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第3章 愛情の伴わない快楽の怖さ 第5話 迷いそして。。。大原良助

僕は社用車を用意しようとすると

岩堀主任が

「今日は私の車で行きましょう。

大原君は助手席に乗って。」

と岩堀主任の自家用車である

ワゴンタイプの軽自動車で

行くことになった。

僕が

「主任運転します!」

と言うと

「大丈夫?

緊張しているからかしら?

今日は大原君変よ?

何か二重請求以外でも

悩んでいる事があるの?」

と運転席に座りまだ車を出さずに聞いてくる

岩堀主任。

そんなに変かな?

普通にしているつもりだがこれから

岩堀主任と僕に起こる事を考えたら

平常心を保つと言う方が難しいのかも

知れない。

「そっそうですか!

だっ大丈夫ですよっ!

いつも平常心で物事に

取り組みなさいと言う主任の

御言葉に忠実に従っていますからっ!

そして何事も諦めない事!

今日のトラブル処理諦めていませんし!」

と平常心では無い僕が声を張り

虚勢を張ると完全に虚勢と見破られ

たであろうが

「ふふっ

大丈夫そうに見えないけど

信用するわね。大原君」

と普段見せない優しそうな

笑顔で岩堀主任が運転席を降り

助手席側に回って来る。

可愛いっ・・・

いや美しいっ・・・

岩堀主任ってあの僕が

学生の頃にニュースステーションに

出ていたアナウンサーの武内絵美さんに

似ているよな~

前からずっと思っていたけど・・

メガネじゃなくコンタクトだとより一層

そう思う。

僕はこんな人を・・・・

こんな優しく綺麗で良い人を陥れる

片棒を担がされるんだ・・・・

橋元社長に言われたお金なんか正直どうでも

良かった。

ただ水島主任代理に出された条件が僕の

心を大きく動かしたんだ。

岩堀主任と・・・・

この岩堀香澄とSEX。

正直考えても居ない妄想の中でしか知らない

岩堀主任の美しいであろう肌・・・

さそかし柔らかいであろうその

形の良い程よくブラウスを盛り上げて

いる乳房。

いやらしくも美しくも見える

いつもパンスト越しに覗く

程よく熟れた太もも。

パンっと張ったさぞかしバックから

したら気持ち良さそうな揉み心地

の良さそうなヒップ。

そしてご主人しか挿入が許されない

岩堀主任の中。

全て今日水島主任代理の作戦が・・・

いや謀略とも呼べる企みが・・・

成れば僕は全て物に出来る・・・

本当に願望ではあったがそんな事

この世の全ての人の時間が止まり

僕だけが動いているような事が無い

限り無理だと思った。

それが現実に【できる】と突き付けられた時

誰が断れよう・・・・

そう僕は岩堀主任とのSEXを餌にあの悪魔の

ような水島主任代理に魂を売ったのだ。

それほど僕は岩堀主任に憧れていた・・・

憧れ?

憧れなのか?

欲望?

肉欲?

お前は岩堀香澄とSEXがしたかった

だけなのか?

いや違う!

もし僕は岩堀主任が独身なら

振られると解っていても

『好きです!』

と告白していたと思う!

いやきっと告白していた。

そう僕は・・・

僕は岩堀主任が好きだったんだっ!!

ただ結婚されていて年も離れているし

それに僕など不釣り合いなほどあまりにも

綺麗だから諦めていた。

いや気づかなかった。

僕は岩堀主任が好きだ。

では水島主任代理の言う通り

事が運べば僕の好きな岩堀主任はどうなる?

・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・

「大丈夫?

大原君?

ボーとしながら運転してちゃ

危ないよっ!」

そんなことはさせない・・・

そんなことはさせないんだ・・・

岩堀主任は僕が守らなきゃっ!

助手席で脚を組みながら僕に

声をかけている岩堀主任。

長い葛藤のうえ、僕が導き出した

決断。

今はもう岩堀主任の言葉にも

大丈夫ですっ!

といつもの僕が発したようには

思えなかったであろう荒々しい口調で応える。

一瞬岩堀主任が驚いたような表情を

するが

「ふふふっ

あまり気負わないでね。」

といつもの淡々とした冷静な口調でポンと肩を叩かれた。

僕は目的地の木島様の住む弊社が管理し橋元不動産の

所有する物件のオルガノというマンションには向かわずに

曲がるべきところを曲がらずにそのまま直進した。

勿論どこに行くかなどあてはなかったがただオルガノにこのまま

行くわけには行かなかった。

「ちょっと・・・・

大原君。

停めて・・・・

やっぱり運転代わるわ。

あなた動揺してか意気込んでかは

解らないけど道を間違えても気づかない

くらい平常心を失っているわよ」

と岩堀主任がいつも僕を注意する

口調でため息をつきながら言うが僕は無視して

走り続けた。

「大原君!

