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第5章 悲報 第6話 感謝の気持ちに今後の覚悟 南川美千代

バスルームに織田さんと

2人で入ると

私は此処に越して来てから

今日までの

感謝の気持ちですと

織田さんの背中を

タオルで流していく。

「美千代さんに風呂で

背中を流して

もらっているなんて

夢のようじゃ~

極楽じゃの~」

私はボディーソープを

たっぷりと含ませたタオルで

織田さんの背中を

上から下へを洗っていく。

「夢でもないですし

ここは極楽でも

ありませんよ~」

「はははっ

そうじゃったな~

しかしアレだっ

そうじゃのう・・・

宝くじに当たったくらいの

夢見心地というんかのう・・・

ワシにはそれくらい

現実味がなくてのう・・」

私は男性の背中を流したのは

元主人の水島以来だが

水島は当たり前のように

思っていたしこんなに

喜びもしなかった。

人に感謝されたり必要と

されると実感できる

事がこれだけ

心の充足になるものかと

初めて知った。

そして背中を流していて

感じるのは水島の背中を

こうして流していた時は

彼の背中から感じてきたのは

空虚、無関心、そして冷たさ・・・

漠然と私が感じただけなので彼が

その時どう思っていたかは

今となっては知る術もないが、

その反面織田さんの背中から

感じる温かさ、人間らしさ

そしてお年の割には

鍛えられている逞しさと

男らしさも伝わってくる。

背中を一通り洗い終え洗面器で

湯船から湯をすくい織田さんの背中の

ボディーソープを流す。

「はい。

綺麗になりましたよ。」

「はぁ~気持ち

良かったよ~

ありがとう~美千代さん」

「いいえ~

いつも良くして下さる

織田さんへの感謝の気持ちですよ」

私は織田さんの背中を流しながら

色々な感情が交錯し今はもう織田さん

自身を私の中に欲しいと、

早く

織田さんの温かさを

私自身で感じたいと

思い始めて来ていて

私はさっき居間で織田さんの

指で絶頂を迎えたばかりだというのに

既に股間の潤いは織田さんの

背中を流しながらも

太ももまで滴り落ちる程、

潤っていた。

「そんな事気にせんで

良いんじゃがのう

おっそれじゃあ次は

ワシが美千代さんの

背中を・・・うっうおっ・・・

みっ美千代さんっアンタっ・・・」

「織田さん・・・

こちらは後ろからですが

直接手で洗わせて頂きますね」

私は手にたっぷりと

ボディーソープを塗ると

後ろから織田さんの股間に

手を回し右手で織田さんの

袋を優しく包みながら左手

1本では回りきらないくらい太い

織田さんの男性器を私なりに少し

強く握りしめると上下に動かし

ていく。

織田さんのそれは既に堅く

太く大きくなっていてそれでも

私が手を動かすことによりまだ

さらに手の中で膨らみを見せて

いく。

織田さんの男性器は熱くその

男性器自体からも織田さんの

温かさを感じ私の女性としての

部分にも潤いが増していく。

「うぅ・・・

美千代さんっ

ワシはこんな気持ち

良い事初めてじゃぞっ

お~美千代さんっ

そんな事されたらワシは

もう我慢できんぞっ・・」

「織田さん・・・

それでは流しますので

こちらを向いて頂いて

良いですか?」

「あっあぁ・・」

織田さんはプラスチックの

椅子に座り私に背中を向けて

いた態勢から座ったまま向きを

変え私の方を向く。

織田さんの泡だらけの茂みの

中から黒く太い織田さんの

逞しさを象徴するような

男性器が天井を向きそそり

立っている。

「美千代さん・・・

こうして改めて見ると

アンタの身体は本当に

美しいのう~

華奢な腰に薄い毛も

それに白い肌も

アンタらしくて

実に美千代さんっていう

感じがするわいっ

ワシが年甲斐もなくこんなに

してしまうのも当然じゃろうて・・・」

織田さんは私の方を向き

膝立ちになっている私を

見ながら片手を頭の後ろに

当て恥ずかしそうにしている。

「そんなに褒めて

くれて嬉しいです。

こんな年になってそこ

まで言っていただけるなんて

私幸せですよ。

もう中学2年生の

子供も居るのに・・・」

私は湯船からすくった洗面器の

湯に手をつけ織田さんの股間の

泡を少しづつ手で洗い流して

いくその過程で織田さんの

袋と男性器には気持ちよく

なって貰えるような刺激を

指で与えながら徐々に綺麗に

していった。

「うぅ~

美千代さんっ

それは気持ち良すぎる

というもんじゃっ

ジジイには刺激が

強すぎるぞいっ」

「うふふっ

こんなに元気で逞しいの

ですよ~

織田さん全然

おじいさんなんかじゃ

ありませんよっ」

綺麗に泡を洗い流した

股間に最後は洗面器で

湯をかけると黒く光る

織田さん自身が真上を向い

