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第5章 悲報 第19話 愛妻服従 中村弘樹

ホテルに設置されてあるティッシュで

自分の一物から発射された精子を

拭き取ると再度カメラに集中する。

俺の一物はまだギンギンにそそり立ち

稲垣の次の行動への期待をしている。

(あいつ、子供の頃はあんな事

とてもできる人間やなかったのにな~

人は変わるもんやな~

いやあのサディストな部分は

元々持っとたんかも知れんなぁ)

松永もとい稲垣のその変貌ぶりにも

驚いたが俺は愛妻のミカちゃんが

泣いたのを見たのはこれがまだ2回目

だった。

1度目は結婚して2年目にまだご存命

だったミカちゃんの母の母、つまり

祖母が亡くなった時の葬式に行った時で

その時は普段は勝気なんやけど可愛い

面もあるんやなぁと愛おしく思った。

それ以来だった。

しかし稲垣のサディストな性格は俺の

予想以上で泣きながら何でもするとまで

言い止めてと懇願するミカちゃんの

願いは届かずまだギロチン台に拘束されたまま

バイブは差し込まれクリトリスにはバイブの

枝の部分の三又か四又のブラシを挟まれ

中も外も振動による刺激を与えられそのうえ

稲垣の手がその差し込まれたバイブを上下に

揺さぶりミカちゃんの膣内の快感ゾーンを刺激

している。

「ひぐぅぅ・・・ひぃぃぃ

ぐすんっ・・・ぐすっ・・・

あふぅぅぅっ・・ふわぁぁっぁっ

稲垣さんっ・・

あああっ!いやっいやっ!本当に

お願いしますっ!何でもしますからっ!

このベルトをっ!外してっ!あああっ!

おかしくなっちゃいますっ!

ひぃぃひぐぐぐっ!!ふぅぅぅっ!!ああああっ!!

無理ですっ!!ああぅっ!もう無理っ!!」

「中村さんの謝罪は

いつも口先だけで内心は

僕をバカにしているのが

丸わかりだからね~

今回もこの責めをやめて

欲しいから口先だけで

何でもするって言って

るんじゃないのかな?

ほれこうすると弱いみたい

だね?」

と稲垣は下から上へ勢いよく

バイブをグイグイと動かす。

「ひぎゃぁぁっぁぁっ!!

あぁぁぁぁぁっ!!

口先だけじゃ・・・

あっああっ!!いやいやいやっ!!

おっおかしくな・・

あぁっ!!!!」

ついにミカちゃんは手足をばたつかせ

腰を前後に振ったりお尻を

左右に動かしながら逃れれる

はずもない快感地獄から口での

懇願と共に身体も動かしていたが

ギロチン台の拘束は結局解かれないまま

気を失った様だ。

それでも稲垣は刺さっているバイブを

抜くことはなく差し込んだままにしている。

まだウインウインと言う音に

ミカちゃんの膣内から大量に放出された

であろう愛液のグチュリグチュリという

音が鳴り響くが気を失ったミカちゃんの

悲鳴のような喘ぎ声だけは聞こえなくなった。

「あれあれ?

あのいつも強気な中村さんが

泣きながら絶叫アクメですか?

これは良い。

しかし僕が君にバカにされて

味わってきた屈辱はこんなものじゃ

ないからね~?

君の言葉にはね~

ありがとうございますには

感謝の気持ちはこもっていないし

お疲れ様ですには労いの気持ちが

一切こもっていないのが丸わかり

だからね~」

ピシャリッピシャリッ!

稲垣は気絶しているミカちゃんに

バイブを差し込んだままミカちゃんの

白く丸々としたお尻を叩いている。

そしてお尻を叩き続ける稲垣の

手により気が付いたミカちゃんは

まだ股間にバイブが刺さっていて

クリトリスにはブラシが挟まり

振動している事にも同時に気づき

ミカちゃんは目を見開いたような

表情で拘束された身体を仰け反り

ガシャンガシャンという拘束具に

逆らう音を立てながら気がついた

瞬間に逝っていた。

そしてついに自分の口で

それを言わされた。

「えっ・・・

まだ・・ああああっ!!

いやいやいやいやっ!!

もう許してっ!!あああっ!

いくっいくぅぅぅぅっ!!

いや~!!またいくからっ!!

もういやなのっ!!

稲垣さんっ!お願いしますっ!

申し訳ございませんでしたっ!!

本当にっ!!本当に何でもしますからっ!!

これ外してくださいっ!あああっ!!

いくっ!いやっ!!いくからっ!!

