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■当サイトは既婚女性を中心に描いている連続長編の官能小説サイトです■性的な描写が多く出てくる為18歳歳未満の方の閲覧はご遠慮下さい■

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第5章 悲報 第18話 愛妻号泣 中村弘樹

俺は今ホテル、ドットクラブの805号室に居た。

勿論1人だ。

隣の806号室には俺の同級生の松永

今は稲垣と名字がかわっているが

その稲垣と愛妻の

ミカちゃんが居る。

俺は稲垣からこの

ドットクラブにミカちゃんが

謝罪に来ると解った瞬間に

806号室に隠しカメラを

仕掛け数か所から

リアルタイムで見れるように

セッティングした。

思わぬ出費ではあったが

あの田尾という男に

偶然ではあったが

抱かれるミカちゃんの姿を

見てショックよりも興奮の

度合いの方が

数倍もあったという経験を

してからあれ以上の

興奮を味わえるのなら

必要経費と割り切れた。

稲垣に出した指示は

気の強い妻に徹底的に

屈辱を味合わせた上で

逝かせてやってくれ。

そして身動きが取れない

状態で稲垣が臨むなら

犯しても良いから。

ただし今日限り。

そういった注文をし後は任せてある。

部屋に入って来た時からのミカちゃんと

稲垣のやりとりを見ていると普段家で

稲垣の愚痴を言うミカちゃんの話を聞いて

いた以上に本気で嫌いなんだなと解る。

そして稲垣も年上であるミカちゃんであるが

立場上は自分の補助をする

部下なのでミカちゃんの

あの気の強さに生意気な

態度にそうとう

腹に据えかねているものが

あるのだろうなと

見ていて感じた。

これは面白い物が見れる。

俺は既に下半身は裸で

自分の一物を握りしめながら

三方向から取っている

画面の中のギロチン台の

右斜め前から見える

画面に集中していた。

今ミカちゃんが躊躇しながらも

手をギロチン台の拘束具の所に

置き頭を首を拘束する台に乗せる。

「これで

良いのでしょ?」

上半身が下がり下半身は少し

浮いた感じの土下座と言うよりは

四つん這いの様になり

その態勢から腰も落とし

本当の正座して頭を下げる様な

土下座の態勢を取ろうとすると

稲垣が

「はい。

中村さんストップ!

そのままそのまま」

と腰は下げさせずに

両足を革手錠のようなギロチン台に

設置されていた拘束具で止め

腰は浮かせたままにする。

「ちょっと・・・

稲垣さんっ!

それ外してくださいっ!」

「中村さん

まだ自分の立場解って

いないみたいだね。

君謝り方に注文つけれないから

そして

こっちはこう・・・」

稲垣はそう言うと

ミカちゃんの頭の方に

移動してギロチン台を下ろすと

革のような素材だから痛くは

ないのだろうが首と手首が

丁度拘束されるように

上と下でギロチンされてしまう。

「ちょっと・・

これで止めるなんて

酷いじゃないですかっ!」

ミカちゃんは顔を赤くして

抗議しているが稲垣は

首と手首をギロチン台に

拘束され足首を革手錠で

止められ身動きが取れない

ミカちゃんの顔の前にしゃがみ

「帰りたかったら

外すよ。

それともこの態勢で

僕に謝る?

どっち?」

ミカちゃんが悔しそうな

表情で稲垣を睨み返す。

「そう?

そんな目で見るんだ。

じゃあこれ外してあげるから

帰って良いよ」

稲垣を睨み付けたまま

ミカちゃんが震える様な

声で口を開く

「ちょっと・・・

待って・・・」

「えっ?

ちょっと待って?

