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第2章  日常に潜む非日常 第8話 異常者狂乱 中島由佳子

水島の私の右胸を

直接触る手が止まった。

主人のそれよりかなり

強いもはや愛撫と呼ぶには

ふさわしくないそれでいて

性感は与えて来ると言う

今までの私の経験ではない

責められ方をして卑猥な声を

自主的にでは無くとも漏らして

しまった事は汚点ではあるが

私は精一杯最後の抵抗とも

呼べる交渉を持ち掛けた。

今私の右胸を揉みし抱いて

いたこの男は私の知る人種では無い

浮き沈みが激しく、どのワードで急に

キレ出すか解らない危険な男で

言葉によるコミュニュケーションが得意な

私でも地雷を踏む可能性は十分ある。

この水島と言う男をもっと知っていれば

別だが私の知る平安住宅へ営業で訪問した

時に挨拶を交わす水島とはまるで別人だ。

私が知る限りカスミンをいやらしい目で見たり

話し方が気持ち悪く元々嫌いな人種ではあったが

それでもここまでの凶暴性も併せ持っているような

人間とは想像もしていなかった。

そして何より今このように身動きの取れない

状況に至るまで水島に動きをコントロールされ

初めて気づいたが私は内心何処かでこの男を

見下し侮っていたと思う。

それはBARに水島と大原君が怪しげな密談をしているだろう

という情報を昨日、偶然聞いてしまいそれを軽い気持ちで

友人のカスミンの為に探りに行こうと思っていた事そのもの

が好奇心と遊び半分と野次馬根性と言う付加が課された行為

であり、もし見つかってもこのような事態に陥る事など想像も

していなかったからだ。

彼が私をどうにかできるほどの行動力があるとも思っておらず

私と同等と考えるカスミンの部下である彼を自分より下と心の奥底

でそう感じていたのだ。

そして何かが起こっても御せる自信もあった。

全ては私の過信、慢心が招いた結果・・・

だからこのような危険な最後の賭けのような交渉に出なくては

いけなくなったのだ・・・

身体を触られ、平常心を乱しながらも由佳子はここまでの行動の反省も

踏まえ現状を的確に分析しようとその明晰な脳をフル回転させながら気持ち

を落ち着かせようとする。

水島は手を止め、先程、由佳子が苦し紛れに言った言葉の意味を理解

しようとする。

「ほほう・・・・

まあもう良いでしょう・・・

しかしあの映像が岩堀では無いと気づくとは

さすがは中島さんですね~

しかし人の事をコソコソかぎまわり

このまま帰してくれは虫が良すぎませんか?

うん?」

水島は私の胸から離した手で先程の

電気マッサージ機のような物を持ち

またそのキツネのような顔を私に近づけて

来る。

「・・・・・・

やっぱり・・・・

カスミンじゃないんだ・・・

良かったぁ・・・」

つい本心が漏れてしまい

その醜悪なキツネの顔が私の

眼前に来るが先ほどまでの

恐怖で私の心は麻痺したのか

それとも水島の口からあの映像が

カスミンでは無いと告げられ

心では信じ

自分の両の眼で確認もして

違うと思ってはいたが

彼の口から聞かされ安心が確信に

変わった事により安堵したからか

私も普段の冷静さを取り戻し。

「中島さん~

BARからここで私に会った事は

岩堀に言わないという言葉・・・・

私は信用して良いのですかね~」

うんキレてない・・・

キレてないわね・・・キツネ代理・・・

これなら会話が成立するわ。

会話が成立すれば・・・・

対応さえ間違わなければこの場は

切り抜けれる・・・・

この場を切り抜ければ後は何と

でもなるわ・・・

そうよ私なら出来る・・・

「香澄には話さないわ・・・・

あれが香澄でなかったと言うだけで

私は満足よ・・・・

だから・・・

アナタが大原君と何を話していたかなんて

興味は無いの・・・」

「まあ・・・

その話は信じましょう・・・

しかしもう1つの

岩堀の失脚を願うなという

要件は飲めませんね~」

やはり・・・・

そこは譲らないか・・・

私は無言でここですぐさま反論じみた

言葉を発せばまたキレる水島に逆戻り・・・

この異常者はどんな行動に出るか解らないと

思いとりあえず様子を見るために悲しそうな

表情だけ浮かべ無言になる。

水島は相変わらず私の眼前で片手にマッサージ機を

持ちながらまだ何か話したそうにしている。

「・・・・・・

中島さん・・・・

あの映像の女はね・・・・

岩堀では無く・・・・

岩堀では無く・・・・」

えっ?

えっ?

キレそう・・・

何でっ?

えっ・・・えっ・・・

あの映像の人誰なの?

