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第4章 寝取る者に寝取られる者 第29話 クローゼットの中の発射 中村弘樹

「付けはいつかは

払うものやからな~」

そう言いながら田尾は

ソファの背もたれに

もたれながらが

ぶら下がっていた田尾の腕から

落ちてまくれ上がったワンピース

の裾から

覗く白くムッチリとした太もも

に手を這わせる作業から揉み

出していくような動きに変わっていく。

「え~冗談かと思っていたのですが・・・

きゃっ・・そこそんなに握るとお肉が~」

「俺も冗談のつもりで

1発2発と付けていってたんやけどな~

さすがにこの念願の中村さんの

生足を触ってしもたら

しかも青のパンツ見ながらなんて

我慢にも限界があるってっ

はっはっはっはっ

あ~しかし中村さん思っていたより

かなり肉付きええ~わ~

このムチムチしたもち肌がたまらんわ~

さあ~8発分の貸し返してもらおうか~!」

そう言いながら田尾が片手はミカちゃんの

太ももを揉みながらもう片方の手をミカちゃんの

背中に回しソファに押し倒す。

「きゃっ

あぁ・・田尾さん・・・

8回は一気には無理ですって

せめて2、3回づつ・・・」

「分割なんて

次の機会なんか中々訪れへんやろ~

そうやな~

じゃあ5回は俺の命令に何でも

したがってもらおうかな?

後中村さんに居酒屋で聞けんかった

エッチな質問に答えてくれたら

付けの1発を1つづつ減らしたるわ~

残りの3発はその後ゆっくり

中村さんのマンコ払いで楽しませて

もらおうかな~」

そう言いながら田尾は右手でまだ

しつこくミカちゃんの太ももを揉みし抱き

ながら左手はミカちゃんの背中を支えていたが

ゆっくりソファに寝かし終えたので

ワンピースの上から胸を揉み始める。

「きゃぁっ・・・

もうっ触りすぎですっ

え~

でも・・・

3回でも死にそう・・・

私ホントに最近そういうこと

頻繁には

していないから体力がぁ・・」

俺の方から見えるのは田尾の背中と

ソファに向こう向きに横になっている

ミカちゃんの下半身側で田尾に揉まれている

ミカちゃんの身体に青のパンツは見えるが

顔は見えない状態になってしまった。

マジかよ・・・

マジでこのままあのヤクザみたいな

田尾っておっさんとSEXする気なん!?

ていうかどういういきさつでSEX8発も

借りる事になったねん!

俺には1年以上もさせてくれていないのに

そんなおっさんとする気なんか!?

俺はミカちゃんのあの良い感じに

肉がついてきた下半身とまだ明るい所では

お目にかかった事の無い秘部を隠す小さめの

青のパンツを見ながらクローゼットの中で

無念にもしごいていた一物から精子を放出

してしまっていた・

うぅ・・・

本来ならミカちゃんに放出すつはずであった

精子をこんなかくれんぼで隠れているわけでも

ないのに32歳のおっさんがクローゼットの中で

しかも自分の妻が他の男といちゃつきSEXにいく

かもしれない過程で発射する。

今俺は世界一情けない男かも知れない・・・

無性に自分の惨めさを噛みしめながら込み上げて

来る悲しさ怒り・・・

そして喪失感・・・

それなのにそれなのに・・・

目の前で起こり得る情景を見ていると

先程よりも勢いよく勃起してくる

俺のミスター!

おいおいおい・・・

自分の愛妻が

こよなく愛するマイワイフが

何処の誰かも解らんオッサンに身体を触られて

いるのを隠れて見ているのがこんなに興奮する

ものなのか!?

大きなショックを通り越し何か精神を一回りした

感覚が俺を悲しさや喪失感というネガティブな精神を

貫きさらなる興奮を与える。

もうこのままミカちゃんはやられるんやろな・・・

本人も何か乗り気に見えるし・・・

俺には疲れてるとか・・

色々言い訳して断ってたのに・・・

そう思うと俺はミカちゃんに違った種の怒りが

湧いてきて目の前の初めて見るこのヤクザの

ようなおっさんにミカちゃんを俺に成り代わり

お仕置きしてくれっ!

