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第1章 回想 第5話 三島香織 崩れゆく理性

「はぁはぁはぁ・・・・あっ・・・

あぁ・・・・・はぁはぁはぁ・・・・」

香織が細い肩を痙攣しているかの

ように揺らしながらクッションに顔を

埋め下半身は何も身に着けておらず

上半身の白のノースリーブの白のシャツ

のみ身につけた姿でうつぶせになったまま

俺に白く形の良いヒップを向けまだ快楽の

余韻に浸っている。

余程久々の絶頂だったのか・・・

香織の敷いてくれた施術の為の布団が子供が

おねしょをしたような地図を書き濡れてしまっている。

「奥様・・・

大丈夫ですか・・・?

かなり・・・

老廃物が溜まっていらっしゃったようで・・・

結構量が出せましたので身体がスッキリしたかと

思いますが・・・」

と少し声のトーンを落とし、いやあまりにも事が

思惑通り運び過ぎて自分でもしてしまった事に

今後どう行動していけば良いかこの時の俺はまだ

困惑していて

「はぁはぁはぁ・・・・・

剛田さん・・・

ごめんなさい・・・

はぁはぁはぁ・・・」

とまだ大量に吹いてしまった潮を気にしているのか

それとも俺の前で普段見せない快楽に喘ぐ姿を見せて

しまった事が恥ずかしく顔を上げれないのかはたまた

その両方かは本人にしか解らないが、香織はまだ肩で

息をしながら顔を上げようとはせずにクッションの両脇を握り

発する言葉はしなくても良い謝罪の言葉ばかりである。

「奥様・・・

下半身のセルライトの除去やむくみを

一気に取る場合の施術を少し強めにした場合は

皆様大体このような感じになりますので・・・

その・・・

謝る事なんて何もないですからね

どちらかと言えば私は気持ち良くもなって頂き

尚且つその上で老廃物も多く出して頂けたのですから

効果が見れてなによりですよ。」

と香織が喘ぎ潮を吹いた事にはいっさい触れずにただ施術を

していった結果だという事を強調するかのような言葉を伝えこの

時も俺は今までもお客様に施術を施し他の奥様もこうなったと

この時はまだしてもいなかったがそのようにいう事で香織の羞恥心

を少しでも和らげようとする。

「・・・・・・はい

ありがとうございます。

すごく・・・気持ち良かったですが・・・・

私こんな事・・・・

その・・・出しちゃった事が・・・・

初めてでして・・・・

それで・・・」

どうやら香織は潮吹き自体が初めてだったようで

この言葉を聞き既に準備万端、ウォーミングアップも120%

完了でスタンバイしている俺の暴君はさらに痛いくらい硬直する。

「そうでしたか・・・

それはそれは・・・

良い経験をして頂けて良かったです。

それでですが・・・

奥様にはこの後のオイルによる施術も特に必要は

無いかと思いますが、ただこのままですと奥様の

ストレス解消の部分が中途半端な感じに終わりますので

もし宜しければ奥様がもう1度もっと気持ち良くなれて溜まって

いらっしゃるものを底から吐き出せるお手伝いをさせて頂きたいのですが

いかがでしょうか?」

と俺はうつぶせでやっと息が整ってきた感じの香織のふくらはぎから

太ももに手を伸ばし指圧ではなく手の平を這わせ指でなぞるように

わざと性感を与えていく

「えっ・・・・

ひゃっ・・・

あっ・・・あぁ・・・・

いや・・・剛田さん・・・・

私さっきダメになったばかりですからっ

あっあぁ・・・剛田さんの手・・・・

気持ち良すぎます~

んんっ・・・そんな事されたら私もう・・・・」

と香織がうつぶせの状態から初めてくるりと俺の手から

逃げるように仰向けになりかなり紅潮した頬の色と少し潤んだ

ようにも見える俺を物欲しそうな目で見て来る視線が普段の香織からは

想像できずに俺の性欲の我慢の防波堤が香織と言う大きな波にのまれ

一気に崩れ去る。

香織にしても初めての潮吹きから俺の熟練の愛撫を性感帯の太ももに再度受けた事に

より妻で母であるという香織の貞操観念や理性と言う防波堤が崩れ落ちたからこそ逝った

後の表情を見せながらもこちらを向き俺に

(きて・・・)