そこキレる所・・・・

と今日この車内での彼との一連の

経験からこの男が多重人格者であるような

恐怖を受けていた私は水島が人が変わる程

のヒステリックなキレ方をする前兆のような

所作を本能的に気づいていた。

マズイ・・・

嫌っ・・・

今キレられたらもう手段が無い・・・

「あの・・・・

あの映像の女は・・・

元・・・私の妻の美千代なのですよ・・・」

「えっ!

え~!!

みっ水島さんって

ご結婚されていたの!?

それに・・・

あの女性が奥様だなんて・・・

えっ元・・・妻・・・・」

驚愕の事実が水島の口から発せられる。

冷静に戻りつつあった私の頭はまた混乱する。

「私に原因があるのですがね・・・

まあ少し聞いていただきましょうか・・・

どうせ・・・

ここで会った事は内緒にしてくれる

との事ですし・・

ねえ!!中島さん・・・」

と、

つり上がった鋭い目で私を睨み付けた

水島は憎悪に憑かれたような表情に変わる。

私は背筋に冷たい汗を感じながらこれ以上

後ろへ身を捩れない事も忘れ身を引いてしまう。

そしてその憎悪の原因が水島の元奥様と不貞行為

を働いた上妻さんか、その元奥様の美千代さんか

はたまたカスミンかそれとも私・・・・

かは今の私には知る術もなくそれ以上に言葉が

口から出ないほどの恐怖に身を戦慄させていた。

それほどの憎悪を・・・

否、

怨念すら感じる水島の表情であった・・・・

私は殺される・・・

その一瞬、本能的にそう思った。

そして動けないまま水島のその鋭い

眼光から目を背けられずにいた。

「あの映像ね・・・・

あの日私は有給を取り愛人と

ゴルフ旅行に行っていた日なの

ですよ。

当時その愛人とは付き合って2年

元妻の美千代は私の浮気を前々から

疑っていたらしいのですがね・・・

私に直接言ってくることは無かった・・・

ただの1度もね・・・

そして疑いも持っていた美千代は

事もあろうか私の上司である上妻に

相談したんですよ・・・」

水島がまたフルフルと全身を震わせ

唇が激しく震えガチガチと上下の歯が

口の震えにより当たる音が聞こえる。

マズイ・・・

マズイ・・・

この人絶対おかしい・・・

奥様を上司に寝取られた悔しさは

解るけど・・・・

もう壊れてるよこの人・・・

ガチガチガチという音が止み

水島が続きを話し出し

私は恐怖に顔を引きつらせながらも

水島の話を聞いているという意志表示の

為首を縦に振りながら

「こともあろうかっ!!!

この私の車で~!!!

上妻を迎えに行き~!!

この車の中で上妻に・・・・

主人が最近別の女性と

会っているみたいなのですが

上妻さん心当たり無いですか?

と聞いたんだ~!!

あはははははっ!!!

はははははっ!!

上妻の野郎・・・

俺が地方の支社に

出張という事で愛人と遊んでいる事を

知りながらっ!!!

バラしたのさっ!!

自分も散々妻が居る身で別の女を抱いていた

クセにっ!!!

え~!!!私が悪いのかい!?

うん!?私だけが悪者かっ!

俺は奴の浮気のアリバイ工作も

仕事のミスも被り奴に尽くしてきた!

お互い女には気を付けないとなっ!

と協力しあっていたのにっ!!!」

ドカッドカッ!!

と急に自分の言葉でまたキレ出した

水島は手に持っていた電気マッサージ機を

いきなり私の股間めがけて押し付ける。

パンツスーツの上から鈍器のようなマッサージ機を

当てられ私は足を閉じようとするが水島が自分の両足で

私の両足を広げ私は腕を吊るされ両足を水島の両足で

抑え込まれたような態勢になり

「っ!!!!」

私は水島の今日1番の狂い方に恐怖で張り上げたい

声すら出ずにただただ恐怖にさらされていた。

少しの静寂の中ガタガタガタッという

車のエンジン音と車内に響く冷房のサーという

音が聞こえるくらい外は静けさを増していっていた。

電気マッサージ機を私の股間に当て電源は入って

はいないもののグリグリ押し付けるようにしながら

叫び過ぎて息の上がっている水島が続ける

「はぁはぁはぁっ・・・・・

あの野郎~!!自分の事は棚にあげて

私の事をバラした挙句・・・・・

事実を聞き泣いている美千代に・・・・・

キスをして奥さんも浮気すれば

楽になりますよっ!

と抜かしやがったんだよっ!!!」

うそっうそっうそっ!!

もう止めて~!!怖い怖い怖いっ!!

この人おかしい~!!

絶対無理っ!!殺される~!!

私はもうただただ恐怖という感情しか

湧いて来なくて友人の為に軽い気持ちで

この男の事を探ろうとした事を心底後悔していた。

「はぁはぁはぁはぁっ!!!