とそういう気持ちで見るようになってきていた。

妄想にふけっていたら目の前ではソファの

上でミカちゃんがワンピースを脱がされ上下

青の下着姿になっていて田尾が黒の赤ラインの

ボクサーパンツ1枚になっている。

ソファに座る田尾の膝にミカちゃんが横に乗るように

座らされていた。

田尾の腕や胸の筋肉を触りながら自分は胸やお腹の肉を触られて

いる。

「田尾さんって本当に凄い身体ですね・・・

これは筋肉フェチにはたまらないですよ~」

ミカちゃんが筋肉フェチだと今日初めて知った俺は

ただ漠然と過去にもあんなマッチョな男と付き合ってたり

SEXした事あったのかな?

という疑問を抱いていた。

教えてくれたりした事ないもんな~

いつも何聞いても上手くごまかされてたし・・・

「エロいオヤジは

タフじゃなきゃつとまらんからな~

ほなさっそく1発目の返済を

してもらおうかな~

質問にしようか命令にしようか?

う~ん・・・

しかしこの胸も中々揉みごたえあるな~」

田尾が膝に乗るミカちゃんの胸を青のブラジャー越しに

揉みながらもう片方の手で頭を撫でている。

153㎝のミカちゃんがおそらく180㎝以上はある

田尾の膝の上に乗っていると大人と子供のようにも

見えるが片方は37歳の普通の主婦。

しかも俺の妻でもある。

もう片方は見た目ヤクザの

その37歳の主婦が勤めるインフラ系企業の社員

のはずである。

全く持って異様な光景に現実味すらなくなって

来た俺は何かドラマを見ているようなAVを

見ているような気持ちで見ていた。

「いやっあんっ

もうっ田尾さんっ

お手柔らかにお願いします~」

「ほな1つ目は軽い質問に

したろかな~

中村さん稲垣とSEXしてない?

っていうのもアイツ結構昔から

営業補助の子に手だすくせあるからな~

あの面やし顔だけは男前やさかいな~」

「えっ!?

無い無いッ!

絶対無いですよ~!

考えられないですね~!

てか稲垣さんそんな事してるのですか~?」

「知らんかった?

まだ中村さんは無事あったか~?

あっこれで1発返済やけど

質問には全部正直に答えてや~

うそは無しやでっここには

俺らしかおらんから誰も聞いてないし

勿論今日の事自体が口外できんことやしな」

「やったっ1回返済っ

あっはい・・・

あまり恥ずかしい事聞かないで

くださいね~」

「あかんっ!

恥ずかしなかったら1発分に

値せんやんっ

はっはっはっはっ」

田尾の手はまた胸から下半身の

太もも辺りに回りミカちゃんの

肉を楽しみながら2人の会話は続く。

「ほな、2発目は・・・

中村さんオナニーはするやろ?

その年やし、最近いつした?」

「ぶっ!」

ミカちゃんが田尾の膝の上で

身体を触られながら缶チューハイを

飲んでいたがそれを少し吐いてしまう。

「あ~

ごめんなさいっ

田尾さんっ」

焦って膝の上に

乗ったまま手を伸ばし

テーブルから布巾を

取り拭きながら

「あ~

俺が中村さん濡らすんあったら

わかるけど先に濡らされてしもたわ~

はははっ

ちょっと刺激強かったか?

はいオナニーいつしたんや?」

「強いですっ

強いですっ

吹いちゃいましたよ~

え~と・・・

昨日?

です・・・」

恥ずかしそうに俯きながら応える

ミカちゃん。

え~!!マジか!?

ってそんな素振りも何も一緒に暮らして

いて知らんし!

「へ~いつも寝る前にするん?」

「えっいえっ

寝る前はできないですよ~

お風呂とか・・・

たまにお手洗いとか・・ですっ!

もう~良いじゃないですか~

あ~恥ずかしいっ!」

ミカちゃんが田尾の膝の上で

田尾の胸をバンバン叩くが全く

動じない田尾。

そういや~俺も昔はあんな勢いで

叩かれたりしていたけど

いたいいたいって怒ってた

もんな~

あのオッサンくらい強い男が

本当はミカちゃんのタイプ

なのかもな~

しかしミカちゃんがオナニーしてたとは・・・

てかオナニーするんあったら俺とSEXしろよっ!

