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■当サイトは既婚女性を中心に描いている連続長編の官能小説サイトです■性的な描写が多く出てくる為18歳歳未満の方の閲覧はご遠慮下さい■

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第1章 回想 第6話 剛田隆俊 比較される悦びに他人妻の食感

シックスナインの態勢に持ち込んだ俺は

香織の出産した女性らしい白く丸々とした推定85㎝くらいの

ヒップを先程の指圧の時とは比べ物にならないくらいの力で

鷲掴みにし丸い2つの豊かな肉球の感触を楽しみながら

2度の潮吹きと俺の指淫により既に開き気味の香織の潤い

に潤った茂みの間に顔を埋めながら堅く勃起した陰核に口を

付ける。

この行為は今までに何度もしてきたが今日香織の蜜壺から

嗅覚と味覚で感じ取れる感覚は今までのどの女性から感じ取れるものとも

違い絶品のディナーを前にした前菜のように感じる。

無言でチャプチャプ・・・

ジュポジュポ・・・

という音を立てながら口に半分も含めない俺の豪砲を咥え込み

手で俺の豪砲から発射する白くほとばしる液体の製造元である

袋を片手で撫でながらもう片方の手では俺の豪砲の根元を握りしめて

いる。

香織の小さな手では握ってはいるが手が回りきらない程の太さの

物を理性と貞操観念の箍が外れた香織はこれから自分の股間を貫く

物であると覚悟を決めているのか、それともそれを望んでいるのか

は解らないが一生懸命、口淫に精を出しているのが解る。

さすがに口淫の技術は35歳の人妻なだけあって俺の経験してきた女性の

中でもその技術には経験の豊かさが感じられる。

しかし俺の陰核への口づけから香織の潤った蜜壺へ舌を挿入したあたりから

香織は口淫に集中できなくなり両手で俺の自慢の棍棒を握りしめ声を上げだす。

「あっああっ・・・・あっあっあっ!」

いつも常備薬の交換に来たら玄関口で仕事帰りのビシッとしたスーツ姿で

明るく俺を迎えてくれその魅惑的な脚や偶然たまに見せてくれるタイトスカートの

中で俺のオアシスの1つになってくれていた、あの三島香織が今、俺の整体の施術に

よりその熟れた身体に性感を感じ、ついには他人の俺の眼前にその旦那しか見る

事が許されない旦那の子どもを産んだ箇所をさらし、舐められ、あげくにはその白く

形の良い2つの丸い肉球を揺らせながら前後に振っている。

俺は今まで数えきれない女性を抱いてきたがこれほど興奮するのは初めてであった。

普段ならもっと前戯を楽しむのであるが今の香織のこの姿を前にもう暴発寸前の俺の

暴君をこの香織の指を1本挿入しただけで熱い潤滑油を垂らしながら締め付けてくる

膣内に入り心ゆくまで暴れたい衝動を抑えきれずに既に俺の指淫と口淫によりまた絶頂を

迎えそうになっている香織の熟れた身体の下から抜け出し手淫を止め、四つん這いの崩れた

ような態勢で肩で息をしながら香織の後ろで膝を付き腰を掴んだ俺の方を振り返る。

「奥様・・・

今から最後の仕上げとして奥様が念入りに消毒してくださった

物で奥様の身体の奥にあるツボを突きますね。」

と振り向いた香織を見つめながらそんなはずが無いのは香織も解っていた

であろうがあくまで治療であると言う事により香織に治療だから仕方ないと

いう逃げ道を作ってやる。

その愛くるしい瞳を少し潤ませたようにも見え小声で

「はい・・・」

と首を縦に振った後に香織がさらに

「私・・・

そんな大きなの

経験無いので・・・

少し怖いです・・・

剛田さん・・・あの・・・・ゆっくり

してくださいね・・・」

と責められてではなくおそらくは興奮と期待感と非現実感から

心拍数が上がっているのか息を切らしたように途切れ途切れ

蚊の鳴くような声で懇願する香織に今までは常備薬の顧客という

事もありこんな事までしながらも大事に扱っていたが、こんなに

色気と可愛いらしさの混同する表情をヒップを突きだした態勢で

されると、元来は生粋のサディストである俺の本性に火を付ける。

