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第5章 悲報 第5話 全てを忘れたい時 南川美千代

「美千代さん・・・」

織田さんの胸に頭を押し付け

たが胸に飛び込み抱き着くまでの

行動に出る勇気が無かった私を

織田さんは何も言わずに頭を

撫でながら肩をさすってくれる。

「ごめんなさい・・・

ごめんなさい・・・

織田さん・・・」

「謝らなくて

良いと言っておろうが・・・」

何処までも優しく

そしていつも私を肯定してくれる

織田さん。

正直今まで私は人にここまで

受け入れられた事は無かったと思う。

前の主人の水島は自分が1人飲みに

行きたいときは飲みに行き

ゴルフに行くときも前日に急に

告げられ子供の行事に一緒に参加する

予定であってもおかまいなし。

SEXも抱きたいときに私がどんな

状態でも相手をさせられ無理やり

何度も逝かせられる。

そこにあるのは夫婦の愛情確認

というよりは水島のSEXは私を

より強固に服従させる為の儀式

のようにも感じていた。

自分の意志ではなく水島の意志で

絶頂させられることの辛さは

彼の妻であった私は良く知っている。

そして気が向いたら週に2度も3度も

相手をさせられたかと思うと半年も

何もない期間があったり・・・

結婚してからの私の人生と言うものは

水島の人生の付属品でしかなかった。

しかし専業主婦であり彼に養って

もらっていた私は水島には何ひとつ

不満を言う事なく過ごしてきた。

本来なら彼の浮気も正直どうでも

良かった。

私は浮気を口実に水島から

あの時折尋常ではない人格の

変化を見せるあの男から

逃げたかったのだ。

そして今水島には1度も受けた事の

ないような優しさを受け私は水島に

散々調教と言うべき服従の儀式を

施され女としては開発されつくした

であろう身体に疼きを感じていた。

ダメよ・・・

織田さんは・・・

私を娘の様に思って

優しくしてくれているだけなの・・・

でも・・・

でも・・・

織田さんは奥様を早くに亡くされて

長らく寂しい思いをしているんじゃ・・・

織田さんの為なの?