というシグナルを送るような表情をしているのだろう。

この時は俺はそう思うようにしてこの勢いでこの1児の母であり、ビシッとスーツタイプの事務服を

着こなすOLであり、出張中の旦那の代わりに家庭を守る主婦の香織を壊れる程抱きたいその願望

で一杯であった。

俺はもう

「奥様・・・・」

とだけ言いうつぶせで寝ていた状態から振り向き

こちらを見上げる香織のか細い首筋に手を回し抱き起すように

すると香織が俺の背中に手を回してきた。

「剛田さん・・・

何か私・・・今日おかしいみたいで・・・・はぁはぁはぁ・・・」

と抱き起し胡坐をかいた俺の片膝に乗せた香織の首筋に手を当てながら

髪を搔き上げ顔を見ると恥ずかしそうにそう言いながらうつむく。

「おかしくないですよ・・・

至って正常な健康な女性です」

俯く香織の耳元でいつもの話し方ではなく

低音でそう囁くと俺は俯いた香織の細い顎を

左手で少し軽く上げr上向かせると香織の唇を

一気に奪った。

「えっ・・

んっ・・・・んん・・・・」

香織は一瞬躊躇したが唇を奪い俺が右手で香織の背中を

引き寄せると香織も両手を俺の背中に回し俺を受け入れる

姿勢を示した。

俺はそのまま強引に舌を差し込み香織の舌に絡めていくと

香織も俺の舌を吸うように応じてくる。

俺は右手で引き寄せていたのを左手に変え右手で香織の推定Cカップ

くらいの胸を白のシャツの上から下から上へと揉み上げカップを包むように

こねていく。

「んんっ・・・・

んんっ・・・」

少し息苦しそうな香織が苦しそうな声を上げながらも

快楽がまた襲ってきたのか頬が先程よりも紅潮していき

薄い桜色からさらに色づいていく

俺はノースリーブの白のシャツをまくり上げ黒のブラジャーの

ホックを手を回し外すと直接香織の形の良い胸を愛撫していく。

そして乳首を親指でこねくりながら人差し指と親指で挟むように

した瞬間俺の背中に回している香織の両手に力が入る。

香織が息苦しそうなので奪っていた唇を離してそのまま香織を布団に

寝かせ一気にシャツを脱がせる。

「あっ・・・あ・・・・剛田さん・・・

恥ずかしいです・・・はぁはぁはぁ・・・

私・・・こんな事・・・・」

俺はやっと全裸になった香織の華奢ではあるがこれから

丁度熟れて行く感じの身体を見ながら

「大丈夫ですよ・・・

奥様・・・・

終わった時には奥様のストレスが

吹っ飛んでいますから・・・

それに今日わたくしが奥様に

施術した事は2人だけの秘密で

口外しなければ無かった事にも

できます・・・ただストレスを発散

すれば良いのです・・・

普段頑張ってらっしゃるのですから・・・」

とまだ少し躊躇している香織の手を握りながら

耳元で小声でささやくように言い耳に少し息を

吹きかけるように

「・・・・・あぁ・・・・

はい・・・・」

と香織は眼を閉じ観念したかのように己の

欲望を優先する事を決意したかのように

ぎゅっとか弱い力で俺の手を握り返した。

俺はそのまま仰向かせでねかした香織の耳元から

首筋に口づけを繰り返していくと香織が目をぎゅっと

閉じたまま顔をリビングの壁側に背け布団を握りしめ

堪えている。

少しの間耳元から首筋、鎖骨から胸へと俺のリップサービスが

の音と香織の快感を堪えると息だけが部屋中に小刻みに響く。

「はぁはぁはぁ・・・・んんっ・・・あっ・・・・・

はぁはぁはぁ・・・あっ・・・・あぁ・・・・・」

ピチャピチャ・・・

・・・・・・・・・・・・・・

そして左腕で香織の首筋をささえ香織の肩や二の腕や胸やわき腹の愛撫を

していた右腕を香織の濃くも薄くも無い茂みをかき分け再度陰核を刺激する。

クチュッ!

