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第3章 愛情の伴わない快楽の怖さ 第9話 ファーストエクスタシー 岩堀香澄

かなり冷房の効いたホテルの部屋

湯上りの時、極度の緊張と久々の

主人以外の人とのSEXに至る過程に

よる興奮に汗ばんでいた身体もサラサラに

乾いていた。

そして布団の中で大原君により全裸にされた

私は彼の口づけにより口をふさがれ横向きで

抱き合いお互いの身体の体温、感触を確かめ

あっていた。

私達はいつの間にか私が下に

され大原君の重みを感じながら大原君が

掛布団を後ろに投げ払い私の口の中に

大原君の舌の侵入を許しながらやや桃色がかった

照明の薄暗い室内のベッドで天井に映る自分の姿を

眺めた。

天井には私に覆いかぶさる大原君の筋肉質な

背中が見える。

そしてチュッチュッ・・・クチュクチュという私と大原君の

舌の絡み合う音が聞こえる。

彼の舌が口から離れ私の首筋から鎖骨、胸へと

下って行く。

そして私の首の後ろに回していない方の

大原君の手が私の濃くも薄くも無い茂みを

かき分けて私の股間の突起に触れる。

「はぁはぁはぁ・・・・」

「主任でもこんなに濡れるんだ・・・

何か嬉しいです」

「はぁはぁ・・・もうっ

私を何だと思ってたのよ・・・・・」

「気持ち良いですか?岩堀主任・・・」

と言う言葉と同時に私の股間にある

突起物を大原君が中指でこねるように

刺激する。

こんなに時間のかけた前戯を主人の浩二君には

された事ないので刺激が強く耐えるのに精一杯の

私は恥ずかしさも相まって大原君の問いかけに応えれ

ずに彼の背中に手を回し力を込めしがみつくようにして

いた。

「うっ・・・

はぁはぁはぁ・・・んんっ・・・」

「岩堀主任ここが良いみたいですね。

今日は岩堀主任にも沢山気持ち良く

なって貰いたいです」

私に覆いかぶさっていた大原君は

私の上から身体をどかせ私の腰の

辺りに移動すると天井には全裸の私が

映し出され私はラブホテルのベッドに

全裸で横たわる自分の姿から目を背け

横を向く。

「岩堀主任・・・

凄く綺麗な身体ですね・・・

思っていた通りですよ」

私は無言で彼のお腹の辺りを

押したような叩いたよう所作で

照れ隠しをし枕を手に取り自分の

顔を覆った。

「主任~

綺麗なお顔を隠す事

ないじゃないですか~」

と言いながら私の胸を片手で

さっきの布団の中で触られてた

時より強く揉み始めると指と指で

私の堅くなった出産してから少し

色素が強くなった乳首を挟むように

して刺激する。

私は顔に押し付けた枕を少し噛みながら

最近では全くなかった刺激と快感に耐えている。

「・・・・・・・・・・・・ふっ・・・

はっ・・・・んっ・・・・」

枕で顔を覆っていても僅かに漏れる

自分の吐息が聞えさらに高揚感が

増す。

「主任のおっぱい揉んだの

ウチの男性社員が知ったら

僕ジェラシーで殺されちゃいますね」

大原君がそういうと胸への刺激を

一旦止める。

「はぁはぁはぁ・・・・・

そんな事ないよ。

私のような子持ちの堅物・・・

需要あるの大原君くらいじゃないの?

マニアックなんだから・・・・はぁはぁ・・」

「何言ってるんですか!

お言葉ですが岩堀主任

陰で結構人気あるんですからっ!

僕の同期の男どももっ・・・

あっみんな主任がご結婚されていて

あと少し怖いから何にも言わない

だけですよっ」

「やっぱり・・

怖い?私って・・・」

「僕には優しいですけどね。

他の人たちは少し怖がっていますね」

「えっ?

