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第6章 温泉旅行 第13話 主人への当て付けと生活の為のはずが・・・ 山木由紀子

股間の陰核が起爆剤となり

全身に快感の波が押し寄せた。

私は股間を男性器で

擦られる事など

初めてであったが

その行為がここまで

肉体に異変を及ぼすもの

などという事は知識として

無かったし

また当然予想なども

していなかった。

私は主人の雅弘と結婚する

前にも男性経験は10人に

少し足りないくらいは

あったがSEXの手順こそ

皆それぞれであったが

前戯とは指で陰核や膣内を

刺激するものであると

いう認識しかなかった。

それに今私は股間から

何かを放出したような

感覚に襲われたが・・・

これが木下晴美や学生時代からの

友人からも聞いた

【潮吹き】

というものなのだろうか?

聞いていたものとは

かなり違う・・・

指で膣内を上手く擦られると

吹く・・・

と聞いていた。

しかし私は

錦常務の今までの経験してきた

男性とは異質の男性器により

後ろから股間を激しく

擦られていただけである。

それがこんな事になるなんて・・・

私は同時に本当に

久しぶりに逝ってしまった。

過去のSEXで逝ったのは

主人の前に付き合っていた

彼氏がSEXでは今までで

1番上手と思っていた。

その彼には毎回逝かされていた。

そして主人と結婚後私は

他の男性と肉体関係を持った

事はないが婚約をして

式を挙げる2か月ほど前に

マリッジブルーになり

学生時代の時からの

友人たちが最後に今までに

していない事で結婚したら

出来なくなることをしてみようと

の提案で柄にもなく友人3人と

ホストクラブへ行った。

その帰りに酔ってしまい

友人たち共々男性4人組に

ナンパされてその流れで

友人1人と私、男性2人と

初めての複数でのSEXをした。

独身時代最後に唯一大きく

羽目を外した1日であったが

その時に初めて1度のSEXで

複数回逝く事を知った。

しかし錦常務は

私のそれほど無いSEXの

経験でも今までの男性と

SEXそのもののレベルが

違うと言うのは解る。

現に私は今こうして

窓の桟にもたれかかったまま

息を切らせ動く事や

言葉を発する事すら

できないくらい

ぐったりさせられて

しまっている。

まだ常務の股間で私の

股間を擦られただけだというのに・・・

そしてSEXが気持ち良い事

だと言う事を久しぶりに

思い出されてしまった。

挿入もされていないのに・・・

「山木ちゃん~

夜はこれからだよ~

それでは

ぐったりしている

所申し訳ないけど

山木ちゃんは何も

しなくても

良いからそこに

そのままお尻を

突き出してもたれて

いてね~

少し良妻賢母の

オマンコを使わせて

もらうね~」

息が上がり

綺麗な夜の海が

見える窓の桟に

上半身をあずける

恰好でグッタリと

している私は

下半身は常務に

預ける形になって

いるので常務は

私の腰を掴むと

少し位置を上げ

ヒップは更に付き上がった

恰好になる。

上半身には喪服の

黒のスーツを身に着けたまま

下半身の喪服のスカートは

腰の位置までたくし上げられ

下着は私の足もとに

あるのかたまに足が

動くと細い布地のような

物が足に触れるので

私の下半身からずれ落ちた

下着であろうと

その存在を感じる。

常務は今から私に挿入するような

事を口走った。

私は200万円を貰い

喪服姿で常務とSEXする

事に応じたのだ。

それは当然挿入はされるで

あろうがさっき

私の股間を激しく擦った

少しだけ手に取って確かめて

みたあの常務の異常なほど

堅くて太い男性器が

果たして私に受け止め

きれるのか・・・

かなり不安であるが

だからって今更話を

無かった事にはできないし

そんなものができない

理由になどなるはずもない。

木下晴美が言っていたが

「山木さんと中村さんって

今までエッチした事

ある人で1番大きな人って

どれくらいありました?」

と聞かれた後の話で

大きい人と初めてした

時は今までに男性器で

突かれた事のない箇所に

届いた時に気持ち良すぎて

驚いたと言っていた。

私にもその気持ちが

解るだろうか?