ははははははっ!!!

そうさっ!浮気をした私が全て悪いんだよっ!!!

そうさっ!私が全部悪いのさっ!!

あの野郎そんな私を素行が悪いとの理由で・・・

自分の後釜にはすえずに・・・

岩堀を主任に押したのさっ!!!

はははははっ!!!

なあ~中島さんよ~

アンタ安心してたが岩堀は上妻に

やられているよっ!!1度だけだけどなっ!!

証拠は無いが上妻が饒舌に語っていたからな~!!!

あの岩堀の眼鏡に自分の精子をぶっかけたとなっ!

はははははっ!!!残念だったね~中島さんっ!!

奴はこの私に自分が部門長になったら飛び級で

主任を越し昇進させてやると言ったが未だに

何の音さたも無しさっ!!!ははははhっ!!」

と狂ったように叫び、狂った用なアクションを繰り返し

ながら私は股間に痺れを感じた。

ブルルルルッ!!!!

「っ!!!!!

んんんんんんっ!!!

いっいたっ・・・・

痛いっ!!水島さん・・・・・

それ離してっ!!」

水島が私の股間にパンツスーツ越しに当てていた

電機マッサージ機の電源を興奮のあまり入れてしまい

さらにグリグリと押し付けてくる。

水島の足で両足を開かされ体育座りの足を広げた

ような態勢でロックされている私は手も使えずどうする

事もできなまま狂った水島の為すがままになるしかなく。

「は~はっはっはっ!!!

これが事実さ~!!

ここで会った事を言わないという

アンタの言葉は一応信じるがね~

私はそもそも人を信じて陥れられた

経験があるのでね~

今ではもう誰も信用していないのさっ!

一応約束を

破った時の為にアンタの恥ずかしい

映像を撮らせてもらうよ~

は~はっはっはっ!!

うん?痛い?

気持ち良いの間違いだろっ!!

え~!!」

と水島の私の股間に押しつけて来る

マッサージ機の振動が激しくなったような

気がしたのと同時にその音の激しさも増す。

ブルルルルルッ!!!ブルルルルルッ!!!

「ひっ!!!!

んんんんんんっ!!!!」

水島が押し付けた電気マッサージ機が

パンツスーツ越しに丁度私の陰核部分を

に激しすぎる振動による刺激を与える。

私はその部分は自分でシャワーを浴びる時に

少し強めの水圧のシャワーがたまたまかかって

しまっただけで仰け反ってしまうほど弱い箇所

であるのに・・・

これはダメっ!!

刺激が強すぎる!!!

さっき水島が狂った時に言った

カスミンが実は・・・・

という言葉も気になるけど・・・・

もっもうそれどころじゃない・・・・・

私は口を真一文字に結び

極力声が出ないように耐えながら

スーツ越しに激しさを増していく刺激と

戦いながら頭はかろうじて動くが身体が

動かないもどかしさに打ちのめされそうに

なりながら紙一重の所で意識を保っていた。

「この姿はこれでしっかり撮って

るからね~中島さんが激しく逝く

姿見せてもらいましょうか~んんっ?」

ブルルルルッ!!という狂気の音が

私に早く楽になってしまえとせかす

ようにすら感じ私はこれ以上後ろへは

身を動かせない状態で後ろへ移動しようと

身体が勝手に股間から来る未だかつて感じた

事の無い未知の刺激から逃げ出そうと後ろへ

身を捩るとバウンドするかのように押し戻され

下半身が前後するかのような動きになり股間から

来る刺激がさらに増す。

「んんんんんんんっ!!

んぐぐぐぐ・・・

ひぃっ!!!あっ!!!」

・・・・・・・・・・・・・

うそっ・・・・

私・・・・

股間から尿意とはまた別の放水する

感覚を感じ、今まで数える程しか感じた

事の無い絶頂感と共に私は屈辱的な

放水を犯してしまった。

「は~はっはっはっ!!

中島さん~ビシッと決め込んだ

スーツがビショビショじゃないですか~?

あ~あ~人の車をこんなに水浸しに

してしまって・・・・」

と言いながら抑えていた足をどけて

マッサージ機を離しやっと足のロックから

解放された私のパンツスーツの股間部分と

座らされていたシートの股間部分は水浸しに

なっていた。

「中島さんのおもらしのシーンは

これにバッチリ映っていますからね~」

と放心状態で息の荒い私に自慢げに

車内の屋根の右斜め上を指す水島。

許せない・・・・

この男、親友のカスミンを陥れる悪だくみだけでなく

この私にこんな屈辱まで与えるなんて・・・

許せない・・・

許せないのは水島?