ている。

私は膝立ちの状態から

四つん這いになり織田さんの

股間に顔を近づけ織田さんの

太く逞しい男性器を口に

含んでいく。

チュパチュパッジュポジュポッ・・・

「美千代さんっ・・・

あぁ・・・

アンタがこんなにスケベな

人だったとは・・・

夜顔の客も驚くぞいっ・・

うぉっ・・あぁ・・

アンタ尺八

上手過ぎるぞいっ・・」

ペロッペロッジュポジュポッ・・

私は織田さんの入りきるのが

やっとくらいの男性器が口の中で

更に太く堅くなるのを確認して

口でするのを止め

「誰にでもこんな事しませんよ」

と織田さんを見上げ笑うと

織田さんの男性器を握りしめた

まま織田さんに向かい合うように

跨っていく。

「はぁはぁはぁ・・

あぁ・・美千代さん・・

本当に良いのかい?

うぅ・・アンタ・・・

これは・・ワシもこんな

事は久々じゃからっ

うぉっ・・・」

私は握りしめた織田さんの

男性器を自分の潤いきった

女性器にあてがい

そのまま織田さんと身体を密着

させたまま腰を沈めていく。

ズズズ・・グチュチュチュッ・・・

ズブッ!!

あぁ・・なんて熱くて堅いの・・・

あぁ・・凄く太い・・・

「んんんっ!

あぁ・・・織田さんのが

凄く熱いっ・・・

あぁ・・・・」

「美千代さんっ!

あぁ・・・美千代さんっ

アンタの中も凄く

熱いぞいっ

おぉっこんなに気持ち

良いマンコはっ・・

こんなに気持ち良いマンコは

初めてじゃわいっ!」

「あぁ・・・・

あっ・・織田さん嬉しいですっ・・

そんな風に言われるとっ・・・

あっあああっ!」

私は織田さんに必要とされている。

私の股間を織田さんに使ってもらう

事により織田さんにとって私が価値の

ある人になれるなら織田さんも

今までどおり

これからも私や陽介に良くしてくれる。

水島は私の身体や

性器を褒めてくれた

事など無かった。

あの男の考え方は

嫁は自分の所有物くらいにしか

考えていなかったと思う。

織田さんは私の主人でも

彼氏でもないが

そんなただのご近所さんでもこれほどの

温かさを股間を通じて伝えてくれる。

私はその人としての

織田さんの温かさに

抱かれたかった。

抱かれ癒され慰められた

かったのだろう。

織田さんの太い物を咥え込む

私の女陰は久々の男性器の

侵入に歓喜の悲鳴を上げながら

幾度となく無理やりに元旦那に

味合わせれて

きた絶頂感がくる。

「あっあああっ!

織田さんっ!気持ち良いですかっ

私っ気持ち良いですかっ」

「おっおぉっ・・・

美千代さんっ

気持ち良いわぃっ!

アンタなんて気持ち良い

おなごなんじゃっ」

嬉しい・・・

あぁ・・イクッ!!

私は織田さんの言葉により

織田さんに跨ったまま激しく

腰を振り軽く1度目の久々の

膣内での絶頂を

自分から迎え入れた。

「ああっ!!

はぁはぁはぁ・・・

織田さん私もですっ

私もこんなに太くて

逞しくて熱いの・・

初めてで・・・

すぐに逝っちゃいました・・」

私は織田さんに跨り繋がった

まま織田さんにしがみつき

うっとりとした笑顔で織田さんに

キスをしながら言った。

「ワシも嬉しいわいっ

ワシのようなジジイがこんな

若い美女を逝かせれるなんて

長生きはするもんじゃのうっ・・・

それじゃぁ美千代さんには

頑張っていっぱい動いて

もらったから・・・

美千代さん・・・

アンタ後ろからは嫌いかいのう?」

「えっ?

あっいえ・・・

嫌いじゃないですよ。

織田さんがしたい事は

何してくださっても

大丈夫ですから」

私は織田さんに跨ったまま

笑顔で応えたが正直バックは

苦手だった。

水島が私を無理やり

何度も逝かせて

いた体位の殆どが

バックで上妻さんにも

車の中での時に

バックから逝かされた。

しかし今日は織田さんには

絶頂を自分から絶頂を

迎え入れれるような気がする。

そう、この人となら・・・

「そうかぁ・・・

それじゃ今度はワシが動くから

そこの湯船に手をついて

くれんかのう?」

「はい。

良いですよ。」

私は湯船の淵に手を付き

織田さんに向けてヒップを

突き出すような格好をとった。

「美千代さん・・・

見事なくびれじゃのう・・

あぁ・・



夜顔の客はこの

美千代さんの良い尻や

このマンコに憧れとるのに

ワシは幸せもうじゃのう・・・

それじゃぁいくぞっ美千代さんっ

んんっ・・やっぱり

吸い付いてきよるっ!うぉ」

グチュリッ・・グチュチュチュチュチュッ・・・

「あっあああ・・・・

織田さんっああっ!熱いっ!」

織田さんの太い男性器が私の

とめどなく潤う

股間に突き刺さる

ように侵入してくる。

その太さが凄いので

織田さん自身の

体温が膣内に伝わる

密度が多くその

熱さが私の性感を

激しく刺激する。

「良いッ!良いぞっ美千代さんっ!

