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■当サイトは既婚女性を中心に描いている連続長編の官能小説サイトです■性的な描写が多く出てくる為18歳歳未満の方の閲覧はご遠慮下さい■

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第4章 寝取る者に寝取られる者 第18話 鏡

平安住宅がある都心から少し離れた

所にある11階建てのマンション

デイライト。

その5階にある一室の浴室で

全裸の2人の男女が抱き合い

お互いの唇を吸い合っている。

1人は細身だが筋肉質。

鋭く細い眼光に髪は少し白髪が混じる

黒髪のオールバックで

やや額の広がりが見える男。

その両足の間からそそり立つ

男性の象徴は通常の男性のそれ

とはサイズが異なり彼のヘソの

位置よりまだ上に亀頭が位置している。

女性は後ろに1つに束ねた長く

つややかな黒髪をしていて

長身で向かい合い身体を

まさぐり合うその男性よりは

10㎝ほど低い。

均整の取れた

プロポーション。

男性を見つめるぱっちりとした

瞳に長いまつげ、通った鼻筋に

少しぼってりとした男性を誘うような

肉厚な唇。

大きくはないがパンッと張った形の

良い胸に細い肩から二の腕。

括れた腰にそのサイズの殆どが

下へではなく後ろへ突き出たような

肉付きの良いヒップ。

そのヒップを支えるためにやや肉付きの

ある太ももからすらりと伸びた膝下。

そして男性の手が届き中指が差し込まれて

いる濃くも薄くも無い茂み。

既婚であるが出産経験のない彼女の

茂みの間で開かれいる陰唇は

男性の中指1本の挿入でもきつく

吸い付くように締め付ける。

男性は平安住宅賃貸部門

主任代理水島喜八44歳。

一方この男性であるなら

誰もが抱きたいような色白の

美女は平安住宅受付

の吉澤美智子29歳。

今お互いがお互いの唇を激しく

求めながら浴室内でお互いの下腹部に

手で刺激を与えている真っ最中であった。

クチュックチュッ・・・

チュッチュッ・・・

「んんぅ・・・はぁぁんっ・・・

水島さん・・・

のここ・・・

凄い・・・

さっきあんなに私の

口に出したのに~

またこんなに大きく・・」

「吉澤さんの見事な

身体のせいだよ~

さすが我が社の受付は

顔も体も素晴らしい・・・

しかし吉澤さんがこんなに

スケベな子だとはね~

ここの湿りようはもう

普通じゃないね~

しかも私の中指1本しか

入っていないのにこんなに

吸い付き締めて来るとは・

余程マザコンのご主人の

には不満があるみたいだね~」

2人は吸い合っていた唇を

離すと先ほどリビングで

美智子の見事な口淫術で

口内に精子を放出してしまった

水島がここぞとばかりに攻勢に出る。

クチュクチュクチュッ!!

グチュチュチュチュッ!

「はぁぁぁぁんっ!

いやっ言わないでっ

水島さんっ

あっあああっすごいっ

お上手ですっ!

気持ち良いですっそんなに

指でされたらっ私っ

もう我慢できないっ!」

水島がお互い立って向き合ったまま

手で美智子の股間をまさぐった後

指を激しく出し入れすると浴室内に

美智子の淫液の滴る音が鳴り響く。

「さっきの極上の

フェラチオのお返しだよっ

ここかな?吉澤さんの良い所は!」

水島がさらに手首のスナップを効かせ

中指の第2関節部分を美智子の陰唇の

奥の内側の淫肉の中のスポットを捉える。

グチュグチュグチュッ!!

「あっあっあああっ!!

水島さんっいいっ!すごくいいですっ!

あああああっ!いやっ!こんなに

早くいっちゃう~!いやっいやっ!

水島さんのいじわるっ!

いやだっ!水島さんのでいきたいのにっ!