「やっぱり

佐川鋼管一エロいな~

中村さんはっ

ははっ」

「もうっ!それくらい

してますよ~私じゃなくても

佐川鋼管一は言い過ぎですっ!!」

まだバシバシ叩いているが

田尾は堂々とミカちゃんの

胸への攻撃を受け止めている。

「ほな3発目は・・・

中村さん結婚7年目言うてたな~

今までそうやな~

旦那と付き合ってる時からで

ええわ。

何回浮気した?」

おっその質問ナイス!

俺が聞きたくても聞けなかったし

聞いてもはぐらかされたりで

キチンと聞けた事無かったねんっ!

おっさんグッジョブッ!

この時既に俺は田尾と言うこの

オッサンの目線で成り行きを見ていた。

「えっ!?

ちょっと待ってくださいよ~

今の聞き方じゃ既に私浮気した事

あるってのが前提じゃないですか~

何回とかぁ・・・」

ミカちゃんが田尾の腕の筋肉を

触りながらいじけたように恥ずかしそうに

言う。

こんな表情も仕草も俺は今まで1度も見た事

無かった。

「無いなら無いで0回って

言えばええやんっ

でも嘘は無しやで~

はははっ」

と田尾がミカちゃんのブラジャーの

中にさっきから既に入っている手を

動かしながら応える。

「んんっもうっ乳首感じます~

話せなくなりますよ~

はいっ正直に言いますから~もうっ

付き合っていた時・・・

からですよね~・・・

正直いつから付き合っていたとか言う

境界線が解らなくて・・・」

俺も・・

俺もそうやわ。

ホワイト辞めた後か初めてSEXした時か・・・

実際どっちから付き合うとか言うてないからな・・

「主人と初めてエッチした・・・

時を付き合った日としたら・・・

4回・・・かな?

絶体言わないでくださよ~!!」

またミカちゃんが田尾の胸をバンバン叩きだす。

え~!そうあったんや~!

知らんかったけど・・・

今俺めっちゃ興奮してるやん・・・

どうしたんや俺・・・

てか・・・

うおっまたイクッ!

ついに俺はクローゼットの中で

2回目の射精をしていた。

「言わんン言わんっ!

言えるかいなそんな事!

しかしもう少し詳しく聞かしてや~

いつ頃とか相手とか~」

「え~

もうそんな事聞きたいですか~?

え~と・・・

最初はまだ主人と付き合いだした時というか

正式に付き合ったのって多分ラウンジやめて

からなのですが・・・

私事情があって少し水商売のアルバイトを

掛け持ちでやっていましてその時に主人に出会った

のですが・・

実は主人以外にも付き合っては居ませんが

エッチしていた相手がお客さんで2人いて・・・

その人たちとは主人と結婚する前まで時々

会ったりしていたので・・・

絶体言わないで下さいよ~!もうっ

こんな事忘れていた事なのに~」

そうあったんや~・・・

俺よう結婚できたな~・・・

もうこの時は正直ショックと言うよりは

何故か俺の知らないミカちゃんの部分を

知れて余計にミカちゃんに興味が湧いてきていた。

「ほうほう・・・

セフレがおったんやな~

さすが佐川一エロい人妻やな~

中村さんっははははっ」

「違いますよ~っ

そんな言い方しないでくださいよ~

よく飲みに連れて行ってくれたり

食事に連れて行ってくれたりする人で

私指名で来てくれて凄くお金も使って

くれてたし何となくそうなってしまい

それでズルズルと・・」

「よくある事やんっそんな事

別に中村さん普通やってっ

ほなら後の2人は結婚した後か!?

そっちの方が興味あるわ~」

「あっそうなりますね~

ていうか・・・

最近です・・・残りは・・・

佐川鋼管にお世話になる前に働いていた

職場の人ですが・・・

私が辞める時の送別会の日の帰りに・・・

何となくですね・・その1回きりですが・・・

もう1回は先月久々に偶然会った中学の時の

同級生の子と喫茶店で話しが弾んでしまい

その後飲みに行き・・・ですっその人も1回

だけでそれ以降は何もないですよっ

はい終わりっ!もうっ!田尾さんのバカっ!」

最近・・・

俺がミカちゃんとしていないこの1年間の

間に2回も・・・

そう言えば前の会社の送別会の時も

俺光連れて実家に行ってたし・・・

先月も俺研修で東京に2泊した事

あったがその日かな?