この細い腰は最高じゃっ!

おおぅっ!おおっ」

パンパンパンパンパンッ!

浴室内に織田さんが私の腰を持ち

下腹部を打ち付ける音がエコーの

ように響く。

私は後ろからされて

悲壮感を感じないのは

初めてだった。

それどころか織田さんの

男性器は私に

気持ち良くなっても

良いのだと言う事を

言葉ではなく織田さん

の男性器自体に

教えられている気がして

私は織田さんの動きに

合わせ自分自身も腰を

動かしていた。

「あっあああっ!

織田さんっ!

気持ち・・いいですっ!

織田さんの・・・

凄く逞しくてっ

ああっ!

素敵ですっ!

いいっ!」

「嬉しいのう~

美千代さんの

身体が良いから

ワシもこんなに

頑張れるんじゃっ!

あぁっ

そろそろワシも逝きそうじゃっ!

スパートかけるぞっ!」

バチンバチンバチンバチンッ!!

「あっあっあっあっああっ!!

いっ・・いいっ!

すごく気持ちいいっ!

織田さんっ!

私もいっちゃいますっ!

織田さんもっ!

中にっ中に来てくださいっ!

一緒にっ・・・

あああっ!!」

「良いんかい!

美千代さんっ!

中で良いんじゃなっ!!

うぉぉっ!!」

バチッバチッバチッバチッ!

「はいっ!

織田さんきてくださいっ!!

あああっ!!

いきそうっ

いきそうですっ!!

あああっ織田さんっ!!」

「美千代さんっ!!

いくぞっ!!」

「ああっ!!

いいっいいっ!

いくっ!!」

あぁ・・・

凄く熱いのが私の身体に

注ぎ込まれてくる・・・

織田さんの温かさが

私の中に入って来るの・・・

私は自分から迎え入れた絶頂感と

身体の中に入って来る

織田さんの温かさを

同時に味わいながら

湯船の淵にもたれかかるように

腰からヘナヘナと砕けていった。

「はぁはぁはぁ・・・

美千代さん・・・

大丈夫かい?」

「はい・・・・

織田さん凄かったですっ・・

癒されました」

私は湯船の淵に授業中に

寝ている学生の様に手を

枕にして置きそこに顔を

横に置いて織田さんを笑顔で

見ながらそう呟いた。

「ワシも・・・

こんなに興奮したのは

もしかして初めてかも

しれんわい・・・」

「嬉しいです」

私はすぐには立てなくて

織田さんに支えてもらいながら

立ち

2人で湯船で身体を温めてから

風呂を上がり、

着替えを済まして

居間で少し冷たい

麦茶を飲みながら

休憩をし急にこんなことをした

私を織田さんは

心配そうに見ていたが

昼の仕事の事を

織田さんに話しても

それこそどうにもならないし

ここに越して来る前の

2か月間の

ピンクサロンで働いていた事を

織田さんには特に話したくは無かった

のでさっき来たLINEの事で

悩んでいたという事を

結局織田さんには

話せないまま織田さんの

部屋を後にした。

しかし私は満足していた。

今後もし夜顔にしても

コールセンターの

仕事にしても私は

私の立場を守る為

もしくは自分の身を守る為、

息子の陽介の為に

誰かに抱かれなくては

ならない事があるかもしれない。

その時にそれが水島と

離婚して最初の

SEXとなるのが嫌だった。

それならそうなる前に

私を可愛がってくれている織田さんに

抱いてもらいたい

そう思ったのだ。

水島という男と夫婦で

居たことにより

私の身体は

開発されつくしている。

そのせいで今は

おそらくどのような

男に抱かれようと

すぐに絶頂を迎えて

しまうだろう。

それを見てその相手が

喜ぶのが嫌だった。

でも織田さんになら喜んで貰いたい。

私を絶頂に導き満足してくれても良い。

そう思える相手だった。

だから今日他の誰かに

先を越される前に

織田さんにこの身を捧げたのだ。

これから先私はどうなるか解らない。

しかしここに越してきてからは水島と

居た頃より幸せを感じていたのは確かである。

それは水島がしてくれなかった

陽介に父親と

いう姿

私には

夫という姿を

織田さんが代わりに見せて

くれていたからだと思う。

今日LINEで舞い込んで来た

私の新しい悩みは織田さんに

今後言うかどうかは解らない。

しかし今の幸せを持続させる為なら

私は何でもするだろう。

やっとその覚悟ができた。

《第5章 悲報 第6話 感謝の気持ちに今後の覚悟 南川美千代》





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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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