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第1章 回想 第2話 三島香織

俺は三島香織の住むマンションを出て営業車に乗り、

急ぎ営業所の戻り本日の売り上げを清算しタイムカードを押し、

自宅へ帰った。

たまたま今日は回収率も新商品のりんご酢の売り上げも良く、

所長に賛辞を頂いたが、そんな言葉上の空で、

この後再度三島宅を訪問する事で頭が一杯であった。

営業所から俺が1人で住むハイツまでは車で15分、

俺の自宅から三島香織が住むマンションまでは

車で20分、自宅へ戻り収納庫へ閉まってある鍼灸や鍼の

器具を探し準備をするのに30分、俺が念の為に入浴するのに

15分と計算していくと三島宅にはギリギリ19時30分には

着けそうな計算になる。

そして自宅へ着き、とりあえず器具を用意し使うか

使わないかは未定だが流れによってはと思い

電気マッサージ機に媚薬入りのローションも隠し持つようにした。

俺は今まで元妻を含め50人以上の女性を抱いて来た。

風俗なども含めるともうそれ以上で数えきれないほどの数になるが、

SEXが確約したわけではないのに

こんなに気持ちが昂るのは何故なのだろう。

器具やそれ以外の施術には不要な物を準備しながら

人生経験も性経験も充分豊富な俺が10代の頃の

ような胸の高鳴りを覚えている事に、

そんな自分を不思議に思いながらも異常な興奮に包まれていた。

それは俺の50人以上の体験の中で既婚者は

今まで1人も居なかったからだ。

場末のスナックで知り合った順子と言うホステスを

抱いた事はあったが彼女は今の俺の同じく

バツイチであった。

しかし当時は若い子を好んだ俺が29歳の順子を

抱いた時にもその熟れた身体に以上に興奮を覚えた事を思い出す。

出産した女性は元妻の陽子以外は経験が無かったからだ。

あの時の順子が俺の豪砲を受け入れた時の歓喜の絶叫を思い出し、

何もしていないのに下半身が硬直してくる。

準備を一通り済ませ、俺はシャワーを浴びに浴室へ行く。

念入りに身体を洗い、豪砲をさらに念入りに洗う。

183㎝の俺が両手で握ってもまだ亀頭からその下

数センチが手の先から覗く程の俺の物。

今までは長すぎて太すぎて嫌がられた事もあった。

元妻の陽子も、最初はそうだったが仲睦まじき頃は

今まででこんなに気持ち良いのは初めてと何度も

絶頂に導いたものである。

俺自身が自分の身体で1番気にいっている部分でもある。

俺の容姿はと言うと友人や古くからの知人、

今の営業所でもあだ名は飛猿である。

というのもあの水戸光圀が主役の長寿番組で出て来る、

忍びを演じる俳優に似ているから

という理由でどこに行ってもつくあだ名は同じであった。

シャワーも済ませ器具の準備もして、

黒のビキニパンツを履きやっと豪砲の怒りもおさまり

通常のサイズに戻りスーツの下に白のワイシャツに

身を包み玄関を出て鍵をかぐと通勤で使わせてもらっている

営業車に乗り込み三島宅に電話する。

数回のコールで三島香織が電話に出た。

「はい。三島です」

「わたく定光製薬の剛田と申します。

あっ奥様でいらっしゃいますか?」

「あ~剛田さんっ!!

