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第4章 寝取る者に寝取られる者 第28話 セックスレス解消!ドッキリ計画不発!? 中村弘樹

俺は今日のセックスレス解消!

ドッキリ計画の為に部屋の明かりを

いつもの外出時の帰宅した時に

最低限困らない程度の明るさにして

クローゼットに籠もった。

2段になっているクローゼットの

下に収納してあった座布団の予備や

息子の光の小さくなってしまった衣類などは

実家に光を連れて行く前に俺が

この計画の為に上の段に無理やり

何とか収納した。

何も無い状態で座布団が2枚敷いてあると

クローゼットの下の段は広く隠れていても

それなりにスペースはある。

クローゼットの外から見れば柄の様にも

見える空気穴は複数あると顔を近づければ

向こう側、つまりリビング内は完全に見える。

これで電気でも付けばもっと視界が広がり

上手くミカちゃんをドッキリにハメれるだろう。

計画はこうだ。

ここ1年以上ミカちゃんとのSEXが無い状態に

悩んでいる俺。

理由は疲れているから。

そんな気分じゃないから。

明日早いから。

太ったから嫌。

もういいからって

と断られた事もある。

1つ目2つ目3つ目くらいまでは

まだ解る。

しかし太ったからとか

挙句にはもういいってて

なんやねんっ!

しかしそんな事でキレても

余計上手くいかないだけなので

俺は一計を講じた。

女性は恐怖を感じると

能が勘違いし性欲が増す。

らしい・・・

という本を最近読んだ。

ホラー映画の帰りや

心霊スポットなどを

訪れた帰りにSEXに結び

つきやすいのは女性が恐怖

を感じたことによりその

ドキドキ感が恋愛のドキドキ感の

ように勘違いする為なのだ。

それを利用してミカちゃんが

帰宅してリビングでこちらに

背を向けた時にクローゼットから

出て行って後ろから抱き着き

胸でも揉んでやろうと考えていた。

そして怖がっている所俺とわかったら

安心しそのままなし崩し的に1年以上ぶりの

SEXに持ち込む。

こういった計画だ。

ふぅ~

しかし何で旦那の俺が自分の嫁と

SEX1回するのにこんなに苦労せな

あかんねん。

とたまに本気で腹が立つ。

しかし1年以上も見ていない

ミカちゃんの身体を想像すると

クローゼットの中で胡坐を

かきながら俺の一物はムクムクと

元気になってくる。

すまんな~

ご主人様が不甲斐ないばかりに

まだ若いお前にまで迷惑かけるのう。

もうすぐ出番があるからなっ

と一物をなだめながらしかし

想像は止まらない。

自分で太った太ったと言うてるけど・・・

俺から言わせりゃ今くらいの

足とか尻好きやけどな~

あのムチムチした感じ早く触りたいよ~

乳も少しデカなってるみたいやし・・・

あ~たまらんな~

そんな妄想をしながらクローゼットに籠もり

しばらくすると無音のスマホにLINEが届く。

【美香子:今自宅に着いたから~

光はもう寝たかな?

今日は少し飲み足らんから

私も家で1人飲んで寝るね】

おっもう帰って来るか?

俺はここにおるっちゅうねん。

とりあえず急いで返信する。

【弘樹:お疲れ様~

いっつもストレス溜めてる

みたいやからたまには良い

やん。ゆっくりしてね~】

この後ゆっくりさせんって!

絶体今日はやるんやからっ

それで今まで聞きたかった事とか

聞きたいし今日は必ずイカしたいっ!

俺はミカちゃんをイカせたいねんっ!

ムラムラ、イライラ、ソワソワ

しているとガチャッと玄関のドアが開く。

「あっ多分片付いていると

思うのですが・・・

ちょっと待ってくださいね~」

ミカちゃんの声が聞こえる。

独り言じゃない。

あれ?今LINEじゃ1人でこれから

飲むってっ!

え~!まさかの会社の同僚連れて来たとか!

オーマイゴッドッ!!

うそでしょ~!?

そんな予想外なイレギュラーな事件があるかい!

しかし誰やろ?

いっつも話している山木さんか木下さんか

2人共かな?

玄関のドアが開いた音とミカちゃんの声が

聞こえすぐリビングの電気がつく。

今朝俺が探してみつけてあげたシースルーの

ミニのワンピース姿のミカちゃんがバッグの

他にこのマンションの下で買い物をしたのか缶類が

大量に入ったコンビニ袋も持っていてそれを

ソファの前にあるテーブルに置き。

「あっ田尾さん~

大丈夫みたいです~

ちらかっていないみたい」

「あっほな

失礼しますね~

しかし良いマンションやな~

お洒落やし~」

えっ男!?