あっあんっ!いくっ!いっちゃいます~!」

美智子は水嶋にきつくしがみつくように

抱きついたまま手淫で激しく責められ浴室の

洗い場に放水しながら果てた。

「吉澤さん~

凄い潮吹きだったね~

吉澤さんはかなり経験豊富

みたいだね~

こんなに感じやすいのは

経験が豊富な証拠だよ」

「はぁはぁはぁ・・・

いやっ

そんな事はないです・・・

水島さんが上手いのっ」

美智子が水島にもたれかかるように

抱き着いたままうっとりとした

表情で見上げる。

抱き着いてはいるが右手だけは水島の自称

名刀をしっかりと握りしめてはいるが美智子の

手では回りきらずに。

「私のをそんなにきつく握って~

吉澤さんがこんなにスケベな子だとはね~

意外ですが嬉しい誤算だな~」

水島が自分の股間を握る美智子を

湯船に手をつくように誘導し

ヒップを突き上げるような

格好にさせる。

「いや・・・

そんな事ないですっ

今日は何だかしたくなっちゃって・・・

いつもこんなじゃないですからっ

ああ・・こんな格好。。。

水島さん・・・

お風呂暗くしてくれなきゃ

こんな格好恥ずかしいです・・」

「良いじゃないか~

綺麗なものは明るい所で

見なきゃね~

いや~良いお尻だね~

吉澤さんっ」

湯船に手を付き水島にその

白く肉付きの良い2つに肉球を

向けその間にある陰唇

からはまだ透明の液体がたらりと

したたり落ちている。

「あっああ・・・・

いやっ見られてるだけで・・

感じちゃう・・

いや・・・

水島さん早く・・・

早くしてください・・

はぁはぁはぁ・・」

「こんなに良いお尻を

突きだしておねだりしちゃうなんて

やっぱり吉澤さんはスケベな

子じゃないか~

いや~私のモノももう

準備万端で吉澤さんの中に

入りたいんがね~

こんなに良いお尻を見てしまうと

少しBARで背中をパチンパチン

叩かれた仕返しをしたくなるね~」

パシンッ!

「いやっ!あんっ!

え~水島さんっ

お尻叩いちゃいやだ~」

水島が軽く美智子のヒップに

張り手を与えると美智子のみずみずしい

豊満な白い柔肉が弾かれ揺れる。

それに連られそのヒップを支える

白く肉付きの良い太ももも激しく揺れ

水島の肉欲を刺激する。

しかしヒップを叩かれた美智子は口では

嫌と言うものの身体の芯に響く水島の

手から施される性感に震え熱い身体を

余計熱くさせていた。

「あれあれあれ~?

吉澤さんはこうされるのが好き

みたいだね~」

ペシンッ!ペシンッ!

水島がまた軽く美智子のヒップを打つ。

2日前に居酒屋義経のテーブルに

四つん這いにさせて

香澄のヒップを打ったその力とは全然違い

香澄を打った強さの半分にも満たない力なので

美智子も痛みを感じる事は無く。

「はぁぁぁんっ!やんっ!

水島さんのいじわる~!

お尻叩かないではやくっ・・・

はやく水島さんの・・・

いれてください・・・」

「吉澤さんはスケベな子だね~

こんなに良いお尻をたぷたぷ揺らして

そんなに私のチンポが欲しいのかい?

悪い子だね~」

「はい・・

欲しいんです~

今日は何か本当に

欲しくなっちゃって・・」

と湯船に手を突いたまま美智子が

さらにヒップを突き上げる。

すると水島はそのそそり立つ

由佳子に香澄を連夜昇天させた

凶器を美智子に差し込まずに

また中指を美智子の陰唇から

中に挿入した。

ぐちゅり・・・

「ひゃんっ!

あっ・・また指・・・

水島さんのばかっ!

指嫌っ!

おちんちんでいきたいのに~!

あっあああ・・・・・」

「こんな名器に入れると

またすぐに果てちゃいそうだからね~

楽しみは後に取っておくよ~

吉澤さんも長く楽しみたいだろ?

マザコン旦那は5分だものね~」

と湯船に手を付きヒップを突き出して

いる美智子の股間に指を差し込み

手の甲を上向けかなり激しく出し入れ

する。

グチュグチュグチュグチュグチュッ!!

「いや~!!

旦那の事言わないでっ!

あんな人もう知らないのっ!

いやっ指嫌なのっ!すぐにまた・・・

ああああっ!!

水島さんっ!ダメダメダメダメッ!

あああっ!」

「どうだい?

ここかい?これが良いだろ?

