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■当サイトは既婚女性を中心に描いている連続長編の官能小説サイトです■性的な描写が多く出てくる為18歳歳未満の方の閲覧はご遠慮下さい■

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第5章 悲報 第20話 愛妻破壊そして・・・ 中村弘樹

俺の愛妻の中村美香子は今ギロチン台に

拘束されて下着を膝までずれ下ろされ

今日計測したところ92,8㎝とのその

白く豊満な尻肉を掴まれながらその菊門に

俺の中学時代の友人松永、今は稲垣と姓を

変えてiいる男の俺よりも長く太い一物で

こじあけられていた。

俺が隣の部屋のカメラの前で一物から

発射した精子をティシュで拭き取り

再度カメラを見るとまだお尻の穴を

貫かれたミカちゃんが声にもならない

悲鳴を上げながら手足をピンッと

張りつめ首を左右に振りながら泣いている。

「ひぐぐぐぐっ!!

あふぅぅぅっふぅぅぅっ!!

はががっ!稲垣さんっ!

もっもう許してくださいっ!

これ以上されるとわたし・・

あっあああっ!ひぃぃぃっ!

お尻がっ・・

あぁ・・お尻が壊れちゃいますっ!

何だかお尻がおかしいっ!!

あっあぁっ!!いやいやいやっ!!

ひぎぎぎっ!!きついですっ!

お尻が熱くてっ!おかしくなるぅぅぅっ!!

ひぐぅぅぅぅっ!!」

バスンバスンバスンバスンッ!!

「中村さんのケツマン

具合は上々だよ。

そろそろケツマンで

逝けそうみたいだね。

それでは少し強めに

突いてあげるからしっかり

僕に生意気な態度を

取った反省をしながら

ケツマンでお仕置きを

受けるんだね。

しかしこんなにお尻が

大きいとケツマンも気持ち

良いよっ!

ほらっほらっ!!ここだろっ?

中村さんのケツマンスポット

ここだろっ!」

稲垣が一層激しく

ミカちゃんのお尻が

形が変わるくらいに

鷲掴みにしながら

腰を打ち付ける。

(あいつ・・

学生の頃から比べたら

まるで別人だな・・

あんな事出来る奴とは

想像もつかなかったわ・・・)

俺は昔のまだ松永の姓

だったころの稲垣しか

知らないので俺がとても

愛妻のミカちゃんに出来ないような

プレイであの気が強くしっかり

ものの妻、しっかりものの母の

ミカちゃんを圧倒する稲垣を見て

そう思いながら。

「ひぎぎぎぎっ!!

いやいやいやいやっ!!

お尻おかしくなるっ!!

ふぐぐぐぐっ!!

ひぃぃぃっ!!ひぎぃぃぃっ!!

ひぐぐぐっ!!ひぐぅぅっ!!

おしりおかしいっ!!

ああっ!!稲垣さんっ!

