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■当サイトは既婚女性を中心に描いている連続長編の官能小説サイトです■性的な描写が多く出てくる為18歳歳未満の方の閲覧はご遠慮下さい■

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第4章 寝取る者に寝取られる者 第23話 玩具 木島健太

俺は人妻を弄ぶようになってからは

こうして分娩台に女を寝かせて

玩具にすることにハマっていた。

この台だが義理の兄貴のツテで

年を取り引退した産婦人科から

買い取ってきた物だ。

それを少し俺が手を加えて

足を掛ける台の所に革ベルトを

付けて足を自分では下ろせないように

拘束できるようにした。

今日の獲物のこの25歳の三崎梓という

幸の薄そうな人妻は今は手首も頭の上で

拘束してやり目隠しもしてやった。

この人妻、義理の兄貴の知り合いの

水島と言う男が俺に回してきた女で

最初はパッとしない感じの女だと思ったが

仕草や話し方が妙にそそるいわゆる

【虐め甲斐のある女】

であり、しかも子供を産んでからは

旦那とはしていないと言っていた。

元々かなり真面目な性格なのか300万円を

融資してやり返さなくて良いので今から2時間

SEXに付き合うように言うと金の為に必死で

股を開き逝くのを我慢して潮を吹いたら

申し訳ございません

と謝る始末。

この女の一生懸命な姿に俺の巨砲は

既に爆発寸前だが俺は巨砲で貫くのを

我慢しもう少し虐めて何とかこの女を

泣くまで責めてやりたくなった。

健気に俺に従い金の為に我慢しながら

逝き潮を吹く。

嫌がっている素振りもなくただ真面目に

仕事の様に金の為に我慢しているが

それでも感じている様が

俺の巨砲を勃たせる訳だが・・・

俺は目隠しをされて腕も頭の上に

両手首を革手錠で繋がれた三崎梓の

股間を凝視しながら次にこの女の

股間を虐める道具を既に用意していた。

按摩機と俺の指により2度の潮吹きを

しもう何度か逝っている三崎のマンコは

最初は使い込み不足でヒダも閉じていたが

俺の手マンによりやっと開いてきた。

25歳の人妻。

まだ若いが子持ちである三崎のマンコは

年相応に熟れているかと思いきやピンク色の

美しいマンコで朝抱いた相原幸子の熟れたマンコ

に比べたら大人と子供の様に見える。

最近は熟れたマンコを使う機会が増えていた俺には

久々のこれから熟れて行く感じのマンコが新鮮で

しかも旦那しか男を知らないと言うのも虐め甲斐

がある。

まずはこれでクリトリスを虐め次にこの20cm

のバイブで貫いてやるか。

俺は電動歯ブラシのスイッチを入れ三崎のクリトリスを

磨いていやる。

シャリシャリシャリシャリッ

「どうだ?奥さん?奥さんここ好きだろ?」

既にびしょびしょに濡れている三崎のマンコ

からは大粒の涙が飛び散る。

「ひゃぁぁぁぁぁっ!

木島様っそれっ

何なのですかっ!

あっあああっくすぐったいっ!

くすぐったいです!!あああぅぅっ!

はぁぁぁぁっ!あっああ・・・」

シャリシャリシャリッ!!

ピチャピチャピチャッ!

「うっうぅぅぅっ!!

あぅぅぅっ!」

三崎は繋がれた細い腕をバタバタしながら

分娩台の足掛けに繋がれた足を閉じようと

したり開いたりしながら身の置き場の無い

逃げようのない快楽から抜け出そうと身体を

捩るが逃がさない。

俺は三崎がさっき按摩機でパンツ越しに刺激を

受け逝きながら漏らしたクリトリスをピンポイント

で電動歯ブラシで擦る。

「ふぐぐぐぐっ!!!

はぁぁぁぁんっ!

木島様っ私今っ

何されてるのですかっ!

あっあああっ!直接はっ!

直接されるとっ!またきちゃいますっ!

あ~!!申し訳ございませんっ!!

ふぅぅぅぅんっ!あぁっ!!」

ビシャ~!