あのようなたかがマッサージ機で

絶頂にまで導かれ・・・

今まで潮を吹くなんてAVの世界だけだと

思っていたのにこのような容姿も心も

醜い男の前で初めて吹かされたこの私の身体?

何が許せないの?由佳子・・・

あなたは負けたのよ・・・

このキツネのような容姿の醜悪な水島ごときに

負けたの?

私・・・

何に?水島に?マッサージ機に?快感に?

いや・・・・私は快感なんて感じていないわ!

それにこの私があんな卑劣なキツネに負けるわけない

今まで味わった事の無い刺激から来る快感と

初めてしかも着衣のまま吹かされた潮吹きの

衝撃と混乱が肉体と精神を疲弊させて弱気な

思考が頭をよぎるがそこは元インテリ女子

アスリートの由佳子。

どのような状況からでもプラスのベクトルへ

考えを自動的に戻させる強気な性格はその

辺の男性じゃ太刀打ちできないのは当然で

見事な芯の強さにより先程絶頂を迎えた

33歳の熟れた男好きのする身体に残る

初めての種類の快楽の余韻に浸りながらも

徐々に引いて行く余韻とともに思考も回復

してきて。

「・・・・・・・・

はぁはぁはぁ・・・・・・

これで・・・・・・

帰って良いの?

はぁはぁはぁ・・・・・・」

水島が満足したかと確認したかった

為に絶頂感が徐々に引いていきやっと

話せる状態になった私が聞く。

「ええ。

宜しいでしょう~

アンタが今日の事を

岩堀に話した場合は

アンタが電マでお漏らしした

姿を常盤広告のHPに送信し

アンタの自宅にも送りつけますからね~」

卑怯者・・・・

と言いたかったがまたキレられたら困るので

息を切らせながらこくんと頷いた私。

ここからじゃ手が届かないけど・・・

あの場所に私を撮ったカメラがあるのね・・・

あのSDカードさえ抜き取れれば・・・

もうここまでされたのだもの・・・

あのSDカードを水島に気づかれずに

抜き取るには彼を他の事に集中させるしか

ないわね。

代償はあるけど・・・・

こんな恥ずかしい映像をこの男に持ったままに

されている方がよほどリスクは高いわよね。

「ほほう~

どうされましたか?

中島さん・・・・

潮吹きは初めてですか?」

と言いながらマッサージ機で股間を

責められ激しく濡らされてしまって

以降抵抗の意志を見せなくなった

私に安心感を覚えたのか水島がやっと

私の手の拘束を解き手錠を外してくれた。

このまま帰らせてくれるというのは本当だろう。

しかし今度は私に帰れない理由が出来てしまった。

卑猥な女性を演じるのは私のプライドが許さないが

あのSDカードを気づかれずに引き抜くのは彼を

私に集中させ上手く気づかれずに抜くしかない

片手があそこに届けば・・・・

「はぁはぁはぁ・・・・

手が・・・

痛い・・・・」

と手錠を外された私は手を撫でながら力が抜けた

ふりをして車内の右側丁度真上に撮影されたカメラが

仕込まれている下のドアにもたれかかり

「手荒な真似はしたくなかったのですがね~

中島さんが色々嗅ぎ回るからですよ~」

どの口が・・・・

と言いたいのをぐっと堪えながら

「ねえ・・・・・

水島さん・・・・

さっきの話・・・・・

同情したわけではないですが

解りますよ・・・・

上妻さんって・・・

酷いですね・・・・」

と水島の話を聞き少し

心が動かされたような芝居を

し水島の警戒心を解くように

キツイ口調は止め好きな男性に

話すような口調を演じる。

すると細いキツネのような目を

見開いた驚いたような嬉しそうな

表情の水島が私に近づいてきて

「解ってくれますか~?

中島さんっ!

貴方はやはり岩堀とは違うっ

良い方だ~」

と私の両手を握り

解るわけないでしょ!自業自得だし・・・

気持ち悪いっ触らないでっと思うも

「ええ・・・

可哀想な水島さん・・・(色々な意味で本当に

可哀想で残念な人だわ。アナタ)

色々つらかったのね・・・」

と握られた手を撫でながら私は内心水島が

上妻さんやカスミン、私に示したような憎悪

以上の憎悪を腹に据えながら顔では子供を

見る様な表情を作り水島を母性で包み込む

ような芝居をした。

悪魔に対抗するにはこちらも悪魔になるしか

ないのだ・・・

もうここに居る私は中島由佳子ではない

私の中の悪魔が自分にそう言い聞かせた。

あのSDカードを抜く為に私はこの気持ち悪い

男性に手を握られる以上の行為をして何とか

自然にあの場所に手を届かせなければならないのだ

と覚悟を決めた。

《第2章 日常に潜む非日常 第8話 異常者狂乱 終わり》






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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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