君は契約社員・・・

僕は社員でトップセールス

口の利き方は?」

おそらくこのような

扱いを今まで受けたことがない

のだろうミカちゃんは

怒りと屈辱にそして

ギロチン台に拘束されている

羞恥から白い頬が真っ赤に

なり稲垣を睨み付けながらも

「待ってください・・・

稲垣さん。

このままの姿勢で・・・

謝ります・・・

見積書のミス・・

大変申し訳・・・

ございませんでした。

ご迷惑をおかけいたしました・・・」

悔しさで声を震わせながら

ミカちゃんがギロチンに拘束され

足を革手錠で拘束され下半身を

少し突き上げたような土下座の格好で

稲垣に謝罪した。

悔しさで目には少し涙が見えるが

カメラ越しなのでうっすら光るように

しか見えないがあのミカちゃんが悔しさ

で目に涙を溜めていると思うと異常に

興奮してくる。

「やっと謝って

くれたと思ったら

その表情にその口調?

やっぱり中村さんって

僕を舐めているよね?

少していうか・・

かなり強いお仕置きが

必要かな?

ねえ中村さん今後も

うちの会社で続けるきある?」

ミカちゃんが稲垣を見上げながら

「・・・・・・・・

あります。

稲垣さんが契約を切らなければ

私は続ける気はありますよっ」

「そう。

じゃあ今から上司に

対する態度の研修を

するから。

これで最後まで根を上げなければ

契約は更新するよ。

優秀な営業補助だから

ずっと置いておいて欲しいって

人事に伝えるから」

ミカちゃんの顔の前から

ギロチン台の下半身の

繋がれた方へ移動していく

稲垣を目で追おうにも

追えないミカちゃんは

前を向いたままで

「えっ?

研修?

ちょっと・・・

何をする気ですかっ!

本当に今の様に

人事に報告を・・・・」

「勿論。

耐えれたらね・・・・

まずは中村さんは今までに

僕に暴言の数々を履いてきたから

どちらが上かを解ってもらわないとね

物分かりの悪い子へのお仕置きと

言えば定番はお尻ぺんぺんでしょ?」

「えっえっ?

うそでしょ?

そんな事っ・・・

ちょっと稲垣さんっ!」

「どうする?

嫌なら良いよ・・・

僕の研修を受けるか受けないか

中村さんの自由だから」

ミカちゃんは首を左右に振りながら

抗議していたがうつむき少し考えるように

して

「本当に・・・

今後ずっと

契約更新頂けるの

でしたら・・・

その・・・

稲垣さんが言う・・・研修

受けます。」

「まだ解っていないね~

受けますじゃないでしょ?

口の利き方は?」

稲垣からは見えていない

正面から見たミカちゃんの

表情は怒りに満ち溢れて

いたがそんな表情でミカちゃんは

「・・・・・・・・

研修をお願い致します・・・」

「うん。

良いよ。

で?

どんな研修?」

「くっ・・・

そんな事・・

稲垣さんのお好きなように

すれば・・・」

「へ~

お尻ぺんぺんだけじゃ

物足りない?

よ~くわかったよ

じゃあ好きにさせて

貰うからね。」

稲垣がギロチン台に繋がれている

ミカちゃんの白のフレアスカートを

腰まで捲り上げる。

「いやっ・・・」

ミカちゃんがまた稼働しにくそうに

首を左右に振る。

「あれ?

嫌なの?」

「うっ・・・

嫌じゃ・・・

無いです・・」

「だよね?

しかし・・・

赤の下着とはね~

清楚な服装の中は

こんなにエッチな下着

着けてたんだ~

中村さんっ

しかし思っていた以上に

お尻大きいね?

何㎝くらいあるの?」

「っ・・・

測っていないから・・・

わからないです・・・」

ミカちゃんのお尻を包むには

少し小さいような赤に黒の

刺繍柄の入ったパンツを上から

お尻を撫でながら稲垣が言うと

ミカちゃんは本当に解らないのか

どうかは俺も知らないが応える気は

無いみたいで

「そう?

なら測ろうか?

僕いつもお客さんの所で

メーター設置する時に

枠測ったりするからメジャーは

常に持っているしね。」

「えっえっ?

