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■当サイトは既婚女性を中心に描いている連続長編の官能小説サイトです■性的な描写が多く出てくる為18歳歳未満の方の閲覧はご遠慮下さい■

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第4章 寝取る者に寝取られる者 第30話 知らなかった愛妻の性技 中村弘樹

ミカちゃんと田尾がお互いに

パンツ1枚の姿で背中に手を

回し濃厚なキスをする時間が

続く・・・

さっきまで4度目の発射が

間もなくかと思うほどギンギン

だった俺の一物は今は

単3電池の

長さにも満たない程惨めに

しぼんでいる。

チュッチュッ・・・

とう音からお互いに舌を

絡ませてのキスに変わると

ミカちゃんの顔がピンク色に

変わり目を閉じていても興奮

していそうなのは旦那の俺には

解る。

ミカちゃんあんな表情で

キスするんや・・・

豆球をつけた明るさくらいで

しかミカちゃんとはSEXを

した事が無かった俺は俺との

時でもあんなに高揚感漂う

表情をしてくれていたのだ

ろうか?

と疑問に思う。

舌を絡ませ激しいキスをしながら

田尾のミカちゃんの背中に

回していた手が

ミカちゃんの胸を下から揉み上げる

ようにすると巨乳ではないが揉み

応えは十分にあるミカちゃんの

左胸は形が変わるくらい歪んでいる。

舌を絡ませていた2人は徐々に

SEXに移行していくのだろうと

誰が見ても予測できる前戯を行って

いるのだろうが・・・

ミカちゃんのそれは俺との時とは

明らかに手順が違う。

キスをしながら田尾の腕や胸を

に手を這わせその感触を楽しんでいる

かのようなミカちゃんは唇から

お互いしめし合わせたようにキスを

終えると田尾の首筋から鎖骨の

辺りに唇を移動させていき田尾の厚い

レスラーのような胸板で止まると田尾の

右胸を手で感触を確かめるように

触りながら

左胸の乳首をフェラチオをするように

舐めたり吸ったりしている。

勿論こんな事俺はして貰った事が無いし

ミカちゃんにこんな技があるとは知らずに

萎えてしまっている3度クローゼット内に

発射した俺の一物は

精子工場の中に入り込んで

しまうのかと思うほど縮んでいく。

チュパチュパチュパ・・

「うお~中村さんっそんな事

してくれるんや~

あぁ・・・気持ち良いわ~」

田尾はミカちゃんの胸を揉みあげていた

手をミカちゃんの両肩に添えミカちゃんの

技を楽しむようにされるがままになっている。

「田尾さん・・・

凄い筋肉・・」

うっとりとしたような目で

田尾を見上げ胸を舐めていたミカちゃんはそのまま

田尾の胸からさらに下へとキスをしていく。

そして片手でボクサーパンツの上から田尾の

股間を撫でたり揉んだりしだす。

チュパチュパ・・・

チュッチュッ・・・

「えっ・・・

田尾さん・・・ここも

凄い筋肉ですね・・

私ここがこんなに

凄い人初めてかも・・」

田尾の股間を下着越しに握り

締めたまままた上目使いで

笑いながら田尾に言うと

お腹からヘソの辺りに舌を進める。

あんな表情・・・

見た事ないわ・・・

あんな技も知らんし・・・

もうさっきまでの興奮状態は

3度の射精により一気に冷めて

しまい今はただ自分の愛する妻が

自分も知らない性技を他人に披露

している事がただ悔しかった。

「中村さんは

ホンマ筋肉フェチやよな~

俺こんな子

初めてやわ~うおっ・・

握り方もエロいな~

ヤラシイ手つきでっ

かなり触り慣れてる

な~これはっ

そこの筋肉が俺は

1番自信あるねんっ!

きっと中村さんも

満足してくれるはずやよっ」

ミカちゃんが田尾の

パンツの上からでも

規格外と解る一物を

握ったり手を這わせたり

したままヘソの辺りから

下腹部へキスをしながら

また上目使いで田尾と

目を合わせただけで今度は

舐める事と触る事に

集中していて何も言わずに

その交わしたアイコンタクトが

俺には何を伝えたのかが

解らない事に無性に腹が立つ。

ミカちゃんがヘソの辺りから

さらに下へキスをしながら

田尾のボクサーパンツを

脱がしにかかると

バチーン!!!

と既に勃起している田尾の一物が

折から飛び出た猛獣の様に

ミカちゃんの顔に襲いかかり

田尾のヘソの下あたりを舐めていた

ミカちゃんの顔に当たる。

驚いて舐めるのを辞め顔を

抑えながら田尾を見上げているミカちゃん。

「・・・・

うそ!?・・・

痛いし・・・」

田尾の一物の大きさか

それとも勃起力か

それとも顔に当たった事にか

あるいはその全てにか

何に

【うそ】

と驚いているかは

解らないが田尾を見上げる目は

俺の知らないうっとり薄い

笑みを浮かべた女の表情であった。

「いきなりパンツ脱がしたら

そらマラビンタになるよ~

俺のんデカすぎて無理やり

パンツに収まってんやから~

なっヘソ越えてるやろ?」

「田尾さん凄い・・・

わっ・・・堅っ・・・

手が回らないし・・・

両手でなんとかかな・・・」

ミカちゃんが天井を向いて

いきり立つ田尾の規格外の

一物を両手で握りソファに

仁王立ちになる田尾の前に

正座しながら田尾の一物を

口に含んでいく。

「おっ・・・

待ちきれんかったみたいに

上手そうにしゃぶるな~

あぁ・・・こりゃええっ

中村さん風俗嬢より上手いわっ・・・

お~かなり慣れてるな~」

ペロペロチュパチュパ・・・

田尾の言葉には先程の様に

上目使いで目だけで応え

フェラチオを続ける。

ミカちゃんの小さな口では

苦しそうに見えるが何とか

ほっぺたを膨らませ咥え込み

天井を向いている一物を両手で

持ち自分の口の方へ向け前後

させている。

ミカちゃんが咥え込んではいるが

竿の部分はミカちゃんが両手で握って

いてもまだかなり余っているように

見える。

俺の一物でもジャストフィットやのに・・・

あんなもんがミカちゃんに入るのか?