常務の男性器の先の部分が

今私の股間の先に当たり

起用にも男性器の先で

私のひだをさらに広げている。

「・・・・・・・・・・

はぁはぁ・・・・」

息が切れたのがやっと

おさまったのに今度は

興奮でまた息が激しくなって

しまう。

「それでは

山木ちゃん~

いただきま~す」

常務はこんな時でも

相変わらず軽い。

手料理を作り

それを召し上がるかの

ようにいただきますと

子供の様に言うと

私の腰を持つ手に

ギュッと力が入り

その瞬間

私の股間を一気に

何かが貫いた感覚を覚える。

何かでは無い。

常務の男性器であるのは

間違いないのだが

何か私には別の遺物・・・

私が知る男性器の堅さでは無い

私の知る男性器の太さでは無い

私の知る男性器の長さでは無い

そんな異物が私を貫いたと

思ったと同時に私の身体の

中心部分から脳幹までを

快感と言う衝撃が支配

したかのような

さっき股間を擦りつけられて

逝った時に開き切ったと

思っていた全身の毛穴がまたさらに

開いたような感覚を受けた。

私は窓の桟にもたれかかっていたが

その常務の信じられない挿入感から

逃げようと無意識に

上半身を窓ガラスの方へ

這うように近づけていた。

悲鳴を上げそうになるが

歯をくいしばり耐える。

「!!!

んんっ!!

んぐぐぐ・・・・・」

「お~

これが山木ちゃんの

マンコの感触から~

濡れ濡れなのに

絞まるね~

最近使っていなかったというのは

本当みたいだね~

まだ奥までいくよ~」

信じられない事に常務の

男性器は私の肉襞を

こじ開けながらさらに

奥まで侵入してくる。

そして常務が私の腰を

自分の方へ引き寄せるように

して腰を打ち付けった時

私の何かに常務の

男性器のゴルフボールの

ような堅さに大きさの

先が激突した。

「ふっふっ!!

ふぅぅぅんっ!!

んんんんっ!!」

なにこれ・・・・

こんなのむりむりっ!!

こんなに気持ち良いの

耐えれないってっ!!

うそでしょっ・・

こんなSEXありえないって!!

逝くとかそういうレベルじゃ

ないからっ・・・

私は常務の男性器の

ありえない挿入感に

恐怖を感じながら

逃げるように

上半身を窓側に

寄せていくと

常務は私に男性器を

突きさしたまま

腰を持ち上げて

もう片方の

手で足を掴むと

「刺さったまま

そこに乗せるね~

山木ちゃん

前に前に移動するから

立ったままじゃ突き切れ

ないからね~

あ~それにしても

子持ちの熟れたマンコは

気持ち良いよ~」

そう言ったと思うと

私を串刺しにしている

股間の力と手で

私を持ち上げて窓の桟に

四つん這いにさせた。

私はもう窓ガラスに

顔を押し付けられ

両手で窓ガラスを支えるように

桟に四つん這いになり

後ろから常務に貫かれたままでいる。

そして桟に押し上げられる過程の

動きの中で常務の男性器は

何度も私の膣内の終着駅を

突き上げて私は四つん這いにされた

時に既に今日2度目の絶頂を

迎えていた。

「はぁはぁはぁ・・・・

はぁはぁはぁ・・・・

こっこんなところで・・・

こんな態勢・・・」

「この高さ

丁度良いね~

しかし山木ちゃん

見事なお尻だね~

中む具合が良いし

さあそろそろ

一発目出しちゃおうかな~

本気で突くよ~

しかし山木ちゃん

全然声出さないんだね~

もっと自分を解放して

良いんだよ~

逝くときはイクッて

気持ち良い時は

きもちいい~

って言わなきゃ~

言いそうにないのが

また良いんだけどねっ」

常務は私を桟に乗せて四つん這いの

態勢から男性器で私の股間を

貫いたままヒップの肉を

揉みし抱きながらそう言った。

私は今までのSEXと全てが

違い過ぎて困惑している中

今窓に映る私の顔は

何に耐えているのだろう

というような苦悶の表情に

しか見えずに身体は

気持ち良いのに何故

こんなに苦しそうな

表情をしているのか

疑問に感じていた。

常務の言葉の中に

逝くときはイクと

気持ち良い時は

きもちいいと

言えば良い。

とあったが

そのような事は今まで

SEXで逝った時も

気持ち良いと思った

時も1度も口にしたことが

無かった。

もし今日は・・・

このままいき自然に口から

出てしまったら

それはそれで良いかも・・・

無理に我慢するのはやめよう・・・

それにこんな凄いの耐えれる自信が

無いよ・・・

窓に映る自分自身と

話し合うように自問自答を

繰り返していると

私のヒップを掴む常務の

手に力が込められたと

思ったら私を串刺しに

いている常務の男性器が

激しくピストン運動を

始めた。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!

「はぁはぁはぁはぁはぁっ!!

はっはやすぎますっ!!!