ほらっほらっ!また出るよっ!」

「いや~!!!

あっあっあああっ!!

いいっすごくいいっ!

指でこんなの初めてですっ!

あああっ!いくっ!またいっちゃいますっ!

いいっ!いいっ!あああっ!」

美智子は水島の技術に翻弄され

水島の手の動きに自然と腰を

合わせ前後してしまう。

水島の手からもたらされる

快感を身体全身を使い受け止め

より快感をむさぼろうとする

美智子はそのまま自分で激しく

腰を振りながら再び大量の淫水を

放出した。

プシュシュシュー・・・・・・・

美智子はそのままぐったりと

湯船にもたれかかるように

崩れ湯船に両手を付き座り込んでしまう。

「吉澤さん~

潮吹きは初めてじゃないだろ?」

「はぁはぁはぁ・・・

初めてじゃないですが・・・

2回なんて・・

無かったですから・・

しかもこんなに早く・・

水島さん凄い・・・

はぁはぁはぁ・・」

湯船の淵にもたれかかり

へたりこむような態勢で

美智子は肩で息をしながら

振り返ると丁度視線の先には

血管が隆起する美智子の経験内

では未知のサイズの水島の肉棒が

あった。

水島は湯船に近づきタオルを

美智子がもたれかかっている

横に敷きそこに腰を下ろすと

美智子の腕を引き立たせようとする。

「あっ・・・

水島さん・・・

すごい・・・」

美智子は2度の潮吹きで

まだ足元がふらつくが

視線は水島の股間を

凝視したまま

何とか立ち上がると

水島が湯船の淵に座って

いる自分に跨らせようと

美智子の身体を誘導する。

「こんなに大きいの・・・

入ります?

私・・・

初めてだから・・・」

「大丈夫だよ

あんなに沢山吹いたしね

ほらっまだこんなにビショビショ

じゃないか?」

水島の正面で水島を受け入れようと

少し脚を開きながら水島に近づく

美智子の陰核を弾くように指で

なぞり陰唇に少し指を挿入し数回

上下に動かすと美智子はまた

甘い声を浴室に響かせる。

「あっあんっ・・・

あ・・・」

潤滑油が十分と言う事を

確認された美智子は水島の

肉棒を握り自分の股間に

あてがいながらゆっくり

湯船の淵に座る水島に

跨るように腰を沈めていく。

グチュチュチュ・・・

「あふんっ!

はぁぁぁぁぁぁっ!

うぅぅぅっ・・・」

「そうだよ・・

そのままゆっくり

お~・・・・

良いよ・・・

きついね~吉澤さんの中・・」

グチュチュチュチュ・・・

「はぁぁぁぁぁぁっ・・

あ~!!!深いっ!

深い~っ!!あっきつくてっ

あっ・・ああああ・・・まだくるっ!!

うぅぅぅっ!あっ!当たったっ!うそっ!

何これっ!ああああああああっ!」

美智子が水島の首に手を回し

摑まりながら腰を沈めこむと

美智子の子宮口に水島の肉棒の

先端が直撃する。

「うぅぅぅっ!

吉澤さんの中絡みついてきて

これはっ

おうっおぉ・・・

何という絡みつき方っ

凄い腰使いだね~

そりゃ~旦那さん5分も持たないわっ

これはっ」

「ああっ!すごいっ!当たるっ!

当たるのっ!あああっ!

水島さんのっすごく良いっ!

こんなの初めてっああああっ!」

美智子が水島に摑まりながら

跨り湯船に両足をかけて激しく腰を

動かす。

美智子の形の良い胸が上下に揺れながら

溜まっていた欲求をぶつけるように

水島の堅い肉棒に自分の陰核をこすりつけながら

初めて体験する子宮口へ肉棒を押し付けるように

動くと今までとは違った種類の快楽による

絶頂への波が押し寄せてくる。

「あああああっ!!!

水島さんっ!私こんなの初めてっ!

いくっ!いくっ!すごいのが来ますっ!!

ああああっ!すごいすごいっ!!

すごく良いっ!!ああああっ!あんっ!」

美智子は水島にもたれかかるように

そのままぐったりと果ててしまう。

まだ股間には水島の肉棒が差し込まれたまま

で水島はそのまま美智子の腰を抱え上げて

立ち上がる。

「吉澤さん・・・

このままベッドへ行くよ

こんな態勢でマザコンの旦那は

してくれないだろう?