そんなの測らなくて良いですからっ

あっ多分・・・

90・・・くらいですっ」

稲垣はそういうミカちゃんをギロチン台に

放置したままソファに置いてあったバッグの

所へ行きバッグからメジャーを取り出す。

「そんなの適当過ぎて

90くらい・・

じゃわからないしね。」

「嫌ですっ

そんな測らないでくださいっ」

あのミカちゃんが無理やり

ヒップのサイズを測られる

姿がこんなにも興奮するのは

きっとミカちゃんが嫌いな相手に

されているからだろうと思った。

これが田尾のような男なら

俺はまた興奮はするがモヤモヤする

嫌な気分にもなったかもしれない。

稲垣は問答無用にメジャーを

ミカちゃんの腰の前に通すと

赤のパンツに包まれたお尻の

所まで一周回してくる。

「っ・・・

酷い・・・」

嫌な男にサイズを測られる。

かなりの屈辱なのかミカちゃんは

うつむきうなだれているような

表情になり怒りの表情は消えていた。

「中村さん~

サバ読んでいたね~

92、8だよっ!

聞いてる?92,8もあるからね~」

ミカちゃんは応えずに

首を左右に振り目を閉じている。

「それでは

中村さんの92,8のお尻を

ぺんぺんしましょうか?

無礼者に対するお仕置きと

あと嘘ついたからね。

サバ読んだからその分も

お仕置きをしなければね。」

そう言うと稲垣はミカちゃんの

赤のパンツを膝の辺りまで

一気にずらした。

「えっ!直接・・・

あっいえ・・・

何もないです・・・」

「そうそう。

一々文句は言わない。

やっと解ってきたようだね?

中村さん」

ペシッ!!

「っ!」

ミカちゃんは声も出さずに

歯尾食いしばり拘束されている

手は握り締めて力を込め我慢している。

ペシッ!ペシッ!

稲垣はそこまで強くは叩いて

おらずどちらかと言えばいい音が

出るようにはたくように叩いていた。

ミカちゃんは依然反応はせずに

ただされるがまま歯を食いしばり無反応を

通している。

ペシッペシッペシッ!!

「これは非常に叩き甲斐の

あるお尻だねっ!

92,8もあるんだものね~!

中村さんがこんなにお尻が

大きいとは予想外だったよっ

態度がデカイ女は尻もデカイものなのかな?」

バシンッ!バシンッ!

稲垣に叩かれるたびに俺も初めてサイズを

知ったミカちゃんの白く豊かなお尻が激しく

揺れる。

その白く豊かなお尻も叩かれていき徐々に

赤みをおびてくる。

「っ!

ぅっ!!」

ミカちゃんが歯を食いしばり耐え続けて

いるが痛さよりも屈辱感を堪えているのが

こちらから見てい良く解った。

ミカちゃん…悪いんやけどこれは

ミカちゃんが俺のSEXを断り田尾ていうやつと

こともあろうか自宅であんなに気持ち良さそうに

ハメまくったお仕置きでもあるんやから。

俺はここにいるけど助けんからなっ

ミカちゃんの顔を見ていると本当に悔しそうに

見え屈辱感で一杯なのが解るが

田尾のSEXを見せられた

俺も屈辱だったんだと思い

後悔はしないよう自分に言い聞かせた。

「あれあれあれ?

中村さん~

中村さんのマンコ

光ってきてるね~?

お尻叩かれて感じたのかな?」

稲垣がミカちゃんのお尻を

叩くのをやめてミカちゃんの

マンコを少し触る。

「ひっ!!

そこはっ触るのは

聞いてないっ!」

「好きなようにしてと

言ったんじゃないの?