その言葉を聞き俺は両手で香織のヒップをパシンと叩きその後に

ギュッと強く掴むと低音で少し冷ややかに聞こえる様な口調で

「そうさしあげたいのですが

奥様の様に2度も大量の老廃物を

放出されるような方にはかなりキツく

激しい治療が必要になります。

少し最初は辛いかも知れませんが

皆様、途中から凄く気持ち良くなられ

ますので最初だけ我慢してくださいね」

と言い終わっていないうちに俺は我慢できずに

ヒップを強く握り開いた香織の蜜壺めがけて

豪砲を押し込むように打ち付ける。

グチュッ・・・・ミチッミチミチ・・・

とかなり潤ってはいたが指1本でも締め付けが

解るくらいの小柄な香織の膣内にはやはりすんなり

亀頭が入りきらないので香織の淫肉が悲鳴を上げる音が

鳴り響く。

こういう濡らしに濡らしているのに挿入がキツイという経験は

俺も何度もあるがたいていは長らく膣内を使っていない

女性や経験の少ない女性によく見られる事である。

しかし当の香織は初めてだろうし、おそらく先程の俺の物を見た時の

表情からも俺のサイズいや俺のサイズに近いサイズも経験が無いの

であろう。

今までの他の女性が上げてきたようなボリュームの

悲鳴を香織も上げるが聞きなれたはずの悲鳴だが

既婚者で子供も居る、普通の主婦でありOLである熟れ頃の

香織の悲鳴であるとまた新鮮で格別である。

「えっ・・・あっ!!!あああぁぁぁぁっ!!うっ・・・あぅぅぅ・・・

はががが・・・・あっあががが・・・キツイ!!キツ過ぎますっ!!

あっああああっ!!いっ・・・・いぎぎぎっ!!!あぅぅぅっ!!

んぐぐぐぐっぁぁ」

と俺の豪砲を香織の膣内に半分ほどまで挿入し俺の太さに慣らす為に

3~4回打ち付けただけで声にならないような叫び声をあげ俺の豪砲の

挿入に耐えるために布団を噛みしめうめき声を殺しながら両手で布団を

掻きむしるような仕種をしている香織。

「奥様。

まだ軽く突いただけですからね

この太さに慣れましょう。

この後はもっと奥を激しく突きますからね。

おそらく今、入っている所がご主人の届く

箇所だと言うのは解りました。

この先はさらに先の経験は奥様にあるかないかは

解りませんがこの太さで奥様の1番奥まで突きますよ

私少し力が強いけど我慢してくださいね」

と言いながら数十回打ち付けた後に一気に香織の細い腰を引き寄せ

力一杯腰をねじ込む。

グチュチュチュバチンッ!!!という音とともに

布団を噛みながら我慢していた香織が仰け反るように

飛び上がり悲鳴を上げる。

「うわぁぁぁぁぁぁぁっ!!!あっあっあぁぁぁぁぁっ!!!

ちっ違うっ!!全然違うっ!!ああああっ!!うそっ!!

きゃぁぁぁっ!!いっイクイクイクッ!!!いっちゃう~!!」

仰け反った後、香織は俺に後ろから貫かれたままぐったりと

前のめりの布団に伏せてしまう。

「あっ・・・・あっ・・・・あぁ・・・・・はぁはぁはぁ・・・・

剛田さん・・・もっもう無理・・・・

これ以上したらおかしくないます・・・・はぁはぁはぁ・・・」

香織はうつぶせの態勢で俺に貫かれたまま逝く準備もしていない

うちに逝かされ苦しそうな声で懇願してくる。

「奥さん・・・

まだまだこれからですよ。

先程全然違うとおっしゃっておりましたが

何が全然違うのですか?」

と意地悪な質問をしながらパチンと激しくうつぶせのまま

香織に差し込んでいる豪砲を打ち付ける。

「ああああっ!!いやっ!!」

パチンッ!!

「はぁぁぁっんっ!!またっまたイクッ!!」

と香織は単発で勢いよく強く打ち付けるたびに飛び上がるように

反り返りまた絶頂を迎える。

「奥様

教えて下さい。

言うまでこれを続けますからね。」

香織の声や身体、絶頂を繰り返す姿に完全にサディストな部分に

火が付いた俺はうつぶせのままグッタリしている香織のヒップをクッションに

単発で強い突きを何度も入れながらまるで拷問しているような気になってくる。

「ぎゃぁぁぁぁっ!!あっあんっ!!!

あっあっ!!

やっ!!きゃぁぁっぁっ!またっ!!またいくっ!!

主人ですっ!!主人とっああああっ!!違い過ぎてっ!!