駅弁はしたことあるかい?」

まだうつろな表情の美智子だが

水島の肉棒が深々と

突き刺さったまま

抱きあげられると重力と自身の

体重と言う2つの引き合う力が

水島の硬度の高い亀頭をより

一層深く美智子の女芯に

響かせる。

「ひゃっ!ああっ

刺さるっ刺さってます~

あっありますけどっ

この体位・・・

旦那はないですっ・・・

あああっ!でも水島さんみたいに

こんなに深く刺さらないもんっ!

誰もこんな深く私に刺さらなかったですぅっ!

ああああっ歩くだけで響きますっ!

すごいっ!!あああっ移動するだけで

またいっちゃいますっ!!あああっ!」

水島がゆっくり美智子を下から

突きあげながらバスルームを出た頃には

既に美智子は水島の首に手を回し

身体を密着させるように抱き着き

水島の肉棒による2度目の昇天を迎えた。

「吉澤さんのオマンコは

かなり開発されていて逝きやすいね~?

しかしここを突かれるのははじめてみたいだね~?」

水島はバスルームから出た洗面台の

鏡のまえに美智子を下ろすと美智子を

洗面台に四つん這いにさせる。

「はぁはぁはぁ・・・

水島さんちょっと・・

休憩したいですぅ・・・

えっ・・・

えっ・・あっあああっ!

あっあっあっ・・・・」

水島は休憩を求める

鏡に四つん這いの態勢で

映る美智子の腰を掴み

一気に奥まで貫いた。

「休憩は無しだよ~

吉澤さんっ

ほらっこんな自分の姿

見ながらするのも興奮

するだろ?

今日は旦那がしてくれない

事いっぱいしてあげるからね?

嬉しいでしょ?

吉澤さんっ!」

ペシッペシッ!

パンパンパンパンッ!

ヒップを打ちながら洗面台で

四つん這いになり鏡に映る美智子を

激しく後ろから突きまくる水島。

「あっあっあああっ!

はいっうれしい・・・うれしいですっ!

こんなに良いの初めてですっ!!

あああっ!あっあっあっ!

もっともっとしてくださいぃぃっ!

あああっいいっ!いいのっ水島さん~」

美智子の思った以上の乱れ方に

水島の突く激しさが増す。

パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!

水島が自分の方へ美智子の腰を

激しく引きながら腰を勢いよく突きだすように

自称名刀を振るう。

「はぁはぁっああっ・・・あああっ

ひぃっはぁぁっひぃぃっ・・・・」

美智子はもう数回絶頂に達していて

声も息が切れる様な感じに変わってきている。

「あああああああっ!吉澤さんっ!

君はなんてスケベな女だっ!

自分の顔を鏡でみてごらんっ!

こんな格好で突かれて乱れまくるなんてっ!

いけない子だっ!いくぞっ!いくぞっ!吉澤さんっ!」

パンパンパンパンパンッ!!

グチュグチュグチュグチュッ!

「ひぃぃっはぁぁぁぁっひぃぃぃっ

あ・・・・あぁ・・・あぁ・・・ごめんなさいっ!

ひぃぃぃごめんなさいっ!あああっもうっもうおかしくなっちゃいますっ!

ああああっ・・・ひぃぃぃっ!ひぐぐぐっあぅぅぅ・・・」

美智子は喘ぎ声かうめき声か分からないような声を上げながら

洗面台の上で四つん這いのまま水島に貫かれ最後に

大きな絶頂の波に飲まれ意識を持っていかれた。

水島は美智子の背中に今日2度目の水島の数億と言う分身を

放出した。

その後水島は美智子を抱いてベッドに寝かせ

気が付いた美智子とシックスナインを楽しみながら

正常位、騎上位、バック、うつ伏せのままバックで

再度水島が果てそのまま2人共眠りについた。

この過程でも美智子は数えきれないほど絶頂を

味わい水島が本日3度目の射精をしたときには

美智子の意識は無かった。

《第4章 寝取る者に寝取られる者 第18話 鏡 終わり》








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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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