じゃあ触らないから

ここもお仕置きするよ。」

稲垣はそう言いながら

部屋の冷蔵庫の横にある

自動販売機に行きガチャンという

音を何度か響かせるといくつかの

今購入した道具を持ってくる。

「ちょっと・・・

なっ何を・・・・・・」

稲垣が今購入した物の1つに

スイッチを入れる。

どうやら電動バイブのようで

今からあれでミカちゃんを責める気なのだろう。

ウイ~ンウイ~ンウイ~ンウイ~ンウイ~ンウイ~ン・・・

という音が鳴り響くが後ろを振り返れない

ミカちゃんは今から何をされるかが解らない。

何を言ってももう無駄と解ったのか

それともこれから何をされるかを予測して

それに耐えるためなのか目を堅く閉じて

口を真一文字にし手にも力を入れて

まだ何もされていないうちから堪えている。

稲垣がスイッチを先に入れたバイブを

ミカちゃんの股間に当てがう。

グチュチュチュチュチュッ・・・・

「ぅぅっ!」

ミカちゃんは一瞬驚いたような

表情で小さく呻きまた目を閉じ口を

真一文字に結びうつむく。

「まだ入れてないのに

先を当てただけで濡らしている

音が丸解りだね~

中村さんは本当はスケベな

人妻なんだね?

じゃあこれでまずは

この中をお仕置きするよ。」

ウインウインウインッグチュチュチュチュ・・・

ジュププププッ・・・グチュリッ・・ズププ・・・

ウイングチュリッ・・ウイングチュリッ・・・

「ひっ!

んんんっ・・・」

ミカちゃんが拘束されている

首と一緒にギロチン台で拘束されて

いる革手錠をガチャガチャと激しく

音を立てながら手をばたつかせ

首を左右に振っている。

繋がれている足もばたつかせているが

股間に刺さる物からは逃げようも無い。

ジュププププッ・・・グチュリッ・・ズププ・・・

ウイングチュリッ・・ウイングチュリッ・・・

「入った入った。

中村さん~ずっぷりと

咥え込んじゃったね~

ほらっほらっ!中で動いて

気持ち良いでしょ?」

稲垣がミカちゃんに押し込んだ

バイブを上下に動かしさらに

刺激を加える。

ミカちゃんは歯を食いしばりながら

呻き声のような声を時折上げながら

手足をばたつかせて首を左右に振り続ける。

「中村さん

中々良い反応だけど

そんなものじゃ僕の

怒りは収まらないよ。

これをここに挟むと

どうなるのかな?」

稲垣がバイブについている

短いクリトリスを責めるように

ついている細い枝の部分の先の

ブラシのようなもので

ミカちゃんのクリトリスを

挟みロックしながら

バイブは依然突き刺さったまま

上下に動かした。

「ふっふぅぅぅぅっ!!!

はぁぁぁあっっ!!!

いや~!!!

稲垣さんっ!!お願いしますっ!!

もうっもうっ許してくださいっ!!

ああぁぁぁぁぁぁっ!!それ止めてっ!!

お願いしますっ!!何でもしますっ!!

何でもしますからっ!!ああああっ!!

この動けないの外してっ!!

あああああぅ!!そこダメッ!!

そこに挟むのやめてっ!!

ああああっ!!!!!

ひっひぃぃっぃっ!!

ひぃぃぃんぅはぐぐぐんぐぐぐっ・・・

ぐすんっひぃぃぃ・・・ふぐぐぐんんんっ・・・

ひぃっひぃっひぃっ・・・ひぐっ・・ふぐっ・・」

ブラシで挟まれたのが余程効いたのか

ミカちゃんが我慢の限界を越え手足を激しく

ばたつかせて首を上に上げ仰け反るように

叫びながらそれでも止めない稲垣に何でもすると

まで言いだした。

そして最後は激しく

涙を流し泣きながら絶叫し

首を上に仰け反り

お尻を突き出したまま

おそらくは逝ったように見えた。

その光景をカメラ越しに見ていた俺も

同時に発射を迎えた。

《第5章 悲報 第18話 愛妻号泣 中村弘樹 終わり》





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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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