あああっ!!もっもう突かないでくださいっ剛田さんっ剛田さんっ

やっ!!!ああああっ!!!死ぬっ死んじゃいます~!!」

ともう何度逝ったか解らないくらいの香織がその白く美しい

肢体をグッタリと布団に沈めこみ俺の豪砲に貫かれたまま動かなくなり

気を失ってしまう。

これほど興奮したSEXは俺も初めてであった。

人妻を貫き旦那と比較させて今まで挿入した事もない挿入感に驚く

声や仕草がこれほど興奮するものなのか・・・

俺は新たな発見をした気分だった。

この三島香織との行為が今後の俺の性癖を大きく変えていった。

俺はまだ気が付かない香織のヒップの間から差し込んでいた暴君を

抜くと香織の股間からは水しぶきが飛び散る。

俺に後ろから貫かれ突かれながら潮を吹いていたのであろう。

ようやく気が付いた香織の華奢な肩を抱き優しく抱き起すと

「奥様

気持ち良かったですか?」

と聞くと香織は俺にささえられながらコクリと頷きまだ

放心状態でいる。

そんな香織を布団に寝かせると次は正常位の態勢で

容赦なく挿入しようとする俺をか弱い力で俺の胸板を押し返して

きて香織は

「ちょっと・・・・

剛田さん・・・・はぁはぁ・・・

少し・・・少し休ませて・・・・

えっ・・あっああああっ!!!うそっ!!

えっえっえっ!?

きゃぁぁぁぁぁぁっ!!!入っただけでいっちゃう~!!」

少し休ませてと懇願する香織に俺は容赦なく暴君をねじ込んだ

先程のバックからの連続絶頂をした打ち付けにより俺のサイズに

なじんだ香織の膣内は待っていたかのようにすんなり俺を受け入れた。

香織の手を引き今度は俺が射精する為に全力で激しく打ち付ける

バスンバスンバスン!!という肉と肉がぶつかり合う音が激しく

三島宅のリビング内に鳴り響く。

「ああああっ!!あああっすごいすごいっ!!

やっやっいいっ!!すごく良いのっ!

当たるっ!!こんなの初めてっ!!!

ひっひぃぃぃぃっ!!はぁぁぁぁんっ!!いくっ!!

いや~!!いっているのに・・・あああっいっているのにいくっ!!!

ああああっ気持ち良いっ!!!」

「奥様っやっと気持ち良くなってきましたかっ!!

奥様の中最高ですよっ!!!!

はぁはぁはぁっ!!わたくしもいきますよっ!!!」

とさらに激しく腕を引き打ち付けると俺もついに射精感に襲われ

一気に引き抜くと香織に向かって精液を放出した。

激しく発射された精子は香織の腹を狙ったのだがくしくも勢いが

余り香織の股間の位置から放出したのにもかかわらず顔にかかってしまった。

再び失神してしまった香織は中々起きずに居たので、俺はティッシュで香織にかかった

精液を拭き取り香織にバスタオルをかけ、服装を整え持参した整体器具を片付け

メモに

【今日で随分血液の循環が良くなりお身体が楽になったかと思います。

治療でお疲れの様子で気持ち良さそうに眠られておりますので失礼

致しますね。それでは来月またお伺い致します。剛田】

と書置き三島宅を後にした。

俺がこの町に転勤になる約4年前の話である。

これが俺が初めて客であり人妻である女性を抱いた時であったがあの時の

達成感がその後三島香織を含み92人の人妻を抱くことになったキッカケであった。

香織とはあの後、常備薬の営業と客という抱く以前の状態で

接する事ができお互いその次に会った時はあの日の事は口にも出さずに

俺が転勤になるまで普通に今まで通りの距離感に戻れた。

その後、香織が住む首都圏には香織を抱いてから2年近く居たが

香織の後に61人もの人妻を攻略した。

そしてこの町に越してきて31人。

この町に越してきてようやく2年が過ぎるが

この31人は全てここ半年くらいで攻略した。

この町に越してきた当初は常備薬の営業として

将来的には抱きたい人妻との信頼関係を築くことに

特に集中し半年くらい前から動き出したというわけである。

その間もSEXをしなかった訳ではないが飲食店の女性や、

風俗の女性ではやはりあの達成感は無く

今では完全に俺の性癖は人妻でしか満たされないようである。

しかし、俺は今この町でも今の顧客で極上の人妻に目をつけている。

かなり難易度の高そうなプライドの高い、美人のキャリアウーマンが3人。

どの人妻も負けず劣らずの熟れ具合で香織のような華奢なタイプではなく肉感的な

身体なのに普段のSEXを連想させない清楚で貞淑な感じがまたそそられる。

この町で100人斬りの達成を目指している俺はその3人を98人目99人目100人目にしようと

目論んでいる。

今まで攻略してきた人妻たちも結婚後に旦那以外を

挿入したのは俺が初めてではないという人妻もかなり居た。

あの3人に限ってもかならず付け入る隙はあると思っている。

さあ今日も常備薬の点検に行くか・・・

良い街に転勤になったものだ。

≪第1章 第6話 剛田隆俊 比較される悦びに他人妻の食感 終わり≫

【第1章完】





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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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