今丁度言われた通りお風呂に入っておりまして・・・

上がったばかりなのですよ~」

「そうでしたか。

丁度良かったです。

私も今準備終えましたので

後20分ほどでそちらに着くかと思います」

「はい、わかりました~

本当にわざわざ仕事時間外なのに

すみません~お待ちしております♪」

といつもの明るい声で応える香織。

「いえいえ。

大事なお客様へのアフターケアも

仕事のうちですから。それでは後ほど・・・」

「は~い♪お待ちしておりま~す」

と香織との電話を終えすぐに三島宅のマンションへ向かう。

道中、今日も拝めた香織の玄関先でのパンチラ、

グレーのショーツが頭をよぎったり

あの事務服の少し短めのタイトスカートから覗く美脚、

細りとした膝下から程よく熟れた

それでもまだ他の同年代の女性から見れば

細身に見える太もも。

推定Cカップくらいであろうブラウスから

盛り上がったバスト、そして35歳にしては若く見える

明るい笑顔、しかし時折見せる旦那をなじる表情などは、

あの大物俳優の娘にしてかなり年の離れた

ロックミュージシャンと結婚し最近離婚騒動を起こし、

ついには離婚した元人妻二世タレントのような容姿

に見える。

前から思っていたが三島香織はあの二世タレントに

かなり似ていると思う。

そんな卑猥な妄想を抱きながら運転していると

あっという間に三島宅のマンションへ着いた。

仕事中ならマンション内の駐車スペースは

そこそこ空いていて停めることも可能であるが

今それをすると帰宅してくる住人のスペースに

停めていたら大変なので有料の近隣にある

パーキングへ車を停める事にして器具の入ったケースを

持ちマンションの入り口でインターフォンを鳴らす。

ピンポーン・・・・

「は~い♪

剛田さんっわざわざ、すみません~

お待ちしておりました~」

ガチャッとマンションの入り口が開く音が聞こえる。

相変わらず相手も確認せずに・・・

と思いながらも気が逸るのは俺も同じ、

この時は香織のせっかちな性格が

有り難く思え俺も既に今日1度会っているので挨拶はほどほどに

「あっありがとうございます~

すぐに上がりますね~」

とだけ伝え312号室へ向かう。

こんな時でも階段で上がる俺だがこの時は

階段を駆け上がったのを覚えている。

学生時代にはアメフトをやっていて社会人になってからも

たまにの休みにはスポーツジムで

ウエイトトレーニングやランニングなどで身体は鍛えていた

俺にはたかだか3階を駆け上がった

くらいでは息も切れずにそのまま312号室の前に行くと

何もしていないのにガチャッと玄関が開き

三島香織が玄関先から顔を出し

「剛田さん~お待ちしておりました~

どうぞ中へ入ってください~

え~と・・・整体はぁ・・・

お布団敷いた方が良いですか?

それともベッドの上とかの方が

良いのでしょうか?」

と香織がどの部屋に俺を招き入れるべきかを

悩みどの部屋で施術を行うかという事を聞いて来る。

俺は事務服から入浴を済ませ、

普段着ではあるがマッサージを受けると解っていたからであろう

上はノースリーブの白のシャツに下はデニム生地の

ホットパンツというかなり薄着の香織の姿に目を奪われながらも

「そうですね・・・

通常はベッドになりますが、整体院のベッドは

下が堅いので指圧なども入りやすい

のですが、ご自宅のベッドですと下が柔らかいかと

思いますので施術的にはそのリビングとかに薄い

お布団を敷いて下さるのがベストかと思いますが・・・」

さすがにいきなり寝室にまで踏み込む程の度胸もこの時の

俺にはまだなくとりあえず目的は彼女の懲りをほぐしに

来た事がメインだと思うようにし、そのように伝わるように言う。

「そうですか~

それではあのテーブルどけてお布団敷きますので・・・

あっ剛田さんは中に

入ってそこでお待ちください」

と香織がソファを手で指しながら、

奥の部屋に行き収納棚から布団を引っ張ってきます。

布団を引っ張る為激しく動く香織のホットパンツから覗く

白く美しい脚の太ももの辺りが

動きにより揺れる光景がなまめかしく、

もうすぐ施術と言う行為により、堂々とあの柔肌に

触れれるかと思うと、俺の豪砲がうずきだすが

ここで怒張してしまうと元も子もなくなるので

暴れるな、もう少し良い子でいなさいと言い聞かせうずきを抑える。

俺はリビングのソファに座るよう促されたが、

リビングに入った所で正座し、器具のケースを脇に

置き香織が布団を引っ張って来たのでテーブルを

どけるのを手伝おうと立ち上がりテーブルを

片手で掴み持ち上げると

「うわぁ剛田さんってやっぱり凄く力持ちですよね~

あっありがとうございます・・・その辺に立てかけて

おいてくれたら・・・」

「いえいえ・・これくらいは・・・・あっここですか?」

とリビングの子供の玩具を収納する箱を隠すように

立てかけると香織がテーブルのあった

スペースに布団を敷きながら。

「うちの旦那じゃこれ動かしただけで、

はぁしんどい~とか言ってますからっ

やっぱり剛田さんはラグビーでした?

スポーツされてただけあって体力が凄いですよねっ」

「ご主人も出張ばかりで疲れてるからでしょう~

男ならだれでもこれくらいは・・・ははっ

あっどっちでも良いですが

わたくしがしていたのは

ラグビーではなくアメフトなんですよ」

と笑いながら応え香織が敷いた布団の

脇に座り白のワイシャツの腕をまくりながら

「あっそうでした!?

ごめんなさい~私

スポーツ詳しくないので~ハハッ」

と照れたように笑う香織がいつも見る事務員の

制服姿で無く細い肩から二の腕が露出された

ノースリーブの白のシャツに

デニムのホットパンツ姿で素足の

太もも上部まで露出されている

初めて見る姿は事務員の服装よりもさらに若く映る。

(なんか・・・

三島さんの奥さんって綺麗と言うより可愛い感じだな)

と内心思いながらおそらく155㎝ほどの

身長くらいの香織がチョコンと敷いた

布団の脇に正座して

「剛田さん、何か飲まれます?