もう許してください~!!」

ミカちゃんが拘束具を激しく

ガチャガチャと鳴らしながら

ピンと張りつめていた手足が

脱力でだらりとなると上を向き

叫んでいた顔ががくんと拘束具

に拘束されたままうなだれたようになる。

稲垣に突かれているお尻の穴の

下にあるミカちゃん陰部からは

水鉄砲の様に透明な液体が

ピュッピュッと放出されさうなだれた

と同時にピューと大量に液体が

放出された。

稲垣は数回激しく突き最後に

とどめのようにバスンッ!と打ち付けると

ミカちゃんが股間から液体を放出している

間何も動かずにミカちゃんの尻穴の

最奥部に股間を突っ込んだまま

じっとして尻穴の感触を味わっているように

している。

「ふぅ~・・・

やっぱりケツマンは

お尻の大きな人に限るな。

あ~出た出た・・・」

ミカちゃんがギロチンに繋がれたまま

ぐったりとしていると稲垣はそのまま

ミカちゃんから一物を抜き取る。

ニュプリッ・・

ドピュピュピュ・・・

稲垣はどうやらミカちゃんのお尻の中に

出したようで稲垣の一物が抜かれ少し

まだ開いたままのミカちゃんのお尻の穴から

白い稲垣の出した精子がタラタラ流れ落ちて来る。

稲垣はその後ミカちゃんのお尻の感触を

確かめるように揉むと数回ピシャリとお尻を

叩きミカちゃんが気を失っているのを

確認するとやっとミカちゃんを拘束具から

解放する気になったのか足の拘束具の革手錠を

外し、ギロチン台の紐を下に引くとミカちゃんの

首と両手を拘束していたギロチンがスルスルと

上に上がりミカちゃんの拘束が解ける。

稲垣はミカちゃんの拘束を解くと

ソファの方へ移動してティッシュでさっきまで

ミカちゃんの菊門を犯していたまだそそり立っている

一物を拭きながら座り

吹き終わると柿色のビキニパンツを

履きくつろいでいる。

そしてスマホで俺にLINEをしてきた。

【稲垣:中村君?見ていた?

リクエスト通りしたけどこんな

感じで良かったかな?

少しやりすぎて気分悪くしていないかな?】

俺が隣の部屋に居ると知って

居る稲垣は俺が気分を害しているかもと

思いLINEで聞いてきたが俺は

【中村弘樹:いやいや。

松永お疲れ様。まさかの尻への

挿入あったからびっくりしたけど

こっちからは終始嫁の顔が見れたので

かなり感じていたと思うしアナルで

逝く姿見れて良かったよ。

ありがとう】

と返信した。

稲垣が俺の返信を受け取ったころ

ミカちゃんも丁度気が付き拘束具が

外されている事に気づきギロチン台から

降りようとするが腰がフラつきその場に

崩れるようにへたりこんでしまう。

「はぁはぁはぁ・・・

稲垣さん・・・

これで・・・

私首にならずに

済むのですね・・・」

ソファで稲垣が居る事を

確認したミカちゃんが

立ち上がれずにギロチン台に

しがみつくようにしながら

崩れた態勢で座り込んだまま

聞く。

「あっ中村さん。

やっと気が付いたね。

うん。

あの僕にいつも態度が

悪かった中村さんがケツマンで

オマンコから潮吹きながら逝った

姿を見れたからそこそこ満足したし

気も晴れたかな。

今後も仕事頑張ってよ。」

ソファに座り柿色のビキニパンツと

上は白のYシャツ姿の稲垣が応える。

「そうですか・・・

ありがとうございます。

それでは私からも1つ・・・

稲垣さんが今した事・・・

奥様や常務、それに本部長が

知ったらどうおもうでしょう?」

なっミカちゃん?

急に何を・・・

俺はまさかの愛妻の発言に

少しシナリオ通りではないと思い

驚きミカちゃんの表情を確認した。

ここに来た時の半分怒りで半分怯えていた

表情でもさっきまでギロチン台の上に

拘束されていた時の屈辱にまみれた表情でも

もう諦め稲垣になすがままにされていた時の

気が遠のいているような表情でもなく

頬こそさきほどまでの稲垣の激しい責めでまだ

ピンク色に色付いているがその表情はうっすら

と笑みを浮かべ小悪魔のような表情を浮かべて

いて俺も初めて見る表情であった。

いや。

過去に1度大昔だが俺もミカちゃんもまだ独身で

ミカちゃんがホワイトというラウンジに勤務してた

頃、ミカちゃんがカードローンで困っていたのを

助けてあげた時に俺にお礼を・・・

と言ってきた時に自分から

エッチしたい?

と聞かれて初めてミカちゃんを

抱けた時の誘ってきた

表情が今の表情に

似ていたのを思い出していた。

いきなりのミカちゃんの発言に

稲垣は

「うん。

それは困るよ。

でもそうなった場合は

中村さんも困るんじゃないの?」

と余裕で返しながら

ソファでドリンクを飲んでいる。

「はい。

困りますが

もし

私がもう佐川鋼管工事を

辞めても良いと思い初めて

いたらどうですか?

実は・・・

今日ここに来てからの

事を全て私のバッグに入っている

棒状の録音機が録音しているのです。

本来は稲垣さんに私が謝罪して

これで契約を切る事はしないって

言ってくれたのを念のために録音しようと

思い忍ばせていただけなのですが・・・

まさかこんなにひどい事されるなんて

思っていなかったし・・・

それに私今日偶然ここに来る途中に

他の仕事のあてもできたのですよ。

まだするかしないかは決めていないですし

今は佐川鋼管工事気にいっていますから・・・

あなたを除けばね・・・」

なんと・・

イレギュラー!