三崎は今日三度目の潮を吹きながら

また謝っている。

ハハハハッ

この女なんて面白い女なんだ。

水島さんよ~アンタが紹介してくれた

この三崎って玩具は最高だぜ。

気の強いプライドの高い女を

逝かせ狂わすのも良いがこの女

のように生真面目で殆ど開発されていない

女もまた良い玩具になる。

開発されていないのに出産しているから

身体は嫌でも感じ易くなっているしな。

そのギャップが面白い。

「奥さん~アンタ本当に良く吹く女

だな~!

そんなお漏らし女にはお仕置きが

必要だぜっ!」

俺は三崎の細い美脚の感触を味わうように

ふくらはぎから太ももにかけて若妻の肉感を

楽しみながら次に挿入する20cmのシリコン

バイブの先端を三崎のクリトリスに当てる。

「はぅっ!

あっあぁ・・

申し訳ございませんッ!木島様っ

私経験あまりないのでっ

勝手に出ちゃうのですっ!

はっ・・・あぁ・・・

お仕置きっですか・・

痛い事は・・・痛い事だけは

お許しくださいっ・・・」

この女?

旦那か親に虐待でも受けていたのか?

痛さに対する恐怖心が異常だな?

剥いてみるか・・・

「奥さんっ!

痛い事はしないけど

もっと気持ち良くなるから

これからは気持ち良い時は

うめいていないでキチンと

報告するんだぜっ!

解ったかっ!」

「えっ・・・

はっ・・はい・・」

三崎は首を縦に振りながら頷く。

俺はその前に気になった三崎の

身体を確認する為に脱がしかけて

いたブラウスをさらにハサミで

切り取りブラジャーも剥ぎ取る。

身に着けているものは腰の

辺りまで捲り上げたスーツのスカート

だけになり三崎の全身を手と目で

調べてやる。

分娩台に繋がれている三崎の腰を持ち上げ

背中から尻も見て全身を隅々まで確認した。

右腕の二の腕、背中、腰の後ろにアザらしき

ものがある。

この女・・・

旦那に暴力でも受けているのか・・・

俺は極度のサディストではあるがそれは快楽に

より支配していく喜びで痛みを与え女をどうこう

する趣味は無い。

しかし三崎の旦那はそういった性的な意味での痛みを

与え楽しんでいたわけでもなくこれはただ単純な暴力に

よってつけられたアザだろう。

そうでなければもう少し三崎の身体は開発されていて

喘ぎ方ももっと経験のある女の喘ぎ方を最初からしていた

はずだ。

しかし幸が薄そうに見えたのはかなりクズの旦那の

締める所が大きそうだな。

まあ俺も人の事は言えんし、女に対する扱いも

褒められた物ではないが・・・

気になっていた三崎の全身を確認しあえて何もそのことには

触れずに俺は三崎の股間、3度の潮吹きをしたマンコに栓を

するべく股の間の前に座る。

「あっ・・・

木島様っ・・

私の身体・・・

何処かおかしいですか・・」

身体の隅々を調べられた三崎が気にしているのか

不安そうに聞いて来る。

少し三崎の環境に同情してしまったのか

俺は

「いいや。

何の問題もないよ奥さんっ

アンタ少し貧弱だが綺麗な

色白の美しい身体してるぜっ

十分300万円の価値はあるから

心配せずに感じたらちゃんと

報告するんだぜっ!」

人を褒めることが苦手な俺にしては

上手く慰めたつもりではあるが

それでも女は女。

所詮は俺からすれば金で買う玩具である。

金も義理の兄貴の金ではあるが・・・

それでも俺が玩具に感情移入してしまったのは

これが初めての事であった。

「・・・・・

アザ・・・・

見ましたよね・・・

申し訳ございません・・・

私・・・

頑張りますからっ・・・

そんな風に言って頂けるほど・・・

綺麗じゃないですが・・・」

何なんだ・・・

この女・・・

俺は玩具にここまで心が動かされて

いる自分に動揺していたがその反面

今までにない興奮も覚えていた。

「俺が300万円の価値があると言ったら

あるんだよっ!

アンタは余計な事考えなくて良い

から感じたら素直に叫んでいれば良いんだっ!」

「ひっ!・・・

はっはい・・・・

申し訳ございません・・・・」

思わず叫んでしまった俺の声に

怯え三崎が小声でまた謝る。

俺はこの三崎の

申し訳ございません

を聞くたびに言いしれようもない

興奮の度合いが高まっていっていた。

「奥さん~3度もお漏らし

した悪い奥さんのここに

今からお仕置きするぜっ!