大原君にも結構きつかったでしょ?私・・・・」

「そうですね~きつくされたから

今日は仕返ししちゃいます。

こんなチャンス滅多にないですからっ」

と大原君が笑いながら私の足を少し開かせると

私の股間に顔を埋めてきた。

「うそっ!

そんな所・・・

えっ?舐めるの・・・?

うっ・・・んんっ・・・はぁはぁはぁ・・・

うっ・・あぅっ・・・」

私がまた枕で顔を覆い

枕を噛みしめながら枕を顔に押し付けて

快感に歪める顔を隠す。

ピチャピチャという大原君が私の股間の

突起やさらに中を広げその奥にまで舌を

差し込むようにしながら吸い上げたり指で

突起を転がせたりする。

言いようもない刺激と快感が全身を襲い

私は枕にしがみ付き噛みしめながら脚を

バタバタさせて大原君を思いっきり脚で

締め付けた。

ピチャピチャ・・・・

「主任それ凄く気持ち良いですっ

僕が大好きな主任の太ももの感触が

思いっきり顔で味わえて幸せです!」

「ふぅっ・・・はぁっ・・・はぁっ」

私は大原君の言葉に返すこともできずに

初めて味わう股間への口での刺激に言いようの

ない感覚に浸っていた。

身体に力が入り大原君を締め付ける脚にもさらに

力が入る。

「うおっ

主任の太もも気持ち良いですが

これじゃ~舐めれないですよ~」

と大原君に足を掴まれ足を広げられ

ながら締め付けをほどかれると股間への

舌での刺激も収まった。

「はぁはぁはぁ・・・・

大原君意外に慣れてるね・・・・・

はぁはぁはぁ・・・・」

私はやっと股間への快感から解放され

枕をどけて少し疲労感の漂わせた表情で

大原君に視線を送る。

「本当ですか?

そうおっしゃってくれるという

事は気持ち良かったんですよね?主任

こんなに濡らしてくれてるんですから

気持ち良かったでしょ?」

嬉しそうに大原君が私の大原君の

舌により大量の淫蜜を出さされた部分に

手を添え指を中に挿入し中の濡れ具合を

確かめられる。

「っ!!

ちょっ・・・急に指入れちゃ・・・」

とまた枕で顔を覆おうと枕に

手を伸ばした時大原君に枕を

取られ

「主任の感じてくれている

顔が見たいんです・・・・」

「・・・・・もうっ!」

私は枕が無くなり羞恥心を防ぐ

物が無くなりそんな私の顔を

再度大原君の口づけによって

塞がれる。

「んん・・・・」

チュッ・・・チュッ・・・という口づけの音と

私に添い寝した態勢で口づけしながら

片手で私の蜜壺に中指を挿入しゆっくり

出し入れする大原君が指と私の淫水が

奏でるクチュクチュ・・・・と言う音が輪唱の

ようにリズムを取る。

「んっ・・んんっ・・・」

これ以上指でされると何かが身体の

中で弾けそうな衝動に襲われ私に口

づけをする大原君を押しのけて大原君の

指から逃げた私は肩で息をしながら

「はぁはぁはぁ・・・・

ごっごめんねっ大原君

少しキスが苦しかった・・・

次は私がしてあげるから

寝て・・・・」

と大原君の指から逃げた理由を

私が大原君の男性器を口でするという

理由でごまかし

「えっ・・

良いんですか?主任・・・・

主任のフェラチオ味わえるなんて

もう死んでも良いくらい幸せですよっ」

私は主人とまだ性交渉がそこそこ

あった時期には良く主人には口で

していた。

過去にも付き合っていた人は口でして

欲しいと言う人が多かった為

口で男性器を気持ち

良くさせる行為には少しだけ慣れていた。

「大袈裟だよ・・・

今度は大原君が気持ちよく

なってね」

と横になった大原君の腰の辺りに

正座すると大原君の男性器を手に

取り先端に数回口づけをする。

チュッチュッ・・・

そして先端に舌を這わせるように舐めていく

ペロペロ・・・

(さてここからが問題・・・正直私の男性経験

ではこんなに身体もここも大きい人居なかった

のよね。終わるのは早いけど浩二君が1番大きい

くらいだったから・・・・)

そう思うが自分から申し出た手前根を上げるわけにも

いかずにましてや相手は9歳も年下の部下の男の子

なのだから。

私は意を決して主人のそれより握った感触で長さで

10㎝は長く太さでは1.5倍はあるかもしれない物を

口に含み先端を舌で強く刺激していく。

「う~岩堀主任めちゃくちゃ

気持ち良いですっ!