率直にそう思っていた。

「く~

久しぶりの極上尺八やわ~

やっぱり中村さんが佐川一の

エロ女やで~」

またミカちゃんがフェラチオをしながら

田尾を見上げおそらくは攻める様な視線を

送ったのであろうが俺にはミカちゃんの

目の表情まではここからでは解らない。

ミカちゃんは竿を握っていた片方の手を

田尾の玉袋に持って行き撫でたり指を這わせたり

しながら片手で竿をしごきながら口に出し入れ

をする。

ジュポジュポジュポジュポッ・・・

田尾も興奮してきてミカちゃんの頭に

手を添えミカちゃんの口を

犯すように前後させる。

ジュポジュポジュポジュポッ・・・

「うおっ!ッ!マジかっ!

中村さんストップ!!

うおっ!あかんっ!!

・・・・くっ!」

ジュポジュポジュポッ・・・・

「んんっ・・・・」

ミカちゃんが田尾の一物から

口を離すと少しの間があったが

ゴクンと喉を鳴らす音が聞えた。

「マジか~

口だけで逝かされたのは

10代の時以来やわ~

中村さん上手過ぎるって~

ふぅ~気持ち良かったわ~

えっ?あれ?吐き出さなっ

あっ?飲んだんか?」

正座したまま田尾を見上げるミカちゃんが

「飲んじゃいました

アハッ

これで1回分減らしてくれます~?」

マジかよ~

俺あんな濃厚なフェラチオも

精子飲んでもろた事すらないぞ~

ちくしょ~!

許せんっ!

俺は羨ましい田尾よりも今は

どうやって田尾と同じことを

自分にもさせようかと考えて

いた。

「減らす減らすっ!

中村さん口上手過ぎるしっ

俺も出してしもたしな~

飲んでもくれたし充分1発分に

なるよ~ほな後2発か~

今度は俺の番やな~

中村さん俺を口で逝かせたのん

後悔するで~

俺1回逝ったら次長いぞ~」

「え~もう1回田尾さん

のこの凄いの

口でしたかったのに~

きゃっ私は良いですよ~

あっあんっ・・・

きゃっ」

ミカちゃんが口内に放出した

田尾の大砲並みの一物をまた

触ったり握ったりしていたら

田尾がミカちゃんをソファに寝かし

両足を取りミカちゃんの肩の辺りまで

押し上げる。

「いやっ田尾さんこんな

態勢恥ずかしいですっ

やだっ」

「お~中村さんの

マン繰り返し姿は

絶景やな~

ははははっ

青のパンツもマンコの

部分かなりビショビショやしな~

オナニーで逝ったし

次は俺も頑張って中村さん

逝かさなな~」

「こんな格好嫌だ~

田尾さんっ

ふっんんっあっああっ!」

田尾がミカちゃんの下着を

抜き取るとミカちゃんの左足に

青の下着が掛かったままで

ミカちゃんの股間に

顔を埋めていく。

ピチャピチャピチャピチャッ

ジュプジュポジュプジュプッ・・

「あっあんっ!!

田尾さんもお上手じゃないですかっ!

あっあああっそこやだっ!

あっあっあああっそんなに舐めちゃやだっ!」

あのミカちゃんがこんなにも乱れるんや~

俺がマンコ舐めようとしたら私舐められるの

嫌いやからって言ってたのに・・・

何が舐められるの嫌いやねんっ!

めっちゃ喘いでるやないかっ!

「中村さん~

濡れやすいんやな~

もうこんなにビショビショで

ぱっくり下の唇も開いてきたで~

俺のん咥えてて欲しなってきたか~?」

ピシャピシャピシャッ・・・

「あっあああっ!あんっ!

いやっ!そんなこと言わないでください~!」

ミカちゃんがソファで足を肩まで

折り曲げられ股間に顔を埋められながら

両手で田尾の肩に当て押し返そうと

しているが田尾は全く動じず舐め続ける。

ピチャピチャジュルジュル・・・

「中村さんのこの勃起した

クリトリス吸い取ったろっ」

ブチュ~!!!

ジュルルルルルッ!!

「えっ!ひゃんっ!

あっああああああっ!!

いやいやいやいやっ!

田尾さんっ!もうダメ~!!

もうダメッ!

もうダメです~!!あああっ!!

いやっ!イクッ!

いっちゃうからっ!!あああっ!!」

プシュ~・・・・・

ミカちゃんが潮吹いた・・・

しかも舐められただけで・・

初めてみた愛妻の潮吹きと

絶叫しながら逝く姿に俺の

しぼんでいた一物はまた

元気を取り戻していた。

《第4章 寝取る者に寝取られる者 第29話 知らなかった愛妻の性技 中村弘樹》







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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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