しかも男1人だけっ!

クローゼットから覗く

俺の視界にはミカちゃんより

30㎝くらいは大きなしかも

かなりガッチリした40歳前後に

見える黒のタンクトップに

下はブルーのジーンズの男が入って来た。

いったいどうなってんねんっ!

田尾っ!?

田尾って誰な~!?

しかもあの見た目完全にヤクザやんか!

えっ?ちょっと待てちょっと待て・・・

落ち着け弘樹・・・

あんなヤクザみたいな男ミカちゃんの知り合いには

おらんやろ・・・

昔のラウンジ時代の客か?

そんなの今更会う事ないし・・・

てか今日は会社の飲み会あったんやぞっ

て事はあのヤクザ会社の人!?

上司かなんかか?

でも1人で人妻の部下の家に来るか?

それって・・・・

最近俺にさせてくれんのはあの田尾って

奴とできてるからかっ!?

俺はクローゼットの中で前のめりに

空気穴に顔がつくくらい近づけて

2人の動きを観察しながら心臓の音が

自分でも聞き取れるくらい大きく激しく

動悸していた。

様々な妄想や疑惑で頭が混乱する中

目の前の情景は俺が頭の整理をする

のを待つことも無く進んでいく。

田尾と言うヤクザのような男が

ソファに座りミカちゃんはその

向かいのテーブルの短い辺の前に

正座を崩したような

恰好で座る。

俺の位置からは正面にテーブルを挟み

ミカちゃん。

右斜め向こう側のソファに田尾が見える。

「それでは乾杯しなおし

ましょうか?」

とミカちゃんがやたら機嫌よく

コンビニ袋の中から缶ビールと

缶チューハイを取り出しビールを

田尾に渡す。

「ありがとうっ

中村さん。

しかし中村さんも

結構酒いける口やね~」

「いえいえ。

今日は話に夢中であまり

飲まなかったですからっ

あっそれでは

改めまして乾杯っ」

田尾と言う男も

ミカちゃんに缶を合わせ

2人で缶のビールにチューハイを

飲みだす。

どういう関係な!?

てか今日は2人で飲んでた!?

まさか・・・

俺はクローゼットの空気穴から

覗いていると田尾の斜め側。

俺の正面に脚を崩して座っている

ミカちゃんが見える。

自宅だからかリラックスして

ワンピースのシースルーの

部分はまくれ上がり元々

中の生地のミニスカートの

部分は座ると見える長さなので

俺の位置からはミカちゃんの

パンツが見える。

おのれ~

見えても何もできんっ

ていうか出て行けんやん

これじゃぁ・・

今頃ミカちゃんを脅かして

SEXに移行しているはずあったのに~

ミカちゃん・・・

白くむっちりした太ももの

付け根から見える

青のパンツやらしいな~

あ~やりてえ~!!

しかしそんなフローリングに直に

そんな座り方してたらあの田尾ていう

おっさんソファに座ってるのに見えるで~!

ていうかもうそういう仲なんか?

まさか!?

「ホンマよくしゃべったもんな~

いつも工事部に来てくれても

中村さんはよくしゃべってくれるけど

ははははっ」

工事部?やっぱり

ミカちゃんの会社の奴か?あのおっさん・・・

もう~!

人のSEX邪魔せんと早よ帰れよ~

「それ本当に

ストレス解消になっていますよ~

田尾さんが居なければ私

稲垣さんが嫌で辞めてたかも

感謝していますよ~」

ミカちゃんそんな媚びる様な

うっとりした表情見た事ないよ・・・

とりあえずそいつには色々

世話になってんやな・・・

それで今日はそいつと飲みに行ってて

家まで来たと言う事か・・・

「俺も中村さんが

工事依頼書持ってきてくれんのんが

楽しみやからな~

実は

パイプ椅子に座って稲垣のガキ

の事怒ってる時の中村さん

結構無防備で脚、

組み替えたり

してパンチラサービス

してくれるしっ

ははははっ」

「えっえっ!?

うそ~!

もうっ田尾さんそれなら

その時教えてくださいよ~」

なんやと~!!

てか何でミカちゃん

嬉しそうやねんっ

世話になってる

上司かなんかで

立場弱いのは解るけど

俺に対する

態度と全然違うやないかっ!