ちょっと聞いてるの?

聞こえている!?

停めなさい大原君!

お客様との約束の時間に

間に合わなくなるわよっ!」

とついにいつも冷静な岩堀主任も

声を荒げだす。

当然だろう。

普通に考えれば今から弊社のミスを謝罪に

お客様の所に向かっている状態で道を間違え

約束の時間に間に合わないくらい違う方向へ向かって

暴走している。

気づけば車どおりの少ない防波堤沿いまで来て

海沿いを走っていた。

「はぁ・・・・・

ちょっと今から木島様のご自宅に

電話して少し遅れる旨を伝えるわ。

さらにご立腹させる事になるでしょうけど・・・

あなたにはまだトラブル対応の同行は早かった

みたいね・・・

私の判断ミスだわ・・・」

車を停めない僕に呆れて岩堀主任が

木島様に電話をして遅れる旨を伝えようと

するがそんな必要はないと思った。

僕は都心からかなり海側に離れてしまった

海岸沿いにやっと車を停めてスマートフォンを

取り出し案件票の木島様宅の電話番号を見て

いる岩堀主任に

「主任電話しなくて良いですよ!」

と大声で言ってしまった。

岩堀主任は僕の大声に一瞬ビクッと

なっていたが

「大原君・・・

何言っているの・・・

はぁっ・・・

ねえアナタ本当に大丈夫?

今日は朝からずっと変よ・・・

今連絡せずにこのまま遅れて

訪問しても謝罪の機会すらなくなる

かも知れないのよ・・・

解るでしょ?」

岩堀主任は呆れたように

しかしそれでも優しく諭すように

僕に1つ1つ確認しながら停車中

の助手席で脚を組み替えデスクから

いつも前に立たされて怒られている僕に

言うような格好で

「しなくて良いですよ!

行かないからっ!

行ったら僕も岩堀主任も

大変な事になるんですっ!」

僕は岩堀主任の前だけでなく社内でも

プライベートでもおそらくはこんなに大声で

叫んだことは大学時代に無理やり乗せられた

ジェットコースターに乗った時以来だっただろう。

岩堀主任は何が何だか解らないようなそれでも

冷静な表情で僕を見つめている。

「すみません・・・主任・・・

僕は意気込んでも無ければ

緊張も動揺もしていないです・・・・

わざと・・・・

わざとオルガノには向かわなかったのです・・・

すみません・・・

くびになってもかまいません。

でもこのまま岩堀主任をあんな奴らがいる

所に連れて行けない!!」

さっきとかわらぬ大声でまた叫ぶように

声を張り上げた僕を岩堀主任はただ冷静な

表情で見つめながら

「大原君・・・・

理由を・・・・

教えてくれる?」

と少しいつもより小さな声で

呟くように言いながら僕の方では

なく助手席の窓側の方を向いていた。

僕は昨夜水島主任代理に呼ばれた事。

水島主任代理がわざと二重請求になるように仕組んだこと。

水島主任代理に木島様宅で僕に暴力沙汰になるように

わざと殴り返すように言われた事。

木島様から出される条件が僕と岩堀主任のSEXだという事。

橋元社長にも会った事。

3人が元々グルで今回の二重請求の一連のトラブルは

岩堀主任を橋元社長が裏で売っている素人物の

AVに隠し撮りして出演させ売ろうとしていた事が

目的である事。

水島主任代理の異様なまでの岩堀主任への敵愾心。

そして1度はその水島主任代理からの要求を受け入れ

今日車に乗るまでは僕もその気でいた事も・・・

昨日知った事を全部話した。

途中岩堀主任の元々白い肌が青ざめて行き

いつも冷静な岩堀主任の表情が不安そうな表情に

なり落ち込んでいるのか怯えているのか解らない

表情や少し顔をしかめ嫌悪感を示す表情など全て

初めて見る岩堀主任の顔だった。

僕の真剣な表情から岩堀主任はこの突拍子もない

話が今日の僕の行動からも信じれるものだと感じたのか

途中で一言だけ

「君がBARで水島主任代理と居るのを

私の友人の常盤広告の中島さんが見たと

言っていたけどその話をしていたのね・・・」

と言いその後に全て辻褄が合うね。

とも言った。

そして全てを話し終え息を切らして何故か

涙が止まらない僕に岩堀主任は聞いた事も

ないような大声で

「そんな事っ!!