いきなりじゃあれだし・・・

剛田さんもお仕事終えてすぐ

来てくださったんですよね?」

と言い

「えっ・・・あっそうですね・・・

はい。それでは・・・奥様も

何か水分補給しましょうか?

お風呂上りでしょうし・・・

それともう1度奥様のお疲れの

箇所を詳しくお聞きしてからどのような

施術が1番効果的か考えますね」

と言い俺も1度ソファの方に移動し座る事にする。

香織がキッチンへ行きアイスコーヒーを

入れてきてくれてテーブルを移動させた

のでお盆ごと床にアイスコーヒーの

入ったグラスを2つ置きお盆の前に正座する。

正座するとどうしても香織の全身華奢な割には

唯一お肉が少しついている白い太ももに

視線がいってしまう。

「はい。どうぞ~剛田さん、

ミルクとシロップは無しでしたよね~」

この1年と5か月の訪問により

コーヒーを頂いた事は何度もあるので

さすがに覚えてくれている。

「あっはい・・・

すみません奥様・・・いただきます」

と氷の入った冷たいアイスコーヒーの

グラスに少し口をつけ

香織の症状について少し聞いていくことにする。

「奥様・・・・その・・・

懲りなのですが、肩とあと

脚の疲れ意外に他にどこか

辛いと思う部分は無いですか?」

お盆の前で正座したまま少しグラスに口を

付けた香織が

「う~ん・・・肩ですね~1番は・・・

肩というか背中なのかな?

この骨の下の辺り?」

と香織が右手で背中に手を伸ばしおそらく肩甲骨の

下の辺りを手で押さえている。

「なるほど・・・

肩甲骨の下の肩引の部分ですね

デスクワークの方はそこが張って

肩や首の懲りに

繋がる事が多いのですよ。

あと脚ですがこれもデスクワーク

の方に多いのですがどうしても

座りっぱなしの事が多くなる

のでセルライトが溜まり

脚がむくむのですが奥様は

それほどセルライトが

溜まっているようには見受けら

れませんね~

太ももやふくらはぎも

スッキリされていますし」

と正座する香織の脚を話の流れ上堂々と見てみる。

「え~!いえいえっ

昔はもっと細かったのですよ~

太もも何か最近ムチムチですし~」

と正座したまま太もものお肉をむぎゅっと握り

タプタプ動かす香織。

その動きを見ているとまた

俺の29cmの暴君が暴れ出しそうに

なるがここはぐっと堪え

「えっ?そうなのでしょうか・・・

わたくしも以前を存じ上げておりませんので

何とも言えないですが・・・

奥様の脚をお見せいただいた限りは

そこまでむくみを気になさるような程では

無いと思われますが・・・・

それに充分美しいですよ

わたくしが施術させて頂いた奥様方で

デスクワークの方はやはり全身はそれほど

で無くても太ももやヒップにかなりセルライトが

溜まりその部分だけ肉付きが良くなってらっしゃる

方が多くいましたので」

と言いコーヒーのグラスに再度口を付ける。

「いえいえいえいえ!

全然美しくないですよ~!

太いですって・・・」

と言いながら恥ずかしそうに脚を

パチンパチンと自分で叩きながら

照れ隠しなのか太いと言い張る香織。

「そうですね・・・セルライトが溜まっているか

は指圧をしてみたら解ると思いますので

脚の施術に関しては指圧をしてから鍼をするか

お灸にするかオイルが必要ならオイルもできます

ので施術をしながら決めましょうか?」

と言いコーヒーを飲み干すと

ご馳走様でしたとお盆の上にグラスを戻す俺。

すると香織は半分も飲んでいないコーヒーをお盆に戻し

再び布団の裾の部分に移動し正座しながら

「はい。宜しくお願いします」

と頭を下げる。

「できるだけ奥様のストレスと疲れを解消できるように

精一杯やらせて頂きますね。

それでは最初は肩から首にかけて指圧を行いますので

お布団にうつぶせで寝て頂いて宜しいですか?」

と言うと香織がはいとだけ頷きながら言い

布団にクッションを枕にうつぶせに寝る。

香織の足元からうつぶせになった香織を眺めると

本人が言うほど気にするほどでもないがやや肉付きが

ある太ももを覗いては全体的には小柄で華奢な感じがする。

ノースリーブの白のシャツから覗く二の腕などは35歳の

それではなく俺の大きな手なら回るのではないかと思うほどの

細りとしたもので白いシャツから透けて見えるブラジャーの紐から

上下お揃いであれば下に付けているショーツも黒なのかなと思わされる。

うつぶせになった香織を一通り目で楽しんでから香織の右肩の横辺りに

正座し思いっきり揉むと折れそうな細い首の指圧から開始していく。

≪第1章 第二話 三島香織 終わり≫

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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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