「昨日は黒あったやろ~?

その前は赤かな?

中村さんエロいわ~」

「やだっもうっ!

私田尾さんに

見られてるって

全然気づかなかったですよ~

エッチッ!」

「だから言うてるやん~

俺エロいってっ!

ははははっ

でも俺そんなエロい目で

見てるのん

中村さんだけやん~

8発も貸してるのんも

中村さんだけやしなっ

はっはっはっはっ」

「もうっ!

勝手にパンツ見たから

2回分くらい減らしてくださいっ!」

なんやねんっ!

何の話やねん!?

8発貸し?

それってSEXか?

うそやろ!?

てかミカちゃんも

普通に2発減らすとかっ

お前ら会社で一体何してんねんっ!!

俺はクローゼットの中でやきもき

しながら飛び出したい衝動も抑え

しかし異様に正面に見えるミカちゃんの

青の下着と久々に見る白くなまめかしい

確かに本人が言うように肉付きが良くな

った太ももを見ながら俺の知らない男に

下ネタ話を付き合わされているのを聞いて

いると俺は部屋着の短パンを脱ぎ一物を

握っていた。

そして今までにないくらいガチンガチンに

硬直しているのに驚きを隠せなかった。

「パンチラ2回で2発は減らんやろ~

そんな事言うたら利子つけるで~

はっはっはっ」

「もう~

田尾さんの意地悪~

私本気で感謝していたのにな~」

ミカちゃんの座る位置が自分から

徐々に田尾と言う男に近づいて行っている

ような気がする。

「おっおっ?

中村さんっ今日はまた一段と

色っぽいわ~

酔うてるからか?

中村さん酒飲むとエロなるんか!?

ははははっ

おっ青のパンツ見えてるで~

ほらっ今度はちゃんと教えたでっ」

田尾と言う男がミカちゃんの

俺ですら見たことない少し妖艶な

雰囲気にやられたのかこの男見た目

程バカじゃないようで少し妖しい雰囲気に

なってきたのを察したのか

「あっ中村さん

お手洗い借りるわなっ」

と立ち上がりリビングから出て

行った。

「もうっ!

田尾さんのエッチ!

あっはい行ってらっしゃい~」

1人リビングに残った

ミカちゃんは立ち上がり

何とさっきまで田尾が

座っていたソファに座る。

田尾が帰ってきたら隣に

座らせる気なのか・・・

ミカちゃん・・・

そいつただの上司?

同僚?

どういう関係やねんっ!

今俺がこのクローゼットから

見ている限りは田尾は口でこそ

エロい発言を連発しミカちゃんを

女としてSEXの対象として見ている

様な事を口走っているがミカちゃんは

それに対して嫌な素振りもせず

むしろ嬉しそうで少しミカちゃんの方が

この男に好意があるような態度に見える。

しかしこれまで見た感じではまだ2人は

SEXまではしていないというのは何となく

解った。

トイレの流す音が聞こえリビングへ

田尾が戻ってくる。

「おっ!

中村さん隣に座ってくれるん?

今日は青のエロいパンツも

見せてくれるし

えらいサービスええな~」

「違いますよ~!

あの~実は田尾さんに

少しお願いがありまして・・・」

田尾がミカちゃんから少しだけ

隙間を空け隣に座りながら

「うん?

なんや?なんや?

大ファンの中村さんの

頼みあったら俺なんでも

聞くで~」

ミカちゃんがパッと明るい表情で

嬉しそうに両手を合わせるような

仕草をしながら

「本当ですか~!

あの・・・

私まだ誰にも話した

事ないのですがぁ・・・

実は私筋肉フェチなのですよ~

それで・・・

今日義経で飲んでいた時から

思っていたのですがぁ・・・

田尾さんって筋肉凄いなって

思いまして~

それでですね・・・

少し筋肉ギューって

作って触らせて欲しいんです~

良いですか?」

は?

俺も知らなかったミカちゃんの

フェチの部分を初めて知った。

そうあったんや~

ミカちゃんって筋肉フェチ?

知らんかった~

「なんや~

そんな事か~

しかし中村さんって

変わった事言うな~

ははははっ

ほら?これか?

筋肉はな~結構自信あるんや~

一応30代半ばまで

アマレスやってたからな~

大学の時からずっと

それで今はもう辞めたけど

筋トレはかかさずしてるから」

「うわ~

すごいっ!ボコッてなってる~

わぁ・・・

あっアマレスってプロレスみたいな

あれですよね?