何故私に言ったの!!

橋元社長が絡んでいるのでしょ!!

大原君っ!あの人にっ

あの人にっ1度は承諾したんだよねっ!

だったらどうして私に話さずにそのまま進めなかったの!

あなたが危ないのよっ!

水島主任代理の事はまだ解らないけど・・・

あの橋元社長はね・・・・

本当に怖い人なの・・・

あなたあの人を裏切るとどうなるか・・・

もうっバカっ!」

岩堀主任がこれほど取り乱す橋元社長とは

それほど怖い人なのか・・・

でも自分を一瞬でも陥れようと

した僕に怒らずに橋元社長や水島主任代理の

事を裏切った僕の身を案じて怒ってくれる岩堀主任を

見て僕は今日木島様が待つオルガノに行かずに本当に

良かったと思った。

後悔はしていない。

「岩堀主任を困らせたく無かったのです・・・

警察に言いましょう!それか部門長に相談するか・・・」

「私を困らせたくないっって・・・

ありがとうね・・・・大原君・・・・でもね

今の話しだけだと警察はまだ何も起こっていないから

取り合ってくれないわ。

良くてわざと二重請求にした水島主任代理には

何らかの音沙汰があるかもだけど・・・

それもウチの社内だけでのペナルティね・・・

それより問題は橋元社長よ・・・

私も詳しくは知らないけど・・・

弊社としては良いお客様だし私も何度か

会っただけだけどあの人自分に利がある

人には凄く良い人だけど・・・

裏切ったり敵対する人にはどんな報復をするか

解ったものじゃないのよ・・・

それに殆ど自分じゃ何もしなから・・・

今まで何度も警察にマークされながらも

一回も捕まっていないし逆に疑った警察が責任取らされ

責められたりと・・

そんな人なの・・・もうっどうして私に言ったりしたのっ!」

岩堀主任は本気で僕の心配をしてくれている。

橋元社長は怖い人だと思う。

今岩堀主任の話を聞き僕もそう思ったでも

僕はそれでも岩堀主任を陥れる様な事に

加わらなかった事に後悔はしていなかった。

「僕は・・・・・

僕も岩堀主任に言われるまでも無く

橋元社長が怖い人だとは思っていました。

昨日会っていますし・・・

何となく裏の人だと言うのも解ります。

それでも・・・・

それでも・・・・

昨日断れなかったことを後悔しました・・・」

「それはそうよ・・・

あの人に頼まれたら・・・

君のような若い子は首を縦に振るしかないし

水島主任代理の話に乗った君を責めたりはしないわ」

「違うんですっ!

僕が断れなかったのは・・・・

水島主任代理や橋本社長が怖かったからじゃ

ないのですっ!」

「えっ?

じゃぁお金?

お金ってそんなに大きな金額積まれたの?

それでも仕方ないわよ。

お金はある程度人の心を・・・・」

とまだ話している岩堀主任の言葉に

被せるように僕が叫ぶ。

「お金なんて1円もいらないですっ!

僕はこの計画に乗れば・・・

岩堀主任とSEXできるとっ・・・

水島主任代理にそう言われたからっ!

それだけが目的で引き受けてしまいましたっ!

だって・・

だって・・・・・

僕は岩堀主任が好きだから・・・・

ずっとずっとそういう目で見ちゃいけないと・・・

結婚されているし上司だし・・・・

そう思っていましたっ!

だから僕の願望なんかかなうはずないっ

でも水島主任代理がっ・・・・・・・うぅ・・・

本当にすみませんでしたっ!

僕をくびにしてください!

本当に・・・何故昨日断れなかったんだ・・・・うぅ・・・

でもそんな好きな・・・

大好きな岩堀主任を困らせるのは、嫌だったんですっ!

だから僕はどうなっても良いから岩堀主任を・・・

岩堀主任を救いたかった・・・

何も解らないうちにあんな卑劣な人達に陥れられて・・・

知らない間にAVに出さされるなんて・・・我慢できなかったんですっ!