違う・・・

今私は頭ではいけない事と

解っていても私の身体が・・・

この39歳にもなった私の身体が

織田さんを求めている・・・

私は自分の中で繰り広げられる

理性と性欲の葛藤を感じながら

それでも今まで受けたことのない

男性からの優しさ、織田さんの

手から伝わる温かさに

織田さんに身体を預けたい衝動に

負けて織田さんの背中に片手を回し

もう片方の手は織田さんの膝の辺りに

置いていた。。

頭を胸に埋めていているので表情は

見られないから少し恥ずかしさも

緩和していたが身体の芯から熱くなる

このような感覚は初めてで自分でも

止めようが無かった。

最後に男性に抱かれたのが水島の

上司の上妻さん。

彼は水島程の責めはしない人であったが

女性の扱い方に慣れていて水島に開発

されてしまっていた私は上妻さんにも

幾度となく絶頂を味あわされたがその

時の上妻さんからもこのような

温かさは感じなかった。

「みっ・・・

美千代さん・・・?」

織田さんは驚いたような

少し興奮しているような

声で私の頭を撫でていた

手を私の背中に回し抱き寄せて

くれた。

抱き寄せる力が弱いのは

織田さんの身体の力が無いの

ではなく織田さんが躊躇している

事が原因である事は解った。

そして私の肩を撫でていてくれて

いた手が止まり私のノースリーブの

白のインナーからずれて見えていたの

だろうと思う白のブラジャーの紐を

インナーの中に直すような手の動きを

する。

「織田さん・・・

私・・・

いつも織田さんに

甘えてばかりで・・・

何もお返しできませんから・・・

今日は織田さんのお好きなように

なさってくださっても大丈夫ですよ・・・」

私は精一杯、織田さんに伝わるように

私なりに頑張って言ってみる。

「みっ・・・

美千代さんっ

何を言っとるんじゃ・・・

そっそんなこと・・・

ワッワシも・・・

ジジイとは言え男じゃからっ

そんな冗談いうと・・・

勘違いするぞっ・・ははっ・・」

織田さんの心臓の音・・・

凄く早くなってる・・・

「織田さん・・・

勘違いじゃないですよ・・・

ご迷惑ですか・・」

「なっ・・・

めっ迷惑なもんかっ

ワシのようなジジイが

美千代さんのような

美人をどうにかできる

事なぞ7回生まれ変わっても

そんなチャンス無いじゃろうっ

しっしかしどうしたんじゃ・・・

急にっ」

私の背中に回してくれた

織田さんの手が背中をさする。

肩を撫でていた手も私の肌の

感触を確かめる様な手つきに

なって来て織田さんが興奮して

くれているのが解る。

私は織田さんの膝の辺りに置いていた

手を這わせるように徐々に上に

滑らせていき織田さんの股間部分を

スラックスの上から何度も握る。

「うっうぅ・・・

みっ美千代さん・・・」

織田さんの私を抱き寄せる手に

力が入り織田さんの優しさと

温もりが凄く伝わってくる。

「織田さんのような

優しい人が主人だったら

良かったのですが・・・

ていつも考えていました・・・

前の旦那と違い・・・

織田さんって凄く温かいの

です・・・

私今日・・・

昼の仕事の人に・・・

酷い事言われて・・・

傷ついているのですが

慰めてくれる人

いないんです・・・」

私は織田さんの股間を握る力を

強めて行き織田さんの胸に沈めていた

顔を上げると織田さんにキスをする。

チュッ・・・

「美千代さん・・・

ワシなどで慰めになるのかいのう・・・

本当に良いんか?