思い当たるふしはある・・・

しかしミカちゃんSEXは嫌いじゃなかったんやな~

そう思うと浮気されていた事よりもSEX嫌いじゃ

無かった事に喜びを感じていた。

俺は変態か?

「スケベやな~中村さんっ

おっもう乳首こんな堅くなってるで~

色々思い出してしたなってきたんやろ?

こんなにエロい身体してるんやもんな~」

田尾がミカちゃんのブラジャーをついに

下にずらして直接乳首をつまみこねているのが

クローゼットの中からでも確認できる。

「あっ・・

もうっ田尾さんが聞いたんじゃないですか~

ずるいですよ~!

そんなにしたらそりゃ堅くなりますぅぅっ

あっもうっ!

はいこれで借りが3回目無くなりましたよね?」

「うんうんっ

ええ話聞けたわ~3発目清算やな~

ほな4発目は・・・

今まででSEXした人数と

その中で誰が1番気持ち良かったか?

というのはどうや?

勿論旦那さんも含むで~

本当あったら旦那って言えば良いからな~

でも嘘は無しな~」

「はぁはぁ・・

もう胸ばかりしないでくださいよ~

はいっえ~と・・・

人数ですねっ

ちょっと思い出しますね・・・

1度限りが多かったですから・・・」

これも俺が聞きたかった事やっ

このオッサン神か!?

てか何で俺はこんなに普通に話してくれる

ミカちゃんに今まで聞けんかったんやろ・・・

まあ俺が聞いても言わんのやけどなぁ・・・

旦那には言わんもんなんやろな~

このオッサンはその貸し8発とか

何でそんなことになったんかわからんが

黄門さまの印籠を持ってるみたいやしなぁ・・・

貸しかぁ・・・

今後は俺も・・・

「17人かな?多分・・・

はい言いましたよっ

もうかなり恥ずかしいのですけど~」

「意外に少ないな~

中村さんみたいなエロそうな人は

年齢くらいの人数はいってる

思ってたけどな~

ほなもう1つの質問のその17人の

中で中村さんが1番気持ち良かった

相手は誰や?」

俺やないんやろな~

と思いながらこの時はもう

冷静にリビングのソファの上を

見ていた。

胡坐で結構長い間居るので

尾てい骨に痛みを感じるが

物音を立てるわけにもいかないので

態勢は変えれずに居る。

「う~ん・・・・

1番ですか・・・

どちらかなのですが・・・

ラウンジ時代のお客さんの1人と

送別会の時に1度だけそういう関係に

なった元上司です・・・

2人共既婚者の方なのですがね・・・」

「ほうほうっ

その2人は中村さんを逝かせてくれたんや~」

やっぱりミカちゃん逝くんや・・・

俺が未熟なんやな~

そう思いながら過去にミカちゃんが逝った事の

あるSEXを相手も解らないが想像してしまうと

既に2度クローゼット内に放出してしまっている

のにまた俺の一物は堅くなってくる。

「えっ?

まっまぁ・・・

そうですねっ

もう良いじゃないですか~

はいっ!4回目終わりですっ!」

「これから面白なる所やのに~

まあ良いわ中村さんも乳首ビンビンで

早くもうチンポ欲しいって顔になって

きてるしな~」

「あっ・・・もうっ

なっていませんっ!

5回目の質問お願いしますぅ~

あっんんっもうっ・・

田尾さんのエッチッ!」

「俺にスケベ、

エッチは褒め言葉やで~

中村さんっ

ははははっ

そうやな~5発目は・・・

質問やなく命令にしようかな~?」

「え~命令ですか?」

「うん。」

そう言うと田尾はミカちゃんの脇を軽く

抱えあげるとソファの前にあるテーブルに

乗せた。

「えっえっ・・・

てか田尾さん凄い力・・・」

ミカちゃんは軽く抱え上げられ

テーブルの上で三角座りのような

座り方ではずれそうなブラジャーと

パンツ1枚で居る。

「まあSEX1発に充当する

命令やからな~

そうなや~

ほな今から中村さんにオナニー

見せてもらおうかな~

逝くまでな~

逝ったら終わりで1発帳消しでこれで

5発貸しが消えた事になるからな~

逝くときは逝くって言うんやで~

ほなはい開始っ!」

お~そんなの見た事ないし・・・

何かめっちゃ興奮するんやけど・・・

あのミカちゃんがオナニー・・・

あのしっかり者の母親で

しっかり者の俺の姉さん女房の・・・

ラウンジホワイトでは一時期

人気NO1にも

なってた元美人ホステスで

美人OLのミカちゃんが・・・

オナニー・・・

「え~!!