そんな形でそんな卑怯なことして僕は岩堀主任とSEXできたと

しても嬉しくもなんともないっ!!」

僕は泣きながら大声で心の中にあったものを全て吐き出した。

岩堀主任は数秒無言で・・・

「大原君・・・ありがとう・・・ごめんね・・・・辛かったね・・・」

と言い僕の手を優しく握ってくれて

バッグからハンカチを出し僕の涙を

拭いてくれた。

そして一言

「運転代わるね・・・

もうオルガノには行かないから安心して」

といつもの岩堀主任に戻ってそう呟いた。

僕は無言で頷き運転席を岩堀主任に譲りハンドルを

委ねた。

岩堀主任は無言で車を走らせ僕はこのまま

帰社してこの後どうなるかが心配ではあったが

ニ重請求問題が水島主任代理の故意によるものだと

解ったのでそのことで事が大きくなっていても後は水島

主任代理に責任を取って貰えば良いと開き直っていた。

道中無言で車を走らせる岩堀主任が途中コンビニに寄り

少し待っていてというからお手洗いかなと思っていたら僕に

缶コーヒーを買ってきてくれて

「沢山涙流したから水分補給しなさい。

あっでもコーヒーじゃ水分補給に

ならないんだっけ?」

と缶コーヒーを手渡された。

僕はありがとうございますとお礼を言い

缶コーヒーを飲みながら平安住宅本社へ何故か

向かわない岩堀主任に

「主任・・・・

道違いますよ・・・」

と伝えると岩堀主任は滅多に見せない

笑顔で

「君の暴走が移っちゃったかな?」

と笑顔で助手席に座る僕を見て

可愛い!

年上にこんな表現おかしいけどっ

やっぱりコンタクトの主任が良いっ

笑えるんだこの人・・・

僕は橋元社長と水島主任代理を

完全に敵に回すことになったがこの人を

守れたならそれで良かったと主任の笑顔を

見て再確認した。

しかし岩堀主任何処へ行くんだろうと

思っていると平安住宅のある都心とはかなり離れた

町にあるホテル街へと着いていた。

「主任・・・・・・・」

「ねえ・・・・大原君・・・

私、何でも最初から諦める子に

君を育てた覚えはないよ。

それにね・・・・

こんな堅物のどこが良いのか

解らないけど私あんなにはっきりと

SEXしたいと言われたの初めてだよ。

もう驚いたな本当に・・・・・

お金よりも圧力よりもそれが目的で

あの人たちの悪だくみに加わったなんて・・・

でも・・・

ありがとう・・・

あっ入るね?ここで良い?一応許可は取らなきゃね・・・」

嘘だろ?

あの岩堀主任からまさかラブホテルに誘われる

日が来るなんて・・・・

うお~!!!!やはり正義は勝つんだ!

と思いながらもドギマギしていると

「えっえっ主任・・・・」

「あれ?こういうデザインは好みじゃないかな?

私もあまり来た事ないからごめんね。

違う所にする?」

いやそういう問題じゃなくて何か仕事中みたいに

普通だし主任・・・

「あぁ・・・はいっ!

ここでっ!ここで良いですっ!

ここが良いですっ!」

と主任の気が変わらないうちに僕は応えたら主任は

「そう」

と笑いラブホテルのカーテンをくぐり車を駐車場に停めた。

「あのね・・・・

お礼になるかどうか解らない

代物で申し訳ないんだけど・・・

本当に大原君が思っているほど

良くないと思うよ私・・・・

それと私こういう事事態・・・・

久々だから・・・

ちゃんとできるかどうか

解らないけど・・・」

といつも自身満々の岩堀主任がうつむき

恥ずかしそうな表情で立て続けに話してくるのを

見て可愛いと!

また思ったが異常に緊張してきている僕がそこに居た。

そして

「大丈夫ですっ!十分すぎるお礼になりますっ!

本当はお礼何て求めていませんがっ!!

それに岩堀主任は素敵ですからっ!」

と言った声が裏返り

岩堀主任は

プッと吹き出すように笑い

「ありがとう大原君・・・

あっ一応・・・・・・・

私主人も居るから・・・

この事は口外しないでね。

というか今から数時間は記憶を

消しましょう。

それと避妊だけはお願いね。」

とここまで来ても業務的な口調の主任を

本当に愛おしく思い今日少し見せて

くれた岩堀主任の仕事中とのギャップを

もっと見たという欲求に駆られ僕は

「はい!勿論です!」

と車を降り岩堀主任の手を引っ張り

部屋選びのパネルのとこまで急いだ。

「こらこらっ

焦らないの・・・」

とうつむきながら恥ずかしそうに

付いて来る主任が本当に愛おしかった。

比較的シンプルな部屋を選びエレベーターに

乗ると2人共無言で鼓動の音が聞こえるくらいの

昼過ぎのラブホテルのエレベータが選んだ部屋の

3階に着いた。

《第3章 愛情の伴わない快楽の怖さ 第5話 迷いそして。。。大原良助 終わり》









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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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