あ~上手いッ!上手過ぎですっ!!

しかもこのホテル最高・・・・

主任のフェラチオシーンが天井に映っていますよっ!

鏡良いですね~」

大原君の言葉にかなり恥ずかしくなるが

私は少し笑顔が伝わるような表情の

視線を大原君の男性器を口に含んだ

まま向けるとさらに大原君の男性器の

茎の部分まで含んで行き片手で大原君の

袋を撫でたり指を這わせたりしながら口へ

出し入れを繰り返すが実の所口には含み

切れず茎の半分くらいの位置での作業の

繰り返しになる。

ジュポジュポッ・・・・

という音が室内に木霊し大原君の

うぅっという声が時折聞こえる。

「主任~めちゃくちゃ上手いですっ

僕主任のお尻触りながらしてもらいたいから

主任お尻こっちに向けてくださよ~」

と大原君が口で男性器を舐めている私に

向かって腹筋の力だけで起き上がってきて

あっという間に私の両腰に手をかけて

私を抱え上げ私のヒップを自分の顔の所に

持って行く。

「えっちょっとっ

大原君っ」

私の目の前にはまた大原君のとてつもなく

元気で大きな男性器、私のヒップの下には

大原君の顔があるという態勢になる。

「やっぱり主任お尻めちゃくちゃ良いですね~

ずっとこうしてみたかったんですよ~」

と私のヒップを触り出す大原君。

まあ良いかと思いこんな恥ずかしい姿勢も

初めてだったが大原君の男性器を舐め続ける私。

しばらく大原君が私のヒップを揉んだり撫でたり

と私が大原君の男性器を舐め続ける時間が続くが

急に股間へ再び刺激と快感が走る。

また大原君が私の股間へ舌を這わせながら

指を出し入れしてきたのだ。

不意打ちの快感に私は大原君の男性器を口から

出してしまう。

「はっ!うぅぅ・・・

ちょっと大原君・・・

私は良いからっ!

自分だけ気持ち良くなっていて

良いのよ・・・あぅっ・・・・」

「そんなのそれ以上されちゃうと

僕も我慢できないですから~」

「そ・・・・

そうね・・・じゃぁ・・・・

そろそろ入れる?」

「はいっ!」

と嬉しそうに大原君がベッドの枕の上の

照明の調整をしたりするパネルのある横に

配置されている避妊具を取り自分の股間に

装着する。

「やっぱり・・・

これキツイですね・・・・

いつもなんですけど・・・」

「フフフ。

大原君のが大きすぎるのよ。

我慢しなさい。」

「大きいと損ですよね~

コンドームはキツイし

女の子は痛がったりして

嫌がるし・・・」

「えっ?

やっぱり・・・

その・・・

痛いの?」

「そうですね~

僕が今まで付き合った子や

エッチした子は半々くらいでしたよ

凄く良いって言ってくれる子も

居ましたが痛いから無理って最初は

嫌がる子も居ました。

でも慣れたら今までで1番良いって

言ってましたから・・

多分主任は痛くないと思いますけど・・・

年上の人とは僕も初めてなので・・・」

「そ・・・

そう・・・あまり激しくしないでね・・・

私もそんな大きなのは初めてだから」

さすがに直前になり大原君尾の男性器に

恐怖を感じ始めた私はこれから自分の

中に入る大原君の男性器が私にどのような

性感を与えるか予想もつかずにいた。

「大丈夫ですよ主任。

優しくします」

そう言いながら私を寝かせると私の

下半身の間で私の足を開かせ自分の

男性器を持ち私の蜜壺にあてがう大原

君の姿を私は天井に映し出される鏡で

見ていた。

いよいよ来る・・・

と天井の鏡と股間への感触で察知した私は

無意識に目を閉じていた。

先端が私の潤った入り口から徐々に侵入してくる。

(ありえないっありえない太さ・・・

それに堅さが凄いっ・・・・)