それは却下ぁ・・・

はダメですよね~・・・・

あ~!田尾さんのいじわる~!

もう嫌いっ!」

「え~!嫌われた~

ほな4発SEXする?」

「嘘ですっ!嫌いじゃないですよっ

でも人前でなんてこんなの恥ずかしくて・・・

しかも明るいじゃないですか~

私エッチの時でも暗くしてしか・・・

もう~そんな目で見ないでくださいよ~

解りました~」

俺からは丁度テーブルに置かれたミカちゃんが

側面に見えてそのミカちゃんの正面から田尾が

ソファに座りミカちゃんを凝視している。

ミカちゃんが自分で田尾にずらされ外れかけていた

ブラジャーを脱ぎテーブルに置き、胸を自分で揉みだす。

「・・・こんな感じですよ・・

いつも・・・」

田尾は無言で嬉しそうに見ている。

ミカちゃんはテーブルに座り三角座りのような

座り方から少し足を広げ下着の上から中指と人差し指で

自分の股間を擦るようにしている。

「あれ~?

オナニーする前から青の

下着がビショビショやんっ

中村さんっうお~

あの中村さんがオナってる~

めっちゃ興奮するんやけどっ!」

俺はソファでふんぞりかえるように

座る黒のボクサーパンツ1枚の田尾の

股間に目がいき仰天した。

あいつあそこに何入れてんやっ

どう見ても500mlコーラ缶よりも

長いものがボクサーパンツから隆起している。

うそでしょ!?

しかしあの体躯ならありえるのか?

俺は多分この後あの田尾と言う男に

SEXされるであろうミカちゃんがあの

男のあのヤクザチンポに犯されどうなるのか・・・

不安よりも見たこともない姿が見れるで

あろう期待とミカちゃんの初めて見る

オナニー姿に俺の一物は今日3度目の発射をした。

「ふぅっ・・・はぁっ・・・

そんな事言わないでっ・・

ふぅっ・・はぁっ・・・」

ミカちゃんが自分で中指と人差し指で青の

既に股間部分はビショ濡れのパンツの上から

擦る速度を上げると左手が揉む胸も乳首を

自分で摘まむようにこねると天井を向きながら

小さな可愛い声で田尾に言われた通り

「はぁっ・・はぁっ・・・

ふぅっ・・んっ・・・イッ・・・

イクッ!・・・

はぁはぁはぁ・・・・

逝きましたよぉ・・・・

もうっ・・田尾さん・・・見過ぎ・・・

はぁはぁっ・・・」

ミカちゃんがオナニーで・・・

自分でイクと言いながら逝った・・・

今出したばかりなのに俺の精子工場は

今日は工場設立以来1番忙しい日で

あるであろう日に工場長が優秀なのか

働きに働き素晴らし生産性を見せ

また既に4度目の発射に向け俺の

一物は上を向く。

「中村さんのオナニー姿

俺一生忘れへんわ~

逝くときの声可愛かったな~

ほなそろそろ俺も

我慢できんから残りの3発の貸しを

返してもらおうかな~

中村さんのビショ濡れのマンコで」

そう言いながら田尾がテーブルでオナニーの

余韻に浸るミカちゃんを膝と背中に手を

回し抱え上げソファに連れていった。

「もうっ

そんな姿忘れて良いですからっ」

恥ずかしそうにミカちゃんがソファに

下ろさながら田尾の胸板をバシバシ叩いている。

その両手を田尾に片手で掴まれると頭の上に

上げられ田尾の手に両手を吊るされるような

恰好にされ田尾がミカちゃんにキスをする。

「あっずるい・・・・

んんっ・・・」

チュッチュッ・・・

と淫靡な口づけの音だけがリビング内に

奏で出すと4回目の射精をしようと俺の

精子工場が労働基準法に抵触するくらいの

労働により作り出した精子がなりを潜め

俺の一物は小さくなっていった。

さすがにキスはショックやなぁ・・・

そう思いながらもまだこの後の成り行きを

見守り続けた。

《第4章 寝取る者に寝取られる者 第28話 クローゼットの中の発射 中村弘樹》






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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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