うぅぅぅぅっ!!!

はぁはぁはぁっ!!

すっすごいっ・・・

はぁはぁはぁはぁっ!!

あっあぁっ!!

あっあっあっ!!!」

今までのSEXでこれほど

激しく高速で膣内に

男性器が出入りした事も

無く先程桟に乗り上げさせる

時に最奥に常務の男性器が

衝突して逝ったばかりなのに

またとてつもない快感が

込み上げてくる。

しかし今度はできるだけ

我慢して常務が逝くまで

耐えて一緒に逝かないと

この調子で逝き続けて

いたら常務が逝くまでに

何度逝ってしまうか

分からずに気を保っていられなく

なると思い必死で逝くのを

我慢していた。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

「山木ちゃん~

やっと良い声が出てきたね~

山木ちゃんっ!

気持ち良いよ~!!

山木ちゃんのお尻を眺めながら

こうして後ろから突くのが

夢だったからね~

ああ~

もっともっと逝かせてあげるからね~」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

「はぁはぁはぁはぁ!

あっあっ!

はぁはぁ!

常務っまだっまだ逝きそうにないですかっ

あっあっ・・・あぁっ!!

わたしっ・・・

こんなに激しいのっ

耐えれないっ!!

ああっ常務~

もう止めてっ!!ああっ!!

止めてくださいっ!!

はやくぅはやくっ!!

はやく逝ってくださいっ!!」

私は常務に早く逝ってくれるように

懇願してしまいながら常務の

激しい突きに窓ガラスに顔を

押し付けながら叫んでしまっていた。

「山木ちゃんももう逝きそうなんだねっ

僕も逝くよっ!

じゃあフィニッシュはもっと

強く突くからね~!!」

パンパンパンパンッ!!

バスンバスンバスンバスンッ!!

バチバチバチバチッ!!

「ひぃっ!!!

ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!

あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!

常務ダメ~!!!

ダメですっダメですっダメですっダメです!!!!」

私は常務の両手を後ろ手で止めるように

両手を後ろに伸ばし無駄な抵抗を試みたら

常務にその手を掴まれ

常務は私の両手を引きながら

もっと激しく打ち付ける。

「うそっ!!

あっあっあっあっ!!!

きゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!

いやっ!!もういやっ!!

いやいやっ!!

うそっ!!

あああっ!!!イクっ!!

もう我慢できないっ!!

常務イクっ!!

はやくっ!!

ああっ!!!イクっ!!イクからっ!!!

イクからっ!!はやくしてっ!!

あああっ!!いってくださいっ!!」

「山木ちゃんもいくんだねっ!!

山木ちゃんがそんなに乱れる子だったとはね~

僕は嬉しいよっ

山木ちゃん!!山木ちゃんっ!!

お尻に出すからねっ!!」

バチバチバチバチッ!!

「はやくはやくっ!!

あぁぁぁぁぁぁぁっ!!

いくぅぅぅぅぅっ!!!」

常務が私に激しく打ち付け

両手を激しく引きながら

より一層深い挿入感を

与えられ私が全身に鳥肌が立つ

感触を覚えながら頭が真っ白に

なって窓際の桟で四つん這いの

ままグッタリと放心状態に

なっていた頃やっと私の

ヒップに常務の股間から

白い液体が激しく発射されていた。

私は今までの人生で1番深い

絶頂感に打ちのめされて

自分が発した叫び声にも

違和感を感じながらしばらく

動けないでいた。

《第6章 温泉旅行 第13話 主人への当て付けと生活の為のはずが・・・ 山木由紀子 終わり》




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コメント
スノウちゃんは?
毎日楽しみに読んでいます。
やっと千景先生の更新速度に追いつき
今更新されているところまで読み終えました。
僕は美佳帆様とスノウちゃんが好きですが
スノウちゃんがどうなったのか毎日ドキドキ
しながら続きを楽しみにしています。
6章ではスノウちゃんの続編は出てこないかな?
2016/08/26(金) 19:29 | URL | たいぞう #-[ 編集]
たいぞうさんコメントありがとうございます。
いつもお読み下さりありがとうございます。
そして美佳帆に雪をお気に入りとは
私も嬉しく思っております。
ご質問についてですが
ネタバレにならないようにお答えすると
6章中に2人共
出てくることは出てきます。
ただどのような状況で
どのような場面でなどは
お話しできませんので
ご理解下さい。
今度とも一夜限りの思い出話を
宜しくお願い致します。
2016/08/26(金) 21:31 | URL | 千景 #-[ 編集]
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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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