あんっ!!!!」

手足を再度またつかせながら

ついに逝くと自身の口から発し

逝くから止めて欲しと懇願し

また涙を流しながらがっくりと

うなだれてしまったがギリギリ

今度は意識は保っていそうで

「あぁ・・・あっ・・

あぁ・・・もう・・

もう・・無理・・・」

ドピュリッニュポッ

とようやく稲垣がバイブを

ミカちゃんの股間から抜き取ると

ミカちゃんの股間からドボボ・・・

と大量の透明の液体が流れ落ちてくる。

膝までずらされていたミカちゃんの

赤のパンツはミカちゃん自身から

垂れ流れてくる愛液で激しく濡らされる。

抜き取る時に最後にバイブを抜き出す際に

ミカちゃんが発した声は明らかに感じている

声だった。

ニュポリッブシュッ!

「ああぁあんっ!」

「耐えれなかったみたいだね~

中村さん。

しかしこれを止めたら

ギロチン台を外してあげたら

何でもするって言ったよね?

もうこの期に及んで嘘は

つかないと思うけど

念の為に聞くけど本当に

何でもできるの?」

バイブは抜かれたものの

まだギロチン台に拘束中の

ミカちゃんは肩を揺らせるように

息をきらしながら

「はぁ・・

はぁ・・はい・・・」

と首を縦に振る表情には

拘束される前までのあの

闘志むき出しで稲垣に

謝罪しているのにどこか

挑んでいるような気の強さを

現す表情は消え半ば放心状態の

ように見える。

(ミカちゃんのあんな打ちのめされた

感じは初めて見たな~

田尾の時は逝っても活き活き

していて見ていて興奮はしたけど

腹がたっていたからな。

稲垣さすがやっこいつは

ホンマ使える)

俺はミカちゃんが好意を抱く田尾と

いう男に与えられた以上の快感を

ミカちゃんが嫌いと思っているような

男に与えられその姿を見たいと思って

いたが今の段階でも目標は達成したように

思える。

しかしこの役を頼んだ当の稲垣本人には

ミカちゃんが抱ける対象なら抱いても良いと

伝えてあるのでこれ以降は稲垣次第であった。

「そうだね~

それなら・・・

僕もね~君をお仕置きしていて

あの中村さんがあんなに大きな

声でよがって泣きながらこの

大きなお尻を振っている姿を

見ていたら興奮してしまってね。

君のこのムチムチした身体を

使わせてもらえたらと思うんだけど

どうだろう?」

稲垣がギロチンに拘束された

ままのミカちゃんのお尻や足なども

揉みながら時折股間に指を這わす。

「ひっ・・・はぁ・・・

はぁ・・・あっ・・・

それで・・

稲垣さんの気が済むのなら

私はかまいませんが・・・」

「う~ん。」

何かまだ生意気なんだよね~

言い方が・・・」

稲垣がさっきバイブと一緒に

購入して来た瓶を持ち出し

ふたを開ける。

(何をする気や?

普通にやるだけなら

あんなに濡れてるのに

ローションはいらんやろ?)

と稲垣の行動を不思議に思い

見ていた俺。

すると稲垣は手にローションを

つけミカちゃんのお尻の穴に

塗り始める

「はぅぅぅっ!

いっ稲垣さんっ

そこは・・お尻ですっ!」

「うん。

解っているよ。

中村さんのこの

生意気なマンコに

お仕置きするのも

良いけどこんなに

丸丸したお尻をあんなに

挑発的に振られたらこっちに

興味が出てきてね~

痛くしないから安心して

良いよ。

案外スルスル指が入るじゃない?」

ニュチュリ・・・ズブブブブ・・・

「ひっ!!いやっ・・

お尻は・・・・あぁ・・・」

ミカちゃんは稲垣の指から

逃れようとまた腰をクネクネしながら

手足をばたつかせる。

「何でもするんじゃなかったのっ!

ただSEXさせて終わりと思っていた?」

とピシャリとミカちゃんのお尻を

叩く稲垣。

「ひぃ・・ひぐぐ・・・

あぁ・・・はい・・・

何でもします・・・あぅぅぅ・・」

「そう。

それで良いんだよ。

中村さんはこの穴は使った事

あるのかな?

質問にはきちんと

応えてね。」

そう言いながらローションで

ミカちゃんのアナルをほぐし

続ける稲垣。

ズププ・・・ネチョリネチョリ・・・

「ひぃぃあぅぅぅ・・

あっ・・いっ一度だけ・・・ですっ・・」

「へ~あるんだ?

旦那さんと?」

(違う違うっ!

俺はないわっ!誰やねんってか

ミカちゃんがアナル経験あるなんて

知らんかったわっ!)

「ふぐぐぐぅぅぅ・・・

昔・・働いていた

スナックの・・・

お客さんと1回だけ・・

酔って半ば無理やりされちゃったときに・・・

お尻に入れられて・・・・あっあぁ・・・」

「へ~そうなんだ?

スナックでバイトしていたんだね?

中村さんみたいな美人なら

人気あったんだろうね?

