝えながら

立ち上がりブリーフを脱ぐ。

山木由紀子は景色を見るように

窓に映る僕の動きを確認すると

観念するように顔を窓から桟に

付く自分の手の方へ向けて

「常務って

そんなに太いのですか・・

私久しぶりなので

痛くしないでくださいね・・・」

と少し不安そうな声にも

聞こえるがその口調には

多少の笑みも混じっている。

僕は山木由紀子の黒の

Tバックの両腰の部分を

持つとスルスルと膝までずらす。

すると黒のTバックはそのまま

自然に足元まで落ちていった。

《第6章 温泉旅行 第11話 長年眺めてきた熟れた果実 錦哲雄 終わり》






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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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