既に先程の潮吹きで湿っているのは当然だが陰核を中指で転がすだけで水音

は聞こえ香織は

「きゃっ!いやっ・・・」

と両手で顔を覆う。

俺はおかまいなしに陰核を中指と人差し指で散々こねくり回した後

中指を香織の先程の施術で開いている膣内へと挿入する。

グチュリッ!

という挿入音とともに顔を両手で覆っていた香織がまた声を上げる。

「ひゃっ!

あっあぁっ!!」

俺は今度は容赦なく激しく中指の出し入れの速度を上げていく

左手で香織の背中から腰の辺りを支えながら少し浮かせ指が垂直に

香織の膣内に高速で出し入れできる態勢を作る。

「あっあっあっあっ!!!」

あっああああっ!

剛田さんっいいっ!!いいっ!

すごくいいのっ

ああああっ!!いやっいやっ私っ

私またダメになるっ!!」

と普段からは考えられない大きな声で快感に押しつぶされていく

香織は細い腰を後ろに折り曲げるように仰け反った態勢で俺の

左腕を支えに俺の手淫に浸っている。

「奥様っ!気持ち良いですかっ!

また出しても良いですからねっ!」

興奮も絶頂にきている俺の右腕の動きもテンションが上がり

容赦なく中指が香織の膣内を犯す。

「あっあああっ!!!あっあっあっ!!

はいっ!!気持ち良いっ!

いいっいいっすごくっ!!あっあああっ!!

またっまたいっちゃいますっ!!

あんっ!!!」

香織が1度目の潮吹きの際には言わなかった

【イク】

という言葉をやっと口に出してくれたことにより

俺の興奮はまたとどまる所がないくらいに引き上げられる。

三島香織・・・・

何て良い女なんだ・・・

これが人妻、これが寝取りか・・・

俺は今までにない興奮を覚えながらスーツの下のスラックスのベルトに手をかけ

脱いでいきながら

「奥様・・・

また大量に出して頂けましたね・・・・

それで良いのですよ。

それでは最後の仕上げは手では無く

もっと太くて堅い物で奥様の1番大事なツボを

押しますからね」

俺はそう言い終わる頃には黒のボクサーパンツも脱ぎ終わり

上向きで天井を向きながら肩で息をして2度目の潮吹きの余韻に

浸る香織の顔の横辺りに膝立ちで居た。

「はぁはぁはぁ・・・・

はい・・・・お願いします・・・」

と俺を見た香織が絶句した。

「えっ・・・・

えっ・・・・

・・・・・うそっ・・・

ありえない・・・・」

と俺の股間に目が釘付けで口を手を当てながら表情

少し怖い物を見たような表情になっているが俺は女性の

この表情には慣れていた。

元妻の陽子もそうだったし、今まで抱いてきた女性は大抵今の香織と

似たような表情をする。

「奥様、そんなに驚かないでください

これなら奥様の1番奥まで届きますからね

ただ少し太いので中々出産した女性でも最初は

入りにくいかも知れませんから少し奥様のお口で

潤いを与えてくれませんか?」

とまだ仰向けで俺の股間に視線が釘付けの香織の顔の辺りの

俺の豪砲を近づけると香織は少し涙目になりながら徐々に俺の

股間に口を近づけてきて亀頭をペロペロと舐めるようにし出した。

香織は

「こんな・・・・長いの見た事ないです・・・

口に入りきらない」

と言いながら口に含もうとするが香織の小さな口にギリギリ入るかという

俺の暴君。

俺は仰向けのまま一所懸命に舐めて口に含もうとする香織の下半身の方に

俺の上半身を移動させ香織の腰を持ち上げくるりと一回転させてシックスナインの

態勢にする。

「んんっ・・・

んんっ・・

ひゃっ・・・・」

ペロペロと俺の赤黒く怒張した豪砲を口に含もうと頑張っていた香織は一瞬驚いた

ようだったがシックスナインの態勢になるとまた見たことも無いサイズの俺の豪砲を

態勢が変わった事により口に含みやすくなったのか先の部分から数センチほどを咥え

込み口淫を始めた。

≪第1章 第5話 三島香織 崩れゆく理性≫





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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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