ワシからすれば夢のような話じゃが・・・」

キスをした後、私は織田さんを見つめながら

笑顔で頷いた。

既に織田さんの股間はスラックスがきつそうなくらい

堅く大きくなっているのが私の手に伝わる。

「織田さん・・・

こんなにまだまだお元気なのですから・・・

十分慰めて頂けそうです・・・」

私はそう言いながら恥ずかしくてうつむいてしまうと

織田さんが私の両肩に手を置き肩から二の腕に手を

這わせ二の腕辺りを優しく揉んでくれる。

「美千代さんっ

こんな細い身体で1人頑張っているんじゃもんのう・・

うぅ・・・

美千代さんがそんな風に触るから久々に

そんなに元気になってしもうたわいっ・・

美千代さん・・・

こうして近くで見るとやっぱり

美しいのう・・・」

私の両肩を引き寄せ

織田さんは今度は自分から

キスをしてくれる。

舌などを入れてくるわけでも

なくただ唇と唇を合わせ

私の身体を優しく抱き寄せていく。

そして肩を抱き寄せていた手を私の背中から

腰へ滑らせるとわき腹から胸へ来て胸を

優しく揉んでくれた。

「あぁ・・・

織田さん優しいですね・・」

私も織田さんのスラックスのベルトを外し

スラックスの中へ手を移動させると織田さんの

股間の太さに少し驚くが気持ちよくなって

くれている嬉しさに織田さんのトランクスの

脇から手を入れていき織田さんの大きな袋を

撫でながらさらに手を上へ這わせ太い物を

握る。

驚くことに織田さんのそれは水島以上に

太かったが長さはおそらく水島の方が少し

長いのか・・・

それでも私が今まで経験して来た男性と

思い出したくもないピンクサロンに2か月間

勤めて数多くの男性器を口に含んできたが

水島を除けば織田さんが1番のサイズだと

思った。

そしてその太さに感じては水島以上であった。

「うぅ・・

美千代さんっ・・・

気持ち良いわいっ

あぁ・・・・ワシも

こんな事は本当にひさしぶりじゃ

からのう・・

あぁ・・本当は美千代さんの

肌に何度触れたいと思って

いたことか・・・

じゃがそんな事を考えてしまう

度に自分を戒めていたんじゃっ

うっ・・美千代さんっ

清楚な顔して・・・触り方が

上手いのう~」

織田さんは私の白のノースリーブの

インナーの中に手を入れて来てブラジャー

をずらし直接胸を揉みながら乳首を何度も

指で優しくはじく。

「はっあぁっ・・・

織田さんにそんな風に思って

もらえていたなんて・・・

嬉しいですよっ・・

あふんっ・・あぁ・・・・

私左の乳首っ・・弱いのですよぉ

あっあぁ・・・じゃぁ・・

こうしている事も・・・

私の一方的なお願いじゃなく・・・

少しは織田さんへのお礼に

なりますか?」

私は織田さんの男性器を強く握りしめ

上下に動かしながら聞く。

「当たり前じゃ~

うっうおっ・・・

美千代さんっ・・・

手の動きが巧みじゃのう~

お礼も何もワシはそんなお礼を

貰える事など何もっ

美千代さんっ・・・」

織田さんの手が私の胸から下半身に

向く私が動くことによりかなりずれ上がって

しまったタイトスカートの中に入り太ももから

徐々に手を滑らせ足の感触を確認しながら

パンスト越しにショーツの上から

股間を撫でてくる。

「あっああっ・・・

織田さんが優しすぎるから・・・

私もう・・・そこ・・・

そんなになっちゃいました・・・

あんっ!ああっあっあっあぁ・・・

織田さんの触り方・・・

凄く温かい・・・」

「美千代さんっ

アンタ・・・こんなにここが熱く・・・

あの店では清楚な奥様のような

美千代さんが・・・

あの美千代さんがこんなにも・・・

清楚な純白のパンツが・・・

びしょびしょじゃのう・・・」

織田さんはそのまま私の背中に手を回し

優しく私を座布団の上に寝かせて添い寝

をする格好になりながら私のパンストを

脱がせ膝の辺りまでパンストを下げると

ショーツの上から私の感じる陰核の部分を優しく

撫でる

「あっあぁっ・・・

織田さん・・・

あっ・・・そこっ

そこ凄く気持ち良いですっ・・・

あっあぁぁ・・・」

「美千代さん・・・

白くてきれいな身体じゃのう・・・

足も柔らかいのにこんなに

細いし・・・

そしてここじゃ・・・

美千代さんのここは良く

濡れる良いマンコじゃぁ・・」

織田さんは添い寝の態勢から

少し身体を起こすと私の陰核を

優しく撫でていた手を止め

インナーとタイトスカート

にブラジャーとショーツを

脱がしにかかる。

私は少し背中を上げ腰も上げて脱がしやすい

よう身体を浮かせる。

「線が細いのう・・・

美しい身体じゃなぁ・・

それじゃぁ・・・

続きをするかのう・・・」

「少しはずかしいですね・・・

やっぱり・・

あっあぁ・・・

織田さん・・・そこっああっ!」

織田さんは自分もトランクス1枚に

なると私の股間に顔を埋め私の陰核に

吸い付くようにしたり舌で陰核を転がしたり

する。

そして手で優しく大陰唇を広げて陰核への

刺激を強めていく。

クチュクチュクチュッ・・・

ジュプジュプジュプッ・・・

「あっああっ織田さん~っ!

あっあぁ・・・そこっ・・ああっ!」

私は自慰以外で初めて自分自身から

絶頂を迎え入れれるような感覚になり

織田さんの優しい愛撫と舌使いに

身を震わせ腰を反り手は座布団を両手で

握りしめながら織田さんの顔を足で

きつく挟んでしまい自分で股間を

織田さんの顔に押し付けながら絶頂を

迎え入れようとしていた。

初めて強制的にじゃなく・・・

逝けるかも・・・

クチュクチュクチュッ・・・

織田さんの舌が私の陰核を吸い取るように

転がしながら吸ってくれた時に私は自分の意志で

絶頂を受け入れた。

「あっあああっ織田さんッ!

気持ちいいですっ!そこっ!織田さんっ

凄く良いですっ!あっあぁっ!

いいっ!ああっ!!」

私は初めて自分の意志で逝きたいと思い

自分から絶頂を迎えに行き果てる事ができた。

何て気持ち良いんだろ・・

今までの無理やり逝かされるような

事もなくお漏らしをさせられるような

恥ずかしい目にも合わされずに・・・

嫌な思いもせずにこんなにも気持ち良く

なれるものなんだ・・・

「美千代さん・・・

もしかしていっちゃったんかいのう?」

「はぁはぁはぁ・・・

はいぃ・・いっちゃいました・・・

織田さん・・すごく良かったです・・・

はぁはぁはぁ・・・

次は私がやりますね・・・

織田さん寝ころんでください・・」

前夫の水島のお蔭で私は逝ってからの

回復が早くなってしまっていてすぐに

起き上がると織田さんが横になり

トランクスを脱ぐ。

私は織田さんの男性器を手に取り

おそらくは太さは前夫以上で長さも普通の

男性から比べれば相当長い織田さんの物の

先から舐めて行き徐々に口に含んでいく。

口に含みながら舌は織田さんの男性器の

先を吸い付くように舐め口の中では

上下させながら手では織田さんの袋を優しく

握ったり指を這わせたりする。

「うっ・・

美千代さんっ!そんな尺八

ワシは初めてじゃっ!