でもこんなに生意気で気が強ければ

美人も台無しかな?

うん・・・これだけほぐせば

入るかな?」

稲垣がミカちゃんの

お尻の穴に激しく指を

出し入れしながら

ローションを垂らしなじませていく。

「ふぐぐぐぐ・・・

はぁぁぁっ・・

あぎぎぎ・・・・」

「中村さんそのお客さんと

お尻でした時は逝ったの?

さっきみたいに逝く~って

言いながら」

「はぁはぁはぁ・・・

逝ってないっ・・・

んんんっ・・・

逝ってなんかないですよ・・・

酔っていたし・・・

殆ど記憶もないけど・・

お尻に入れられたってのは

覚えてるくらいなので・・・

んんっ・・・あっ・・稲垣さんっ・・

指激しすぎます・・・いやっ・・あぁ・・」

「へ~

そうなんだ。

これだけほぐすと

指でも逝けそうなのにね?

中村さん。

素直な方が可愛いよ中村さんは。

中村さんのアナルで感じる場所も

解ったことだし・・・それでは

そろそろ仕上げにかかるね。」

稲垣がミカちゃんのお尻の穴から

指を抜くとスーツの下を脱ぎ

柿色のビキニパンツも脱ぐ。

稲垣もミカちゃんを責めていて

興奮していたらしくかなりの

長さの一物が既にそそり立っている。

長さはあの田尾と言う男ほどでは

無いがそれでも20cmちかくはあるのでは

無いかと思うほどの立派な物だ。

(あの稲垣がこんな巨根だったとは・・・

俺は同級生の色々な意味の成長に

驚かされるばっかりやな~

あの松永がな~上級生から

かつあげされてたのを助けてやっていた

日が嘘みたいやわ~)

稲垣がミカちゃんの腰を掴み

尻肉を揉みながら稲垣の

一物をミカちゃんのアナルの

先にあてがう。

「うぅぅぅ・・・・・」

ミカちゃんは覚悟を決めたように

未だギロチンに繋がれたまま

手を握りしめ目を閉じ歯を食いしばりながら

注射をされる子供のような表情で

バタバタもせず神妙にしている。

「中村さんの初アナルじゃないのは

残念だけど酔ってして覚えていなくて

アナル逝きもしていないなら初アナルも

同然かな?

さあそれでは最後の仕上げの前に

中村さんからお願いしてもらわなきゃ

私のアナルで稲垣様の怒りを沈めてください

さあ今のように言ってみて」

稲垣はミカちゃんのお尻から股間にかけて

その一物をすべらせじらすようにしながら

まだ入れずにミカちゃんにそう言う。

ミカちゃんは覚悟を決めていた表情から

一転目を見開き少し口を真一文字にすると

ふぅ~と大きく息を吐き

「わ・・・

私のアナルで・・・

稲垣様の・・・

怒りを沈めてください・・・

これで・・良いで・・・・

ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!!

いひぃぃぃぃぃぃっ!!ふぐわぁぁぁぁぁっ!!」

メリメリメリッグチュチュチュチュッ!!ズブブブブッ!!

ミカちゃんが稲垣に言われたセリフを言い終えて

何か恨み言のひとつでも言おうとしたのか

まだ話していた途中に稲垣は一気にミカちゃんの

尻穴めがけて一物を差し込みミカちゃんの豊満な

尻肉を握り締め腰を引き寄せ深く差し込んだ。

「ああっ!中村さんっ!

お願い以外の言葉は言わなくて

良いんだよっ!!

また生意気な事言おうとしてたよねっ!

ええっ!ほらっこんなに大きなお尻

してるなんてうちの社員知らないんじゃ

無いの?誰も?ほらっほらっ!!ここが

中村さんのケツマンのスポットでしょ!」

ズバンズバンズバンズバンッ!!

稲垣がミカちゃんに差し込んだと思った

瞬間既にお尻を鷲掴みにして激しく出し入れを

繰り返しミカちゃんはギロチン台に拘束された

まま手の平は開き切り足の指はピンッと反り返り

腰は稲垣に抑え込まれ下がりお尻は突き上がったまま

首は拘束されているが天井を向き仰け反り

本当の拷問受けているような苦しそうな表情になっていた。

「いぎぎぎぎぎっ!!

ふぐわぁぁぁぁっ!!はがががっ!!

ひぃぃぃっ!!ひぎぃぃぃっ!!

あぅぅぅぅっ!!もっもう抜いてっ!!

いやっ!!お尻嫌~!!」

全身を反らせるように仰け反らせるが

拘束されているので思ったように動けず

ただ尻穴から来る稲垣の一物の感触のみを

ダイレクトで受け止めさせられ

俺の愛妻のミカちゃんは

また悲鳴を上げながら号泣していた。

《第5章 悲報 第19話 愛妻服従 中村弘樹》




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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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