良いなっ!」

三崎が身体をビクンッとして

怯えたような声で

「・・・はい・・・」

とだけ応えた。

ググッ・・・

グチュリ・・・ズブブブブ・・

バイブの先端で狭い三崎の

マンコの入り口をこじ開け

徐々に奥までバイブを押し込む。

「はぁっ!あふぅぅぅぅっ!

ふぐぐぐぐっ・・・

んん~!!!

うっ大きくて・・きついですぅ~・・・

ふぐぐぐっ・・・

あっああ・・・木島様のっ太い・・・

い~・・・・いたいっ・・・ですっ」

三崎は目隠しされているので

このバイブを俺の剛砲と

勘違いしているのか既に挿入された

ものと思っている。

それもまた面白い・・・・

この女SEXに対しては本当にド天然だ。

「おうっ!どうだっ!奥さんっ!」

俺はまだスイッチを入れずに手動で

バイブを出し入れしてやる。

「はっはっ・・・

あっああっ・・・

ああっ・・・

ふぐぐぐっ・・・

あぅぅぅぅぅぅっ・・

木島様の・・・

大きいからっ苦しいですぅっ・

あぅぅぅっ・・・」

俺は出し入れする速度を少しづつ

上げていき三崎の奥まで充分届く長さの

バイブは奥にコツンと当たる。

当たると三崎は身体を仰け反らせ

ガチャガチャと繋がれている腕を

動かしながら力弱い抵抗をしている。

「ほら!奥さんっ!

当たるだろっ!ほらっ!ここ

旦那は当たらないだろっ!ええっ!」

俺は左手で三崎の程よく肉の

ついた太ももを握りしめ右手で

奥まで届いたバイブを激しく出し入れ

してやる。

何度も大きく仰け反った三崎は

俺の剛砲と思い込んでいるこの

シリコンバイブを気にいったのか

出し入れする手にも三崎の締め付ける

力が伝わるほど強く締め付け俺の

手の動きのリズムに合わせ

仰け反りながら腰を動かしている。

「はわわわっっ!

あああぁぁっ!

はいっ当たりますっ!

当たっていますっ!

あぅぅぅっ!あっあぁ!

えっ・・あっはいっ!

主人はそんなところまでっ!

届かないですっ!

ふぅぅぅんっ!はぁぁぁぁんっ!

ああっ!木島様っ!

あああぅぅぅっ!激しいですっ!

私あああっ!!またきちゃうっ!またきちゃいますぅぅぅっ!

申し訳ございませんっ!申し訳ございませんっ!

はぁぁぁぁっ!」

三崎の腰の動きも激しくなりまた逝ったようだ。

「奥さん気持ち良かったかい?

ええっ!?まだ言えないかっ!

ああっ!」

俺がバイブを一気に引き抜くと

三崎のマンコから大量の三崎の

愛液がドプリと流れ落ち三崎の

身体がビクンッとなる。

「はぁはぁはぁ・・・・

あぁ・・あっ!!

はぁはぁはぁ・・・

はい・・・

気持ち良かったです・・・・

良かったですぅ・・」

「奥さん何が良かったか言ってみなっ!」

「あっ・・・

はい・・・

それは・・・

その・・・

木島様の・・・」

モジモジしている三崎が

俺のサディストな部分に

火を点け俺は三崎のマンコに

指を入れ激しく出し入れする。

グチュチュチュッ!!

「えっああああっ!!

いやっいやっ!今っ!

さっきっ!いっ・・・

逝ったばかりですからっ!

ああっ申し訳ございませんっ!!

あぅぅぅっ!木島様許してくださいっ!

ああっ少しお待ちくださいっ!はわわわわっ!

はぁぁぁっっ!!あああっ!あぅぅぅぅっ!」

「ほらっ!俺の何が良かったって!?

言えないのかッ!奥さんっ!!」

さらに激しく指を出し入れすると

また吹き出す三崎。

「あぅぅぅぅぅっ!!

きっ木島様のっ・・

オチンチンですっ!

木島様のオチンチンが・・・

気持ち良かったですっ!

ひゃっあああっ!!

またくるっ!

あああっいくっ!

いくのですっ!

いきますっ!あああっ!!」

三崎はバイブで激しく仰け反り

逝った直後に俺の指でまた潮を

吹きながらそのまま気を

失ってしまった。







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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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