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第4章 寝取る者に寝取られる者 第19話 剛砲 木島健太

吉澤美智子が水島の

マンションで朝を迎えた日の午前

10時頃、木島は自宅のベッドで

1人の女性を貫いていた。

「おらっ!3か月分の

家賃代なんだよっ!

バテてんじゃねえよっ!奥さんっ!

もっと尻あげろっ!」

「あっあああっ!!

もういやっもういいでしょ!

あああっ!もう許してくださいっ!

お願いっ!」

~◦~◦~◦~◦~◦~◦~◦~◦~◦~◦~◦~◦

俺が今自宅のベッドでバックから

突いているこの女。

相原幸子、32歳。この俺が

住むオルガノの住人で専業主婦だ。

旦那は安月給のサラリーマン

31歳で安月給であるのにも

かかわらず3か月前にさらに

リストラにあったという目も

当てられない不幸な男。

おまけに嫁を年下のこの俺に

寝取られているんだから人生と

いうものはつくづく不公平に

出来ていると思う。

俺が定職にもつかず、金と女に

困らないのは義理の兄貴のお蔭で

ある。

しかしそういう義兄貴(アニキ)を持てるのも

生まれ持っての運というもの。

この奥さんの旦那の様に一生懸命

努力して頑張っていても会社は

クビになり嫁は他人棒で喘いでいる。

俺は女なら女子大生から40代の人妻

までどんな女でも綺麗であれば抱ける。

特に趣味は無い。

あえて言えば年齢は関係なく

突けば壊れそうな華奢な女の

方が虐め甲斐があって良い。

しかし義兄貴はこの女のような

人妻が好きなのだ。

義兄貴はこの奥さんのように

かなり油の乗ったケツに乳

それに長い事していなかった

ような結婚しているのに男気が

ないもう夫婦生活から遠ざかった

ような人妻を金に物を言わせ

犯すところを盗撮している

映像を好む。

この作業を俺が続けている限り

義兄貴は俺を傍に置き重宝してくれると

俺は思いこれが言わば俺の仕事でもある。

俺が天から与えられたものが

あるとしたらこの体躯にこの剛砲だ。

今まで俺のこの剛砲より凄いものは

見たことが無かったが、水島と言う

男が現れてからあの男だけは俺のもの

と同等のものを持っている。

しかし体力は俺の方が若いし

力も俺の方があるのでこんな

人妻なら何度でも逝かせれる。

俺は金の為に仕方なく嫌々

抱かれてるのに最後は嫌でも

逝ってしまう女の姿に快楽を

感じる。

最近そういうことをばかり

やってきたから特にそうなって

しまったのだ。

「おらっ!奥さんっ!

相原さんの奥さんよ~!

先月先々月くらいは

無利子無期限で家賃立て替えて

やったが3か月目は無いって

言っただろっ!

今月も金返せないし家賃も

無くまた俺が立て替えるんだからっ!

これくらいでバテてたら

1か月分の家賃にもならないぜっ!

おらっ!俺はまだ1回も逝ってないんだよっ!

アンタばかりさっきから

何回逝ってんだよっ!」

バスンバスンバスンバスンバスンッ!!!

俺の鬼の高速バックで逝かない女は居ない。

しかし俺は逝っても許さない。

大抵の女は四つん這いで居られなくなり

うつ伏せに伏せるように腰が砕けて

しまうが俺はそれでもさらにうつ伏せの

女の後ろから打ち付けてやる。

「あっあっあっああああっ!!

ひぃぃぃぃぃっ!!

木島さんっ!

お願いもうやめてっ!もうやめてくださいっ!

十分したじゃ・・・

あああっ!あんっ!!

もっもう良いでしょっ!!

あっああああっ!!」

相原幸子はうつ伏せで俺に乗られ

ベッドのシーツを握り締めながら

泣きながら止めてと懇願しているが

この女からすればこれが仕事。

甲斐性の無い旦那にかわりこの

熟れた身体で払うしかないのだ。

俺は相原幸子の熟れた90はありそうな

尻肉を思いっ切り握り開き剛砲をさらに

奥までぶち込み体重を乗せ高速突きの

速度を速める。

グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!

バチンバチンバチンバチンバチンバチンッ!!

「アガガガガガガ・・・・

はっはっ・・あ・・・あ・・あ・・・・

あっ・・・・はががががっがっ・・・・」

相原の奥さんはもう声も出ないくらい失神寸前だが

俺は責める手を休める事は無い。

先月先々月は無利息無期限で家賃を立て替えてやった。

しかし今月もまた立て替えて欲しいと俺の所に来たこの

女に先月先々月の分と今月分を立て替え返す当てはあるのか

と聞いたが返答が主人の仕事が決まればと曖昧だった。

来月の家賃も払え払えないようならまた俺の所に来る

気ではないのかと聞いてみたら無言であった。

俺は1つ提案があると持ち掛けた。

過去2か月分は返済しなくて良いと・・・

今月分も俺が払ってやる。

条件はアンタに1発中で出させろ。

これだけを伝えた。

相原の奥さんは入れればすぐにでも終わると

思いSEX1発させれば良いくらいに考え

迷いながらも頷いたのだろうが・・・

俺の1発の長さを解っていなかったみたいだ。

それも当然であろう。

あんなヘナチョコ旦那じゃぁな

「おらっ!!

奥さんッ!アンタもう何回逝ってるんだっ!

俺もそろそろ逝くからなっ!

ほらっ旦那とどっちが良いか言ってみろっ!」

バスンバスンバスンッ!

相原の奥さんのケツが良いクッションになり

バウンドする。
 
「ひぃぃぃぃっ!!

ひぐぐぐぐっ・・・

うぐぐぐぐ・・・

あぅぅぅぅ・・・・・」

「おらっ!言ってみろっ!

おっ?また逝ったのかっ!?

そっちの逝ってみろじゃねえよっ!

口で旦那のチンポと俺のチンポと

どっちが良いか言えっていってんだ!」

高速で突きながら相原の奥さんの

デカイ尻を1発張ってやる。

ビシッ!

「あぅぅぅぅっ!

ひぎぎぎぎっ!

きゃんっ!あっあああ・・・

き・・・・きじ・・・

きじまさんの・・・

いい・・・あああっあ・・・

あ・・・」

相原の奥さんは応えながら

気絶してしまった。

「よく言えた奥さんっ!

俺も逝くぞっ!!

おら~!!うっ!」

・・・・・・・・・・・・・・

最後は気絶した相原の奥さんの

中に俺の精子を大量に出し終えた。

ふぅっ・・・

気が付いたら早く帰ってもらわなきゃな・・・・

今日は水島さんが紹介して来た25歳の人妻が

13時に来る予定だ。

どんな女か楽しみだぜ。

俺はベッドでうつ伏せで気を失っている相原幸子を

残し先にシャワーを浴びにバスルームに消えて行った。

《第4章 寝取る者に寝取られる者 第19話 剛砲 木島健太》



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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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