うぅ・・・上手過ぎるぞいっ!」

ペロペロジュポジュポチュパチュパ・・・

私は精一杯織田さんを気持ち良くさせようと

前夫の水島にした以上にピンクサロンでの

アルバイトの時以上に今まで経験した事を

全て出し切り織田さんに奉仕する。

太すぎて口での奉仕は難しかったが

それでも長すぎた水島の物を散々させられて

いた経験が活きなんとか織田さんには気持ち

良いと思ってもらえているのが嬉しかった。

「うぅ・・・・美千代さんっ!

アンタなんて床上手なんじゃいっ!

うぉっワシもこんな事久々じゃからっ

うぅっでっ出るぞいっ!」

織田さんの太い男性器が口の中で

さらに太くなったと思うと私の口内に

生暖かい織田さんの精子が3回くらいに

分けて飛び出て来る。

私はそれを飲み込みつつもう出ない

ようになるまで織田さんの物を口で

奉仕し続け先を吸い取り続ける。

ペロペロペロ・・チュゥゥッ・・

「ウオォォ・・

美千代さんっ・・・

吸ってくれるのかっ!

あぁ・・・こんなに気持ち良い

ものじゃったかのう・・・

はぁぁぁ・・・ワシはもう死んでも良いぞいっ・・

はぁはぁはぁ・・・」

もう出なくなる所まで吸い取ると

織田さんの男性器は先程より少し

小さくなり堅さも和らぐ。

「死んだら嫌ですよっ」

私はそう言いながら織田さんの

寝ている隣に添い寝して織田さんの

腕の中に納まりに行った。

「美千代さん・・・

このジジイの出したものを

飲んでしまったのかぁ?」

「はい。

嫌でしたか?」

私は悲しそうに織田さんの

腕の中で織田さんの男性器が

また元気になって欲しく握り

ながら聞く。

「嫌なもんかっ

幸せ過ぎていつ死んでも

もういいわいっ

あっそうじゃ

風呂の用意もできているから

美千代さん先に入るか?

少し汗流した方がええじゃろ?

疲れも取れるじゃろうし・・・」

「あっはい・・・

ではそうしましょう。

織田さんも一緒に・・・

私お背中流しますよっ」

私はまだ織田さんの物を

握り上下に動かしながら

そう言った。

すると手の中で織田さんの

男性器が一気に太く堅く

なってくる。

「えっええんかい?

そんなに幸せな事一気に

起きてこのジジイ明日にも

死にはせんかのう・・・

それじゃお言葉に甘えて

一緒に入るかいのう?

あぁあの美千代さんと

混浴じゃなんて・・・

夢じゃないかいのう・・・」

そう言いながら2人で身体を

起こすとバスルームに向かいながら

私は織田さんに

「思いっ切り・・・

現実ですよっ」

と笑顔で頬にキスをした。

《第5章 悲報 第5話 全てを忘れたい時 南川美千代 終わり》




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コメント
絶頂感有ってのセックス
女性は受身であったとしても男性に絶頂感を与えられてこそ、セックスの満足感に浸れるのです

クリででも逝くことができ、その後の、男性の茎で膣(なか)を擦られてのオーガズムで潮を噴き上げての絶頂感を体験すれば、身体がグッタリした後に優越感までも感じるほどになります。

このブログサイトの女性から感じた表現はイイデスネ、、でももっと心情やアエギがあっても・・。
2016/08/12(金) 17:33 | URL | はるみ #/ed.IH8M[ 編集]
コメント参考になります。ありがとうございます
はるみさん。コメントありがとうございます。
重ねて私の作品をお読み頂いてありがとうございます。
心情の描写をもっと増やすと言う事は
アンケートで頂いたご意見の中にもありましたので
今後是非参考にさせて頂きたく思っております。
声に関しても増やしていく方向で考えて
おります。
読者様あっての私ですので読者様に少しでも
満足して頂けるような内容と描写を今後も
書き続けれるよう努力致しますので今後とも
どうぞ宜しくお願い致します
2016/08/12(金) 20:36 | URL | 千景 #-[ 編集]
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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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