オリンピックの競技とかにも

ある・・・

へ~それで凄いんだ~

わぁ堅いっ!

すご~い!!」

ミカちゃんが田尾の隣の

ソファの上に正座して田尾の

右腕の二の腕の筋肉を撫でたり

掴んだりしながら両手でぶらさがる

ような仕草もしている。

「おっ!?

中村さん何キロ?

多分上げれるで~

中村さんくらいあったら」

「え~!

重くなりましたけど・・・

そこ聞いちゃダメです~!

一応まだ40キロ台・・・

きゃっ!すごいっ!」

「軽いやんっ

ほらっあがるやろっ

しっかりつかまっときや~」

田尾がミカちゃんを二の腕に

摑まらせたままその場で立ち上がると

ミカちゃんが田尾の腕にぶらさがり

宙に浮き楽しそうにしている。

もう俺の何に対しての嫉妬なのかは

解らないが1番はあのしっかり者で

母親としても妻としても家の中では

常にシャキッとしているミカちゃんが

田尾と言う男に甘えているような

表情にその表情が見たこともない

表情である事に嫉妬しているのだと

思う。

俺若いからな・・・

5歳も・・・

それにあの田尾と言うオッサンは

見た目も厳ついし年上で貫録あるしな・・・

身体もゴツイし・・・

何となく家ではしっかりして

いなきゃいけないミカちゃんが

あのオッサンの前では1人のか弱い

女で居られるから楽しいのかな?

そう思うと自分の男としての度量の

無さに無性に腹が立つ。

しかしそんな事は結婚する前から

解っていたはず・・・

マルチ商法に騙され借金を抱え

ラウンジで働きその前は働かなかったが

風俗の面接にまで行っていた

ミカちゃんを救ったのは俺なんや。

その尽力と年下なのに頼りになるって・・・

まだその時は付き合いはせんかったけど1度

だけ身体を許してくれた。

それからまだラウンジを辞めれなかったミカちゃんとは

正式に付き合えずその数か月後に借金のめどが立ち

ラウンジを辞めてから正式に付き合いだした。

あの時は俺を頼りにしてくれていた。

今は・・・

頼りないのかな?

一応これでも管理職なんやがなぁ・・

俺も・・

そんな昔の事を思い出しながら

ミカちゃんがどんな男に惹かれるのだろう

と考えながら成り行きを見守っていると

「きゃっ・・・

いた~い・・・」

田尾の二の腕で持ち上げられる

ようにぶら下がっていたミカちゃんが

ソファの上に尻もちをつくように

落ちる。

短いワンピースはまくれ上がり

完全に俺にもおそらくは田尾にも

ミカちゃんの小さな青のパンツは

丸見えになっている。

「あ~あ~

大丈夫か?中村さん

でも

床に尻もちつかんで

良かったな~

ははははっ

しかし中村さんの青の

パンツそう何回も見せられたら

中村さんに貸してる8発一括

請求したくなってくるわ~」

ソファに尻もちをついている

ミカちゃんのまくれ上がった

ワンピースから覗く白くむっちりと

した太ももに田尾の手が伸びる。

「え~

付けておいてくれるって

言ってたじゃないですか~

きゃぁそこ太いから嫌です~

そんなにむにゅむにゅすると

お肉が~」

ミカちゃんが太ももにきた

田尾の手から逃れようとも

せずに少し嬉しそうにしながら

田尾の腕の肉付きを楽しむように

また二の腕に手を添えている。

うそやろ~!?

あのミカちゃんの太ももの肉付きは俺が

今日どれだけ1年前に比べて増えたか

確かめるはずやったのに~

なんでやねんっ!

何で俺にはさせんのにそんな奴に

触られて抵抗もせんとうっとりしてんねんっ!

俺はクローゼットの中で自分の一物を

しごきながら成り行きを見るしか出来なかった。

《第4章 寝取る者に寝取られる者 第27話 セックスレス解消!ドッキリ計画不発!? 中村弘樹 終わり》





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コメント
作戦がぁ…
こんにちは千景さん、毎日楽しみながら読み返しています。
今回の中では弘樹さんの作戦が完全に裏目に出ていますね。完全に中村家はMM夫婦であるのがわかってしまったような気がします。このあとクローゼットを精子まみれにしなければ良いかなと思いながら見届けますね。
2016/07/26(火) 11:43 | URL | 葛原 #-[ 編集]
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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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