ミカちゃんのまさかの反撃の事までは

考えて居なかった俺は俺がこのような

事を頼んだために一転ピンチに陥る稲垣の

事を心配しながら見ていた。

「ちょっと待って。

中村さん・・・

それは困るな・・・

だから僕はもう君の事を

首にしたりしないし

優秀な営業補助だからと

人事にも本部長にも報告して

君の査定が良くなるように

するから変な事は考えないでよ。」

稲垣はかなり焦っているのか

早口になってきている。

「う~ん。

私はあのような台に拘束され

無理やり玩具入れられたし

何度も止めてってお願いしたのに

最後はお尻にまで入れられ出され

ちゃいましたからね。

稲垣さんの奥様がこの事

知ったらどう思うでしょうね?」

「ちょっと・・・

中村さん。

落ち着いて・・・

何が望みなんだい?

契約は勿論更新だよ。

それに君の査定まで上げて

やるって言ってるんだから・・」

やっと立てるようになったのか

ミカちゃんが立ち上がり膝まで

ずらされていた下着を上げて

稲垣の方へ近づいてきて

ソファの脇にちょこんと座る。

「今言った事約束できますか?

特に査定の面で具体的に

いつからどのように変えれるか?

そこをキチンと聞きたいのですが。」

「わっわかった・・・

次の中村さんの契約更新は確か9月だったよね。

8月いっぱいまでは今の契約内容なのは仕方ないだろ?

9月からは時給で上がり幅の最大値の150円上げよう。

そして契約社員は出ない人も多いが君には寸志も出るように

人事にかけあう・・」

「本当ですか?」

ミカちゃんはもうミカちゃんじゃないような

悪女のような妖艶な表情で稲垣に迫る。

稲垣はタジタジになりながら後ずさりするが

ミカちゃんに手を掴まれ引き寄せられる。

「これ見てください・

私の手首と足首・・・

みみずばれのようになっているのですが・・

どう責任取ってくれます?」

「あっ・・

これは君があんなに感じて

激しく動くから・・

あっいや・・・

でも済まない・・・」

「あれあれ?

私に謝罪方法教えたのって

稲垣さんでしたよね?

おかしくないですか?

怪我までさせておいてそんな

謝り方・・・」

「うっ・・

くくっ・・・

わっわかった・・・

土下座するから・・・」

立ち上がろうとする稲垣を

手を掴んでいたミカちゃんが

引っ張り立ち上がるのを制止する。

「待ってください・・・

土下座なんてしてもらっても

1円の特にもならないですから・・

先程の事は勿論、あの内容プラスもう1つ

私からの要望を聞いて下さり

そして今から1つ私の言う事を

聞いてくれたら今日の事は全て忘れます。

但し、録音したものはありますから

約束破ったらまずは奥様宛に

郵送しますからね。」

「・・・・・

中村さんがこんなに怖い

人だったとはね・・・

君の方が営業向いているんじゃないかな・・・

はは・・・

わかった。

要望も聞くし言うと通りにするから・・

聞かせてよ。」

ミカちゃんが稲垣の腕を掴んだまま

ニコッと笑うと稲垣の手を引き立ちあがった。

「それではあちらへ移動しましょう」

と言いながら稲垣の手を引いて行った。

俺はさっきまでギンギンに硬直していた

自分の一物が今はどこについているのか

解らないくらい縮こまり愛妻の笑顔が

あんなにも怖い物だと初めて感じた。

そして稲垣には本当に申し訳なく

思っていた。

《第5章 悲報 第20話 愛妻破壊そして・・・ 中村弘樹 終わり》






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筆者紹介

千景

Author:千景
訪問ありがとうございます。
ここでは私千景が書いた小説を紹介させて頂きたいと思います。
ほぼ私と同年代の既婚者が主役のものになるかと思います。登場人物同士が
つながりを持っていて別の物語では最初の物語の主人公が脇役を務める様な
小説全体につながりを持たせ想像を膨らませていけたらと思っております。
どうぞ宜しくお願い致します

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