私はベッドにかけられているシーツを両手で

握りしめていた。

グチュッ・・・ズズズズ・・グチュリッ!

「う~狭いっ!気持ち良いですっ!主任の中!」

そう言った大原君はさらに私の腰を掴み

一気に私めがけて男性器を押し込んだ。

ズブブブブッ!

「っ!!!!!!!!!!!!」

未だかつて男性器の侵入を許した事のない

未知の私の部分へ大原君は到着し私は感じた事の

ない性感を感じた。

シーツを握りしめながら私は大きくヘソを天井へ

突き上げるように腰を反らせ仰け反った。

(すごい・・・・何これ・・・・・なんか来そうっ)

私は今までの経験とは全く異質の性感が

全身を襲い駆け巡り最後に何か身体から

魂が抜けるのならこんな感じなのかな?

と思う感覚が来るのをギリギリの所で

堪えていた。

ダメかももう耐えれない・・・叫んでしまいそう・・・

今まで耐えていた声まで出そうで脳の思考が

ゆっくり停止し始めている気がする。

「主任・・・・やっと入りきりましたよ・・・・

動きますからね・・・」

そう言った大原君が私の腰を

持ち自分へ引き付けるそして

次に両手のその腕力で私の腰を

戻す。

それを数回繰り返す。

「っ!!ふぅっ!ふぅっ!!

はぁはぁはぁ・・・・あっあああっ!!

大原君っゆっくりっ!ゆっくり!!

あああっ!!」

「はぁはぁはぁっ!主任!

主任っ!やっと気持ち良さそうな

声出してくれましたねっ!燃えてきますっ!」

そう言うと一層激しくなる大原君の出し入れが

毎回毎回私の子宮口を突き破りそうな勢いで

激突し快感が全身にはじけ飛ぶ。

「こらっ!もっとゆっくりっ!

あああっ!おっおこるわよっ!大原君!

あんっ!あんっ!うそでしょ!!いやっいやよっ!

何かおかしな感じがするのっ!大原君っ!

私おかしいっ!こんなのっ!!あああっ!!

何か身体が飛んじゃうっ!」

「はぁはぁはぁっ!主任っ!主任の身体最高ですよっ!

あれっ主任ってもしかして・・・・

今まで逝った事なかったんですか?」

さらに前後の出し入れを激しくしながら大原君が私にそう言った。

「はぁぁぁんっ!!あっあっあっ!!

えっ?(逝く?もしかしてこれが逝く感覚?)

うんっ!そんなのわかんないわっ!

あっあああっ!身体が浮いちゃうの!あああっ!」

「主任っ!良いんですよっ!そのまま力抜いて逝ってくださいっ!

今の主任めちゃくちゃ可愛いですよっ!」

グチュグクグチュッ!という高速の音とパンパンパンッ!という

激しい肌と肌のぶつかり合う音が入り交ざり

「あっ!あああああっ!!大原君っ!

大原君っ!私っ!!!逝って良いのねっ!!

ああああっ!!あぅぅぅっ!

ひゃんっはぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!

大原君!!!いくっ!!!いくっ!!あんっ!!!」


私は33歳にして生まれて初めてSEXで逝くという事を知った。

それが愛する主人の男性器ではなく

部下で9歳も年下の男の子の男性器により教えられた

のだった。

《第3章 愛情の伴わない快楽の怖さ 第9話 ファーストエクスタシー 岩堀香澄 終わり》

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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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